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ゴールデンアイ [Blu-ray]

5つ星のうち 4.3 67件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ピアース・ブロスナン, ショーン・ビーン, イザベラ・スコルプコ, ファムケ・ヤンセン
  • 監督: マーティン・キャンベル
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2013/04/03
  • 時間: 130 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 67件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00B1NYEZW
  • JAN: 4988142943224
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 68,234位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

007シリーズ第17弾。人気の高い5代目ボンド=ピアース・ブロスナンの初登場作!
映画の言葉 “物事の半分は運だ"


<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・ボンド…ピアース・ブロスナン(神谷 明)
アレック・トレヴェルヤン(006)…ショーン・ビーン(小川真司)
ナターリア・シミョノヴァ…イザベラ・スコルプコ(塩田朋子)
ゼニア・オナトップ…ファムケ・ヤンセン(弘中くみ子)

監督:マーティン・キャンベル
製作:マイケル・G・ウィルソン/バーバラ・ブロッコリ
脚本:ジェフリー・ケイン/ブルース・フェアスタイン
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:佐藤一公

<ストーリー>
ボンドは強奪された兵器「ゴールデンアイ」の追跡調査のためロシアに向かう。だが、そこには世界経済破壊計画を遂行する国際犯罪組織「ヤヌス」の陰謀が。しかもボンドを待ちかまえていたのは、任務遂行中に死んだはずの006だった……!

<ポイント>
●007シリーズ製作50周年!
最新作『007/スカイフォール』が世界中で大ヒット!
歴代のボンドを高画質ブルーレイで!

<特典>
●マーティン・キャンベル(監督)とマイケル・G・ウィルソン(製作)による音声解説
●MI6:機密書類保管庫
・未公開シーン集
・マーティン・キャンベル監督の記録
・より最高のボンドを生み出すために
・帰ってきたボンド:プレスへの製作発表
・カー・スタントに魅せられて:レミー・ジュリアン
・スタント大解剖:戦車 VS ペリエ
・模型作りの天才:デレク・メディングス
・ピーター・ラモント ロケを語る
・シークレット・ファイル
・シークレット・ファイル キャスト紹介
・ストーリーボード: 冒頭シーン マーティン・キャンベル監督の音声解説付き
・クレジット
●任務遂行レポート
・ドキュメンタリー:“ザ・ワールド・オブ・007"
・メイキング・オブ・『ゴールデンアイ』
・パブリシティ用映像
・ミュージック・ビデオ “ゴールデンアイ" by ティナ・ターナー
・魅力的なロケ地
●007プロパガンダ
・オリジナル劇場予告編集
・TVスポット集
●イメージデータベース:1995年『ゴールデンアイ』公開当時のフォト・ギャラリー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ピアース・ブロスナン主演による「007」シリーズ第17弾。強奪された兵器・ゴールデンアイを追跡しロシアへ向かったボンド。そこで待ち構えていたのは、国際犯罪組織・ヤヌスと死んだはずの006だった。“フォックス・スーパープライス・ブルーレイ”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 じんのすけ 投稿日 2017/8/6
形式: DVD Amazonで購入
007シリーズが好きで、久しぶりに見たくなり購入。中古のDVDで激安でした 。

ピアース・ブロスナン氏のボンド役がとてもハマり役で数あるシリーズの中で個人的に一番好きなボンドです。
このゴールデンアイはゲーム化もされていて、子供の頃によく遊びました。

何度も繰り返し見る映画ではないかもしれませんが、街中を戦車で走行するシーンなど見ていて痛快ですね。

戦闘シーンなどは「ありえねぇ!!」って感じでリアリティは全くありませんが、エンターテイメントとしてはとても楽しめる映画です。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
007で最も好きな作品です。
カーチェイスや戦車で街を爆走するシーンなど、アクション映画の王道要素もあり、
かつカジノのシーンやベッドシーンなど、ボンド映画らしい要素も詰め込まれています。
あと、主役のピアースブロスナンがカッコいいです。私はアラサーですが、ボンドといえばショーンコネリーよりこの人です。
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形式: DVD Amazonで購入
自分が初めて観た007だったので懐かしくなり購入しました。
丁度このシリーズからMが女性のジュディ・デンチになっており
自分にとってもジュディ・デンチのMが一番のお気に入りです。
いまでこそ、ダニエルグレイグのボンドが一番のお気に入りですが
それまではブロスナンのボンドが好きでした。
改めてゴールデンアイを観て当時の映像技術の高さや世界観の広さに
シリーズとして一番最初に観れたのは幸せだったと思う。
他のブロスナン007シリーズを購入してしまいました(笑)
寝不足な日が続きそうです。
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形式: DVD Amazonで購入
世代によってボンド派が分かれると思うんですけど
ブロスナンが演じた
4作品が一番イイ
映画に
非現実的なバズーカぶっぱなすような派手さ、
子供でも理解できる分かりやすさ、
そして美人を求める
僕には
リアル寄りの現ボンドは好かん
やはり透明のCARに乗ったりするブロスナンの4作が四天王だ
そんな四天王の先陣を切ったゴールデンアイ
なんと吹き替えはシティーハンターだイイぜ
そしてイザベラスコルプコ
いかにもスラブ系の冷たく退廃的な美貌がイイぜ
一番好きなボンドガールだ
さらにファムケヤンセン
性欲強すぎの敵役を演じるオランダからの贈り物
この頃が一番美人だぜ
キャスティング的にはゴールデンアイがBEST
派手さでは後続の3作に若干劣るが
それでも最初から最後まで楽しめる傑作
ホルンで夢を抱きしめろ
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
映像の質感に始まり、特に接近戦でのアクションシーンは二作前からのティモシー・ダルトン期で酷かった描写が完全に払拭され、本来の素晴らしい緊迫感を感じさせてくれました。戦車でのカーチェイスシーンは流石に圧巻の迫力で、このシリーズでしか描き出せないゴージャス感まで含まれていることが実に見事でした。

残念だったのは、本作でもダブルヒロインを呈していましたが、そのどちらもが前作よりも大幅に良くなった感はあるものの、やはり物語に対して不足を感じずにはいられませんでした。特にファムケ・ヤンセン演じるクレイジーなオナトップという役に至っては、脚本の問題がほとんどかとは思いますが、本筋に対して噛み合っておらず、見ていて理解不能になる展開が多すぎました。もう一人のイザベラ・スクルプコ演じるナターリアという役もだいぶマシではありながらも同じ感が否めず、キャスティング以前に台本を見直すべきではないかと思いました。

制作された年代的に無理もなかったのかもしれませんが、工場全体があれだけの大爆発をしてもなお、まだコンピュータや回線だけは生き残っているという設定には、20年以上経過した今になると誰が見ていてもいくらなんでも無理があるだろうと思うことでしょう。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/24
形式: DVD
アクション物は普段あんまり好きじゃないのであまりみないのですが、
ショーン・ビーン見たさに見てみると意外におもしろかったです。
派手目なアクションがテンポよく入ってきて飽きません。
敵のくせに、レディーに手を上げることはしないショーン・ビーン演じるアレックが何故か微笑ましかったです。
ただ、せっかく敵のボスがボンドの親友であり同僚だったというのに、
それをあまり生かしきれてないようで、おいしい設定なだけに残念でした。そして、主役の二人をさしおいて、敵の女スパイがすごく印象に残りました。早く記憶から消えて欲しいのに(笑)
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