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ゴールデンアイ [Blu-ray]

5つ星のうち 4.3 64件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ピアース・ブロスナン, ショーン・ビーン, イザベラ・スコルプコ, ファムケ・ヤンセン
  • 監督: マーティン・キャンベル
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2013/04/03
  • 時間: 130 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 64件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00B1NYEZW
  • JAN: 4988142943224
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 79,217位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

007シリーズ第17弾。人気の高い5代目ボンド=ピアース・ブロスナンの初登場作!
映画の言葉 “物事の半分は運だ"


<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・ボンド…ピアース・ブロスナン(神谷 明)
アレック・トレヴェルヤン(006)…ショーン・ビーン(小川真司)
ナターリア・シミョノヴァ…イザベラ・スコルプコ(塩田朋子)
ゼニア・オナトップ…ファムケ・ヤンセン(弘中くみ子)

監督:マーティン・キャンベル
製作:マイケル・G・ウィルソン/バーバラ・ブロッコリ
脚本:ジェフリー・ケイン/ブルース・フェアスタイン
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:佐藤一公

<ストーリー>
ボンドは強奪された兵器「ゴールデンアイ」の追跡調査のためロシアに向かう。だが、そこには世界経済破壊計画を遂行する国際犯罪組織「ヤヌス」の陰謀が。しかもボンドを待ちかまえていたのは、任務遂行中に死んだはずの006だった……!

<ポイント>
●007シリーズ製作50周年!
最新作『007/スカイフォール』が世界中で大ヒット!
歴代のボンドを高画質ブルーレイで!

<特典>
●マーティン・キャンベル(監督)とマイケル・G・ウィルソン(製作)による音声解説
●MI6:機密書類保管庫
・未公開シーン集
・マーティン・キャンベル監督の記録
・より最高のボンドを生み出すために
・帰ってきたボンド:プレスへの製作発表
・カー・スタントに魅せられて:レミー・ジュリアン
・スタント大解剖:戦車 VS ペリエ
・模型作りの天才:デレク・メディングス
・ピーター・ラモント ロケを語る
・シークレット・ファイル
・シークレット・ファイル キャスト紹介
・ストーリーボード: 冒頭シーン マーティン・キャンベル監督の音声解説付き
・クレジット
●任務遂行レポート
・ドキュメンタリー:“ザ・ワールド・オブ・007"
・メイキング・オブ・『ゴールデンアイ』
・パブリシティ用映像
・ミュージック・ビデオ “ゴールデンアイ" by ティナ・ターナー
・魅力的なロケ地
●007プロパガンダ
・オリジナル劇場予告編集
・TVスポット集
●イメージデータベース:1995年『ゴールデンアイ』公開当時のフォト・ギャラリー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ピアース・ブロスナン主演による「007」シリーズ第17弾。強奪された兵器・ゴールデンアイを追跡しロシアへ向かったボンド。そこで待ち構えていたのは、国際犯罪組織・ヤヌスと死んだはずの006だった。“フォックス・スーパープライス・ブルーレイ”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/24
形式: DVD
アクション物は普段あんまり好きじゃないのであまりみないのですが、
ショーン・ビーン見たさに見てみると意外におもしろかったです。
派手目なアクションがテンポよく入ってきて飽きません。
敵のくせに、レディーに手を上げることはしないショーン・ビーン演じるアレックが何故か微笑ましかったです。
ただ、せっかく敵のボスがボンドの親友であり同僚だったというのに、
それをあまり生かしきれてないようで、おいしい設定なだけに残念でした。そして、主役の二人をさしおいて、敵の女スパイがすごく印象に残りました。早く記憶から消えて欲しいのに(笑)
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投稿者 ガラクタ(大宮) 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2015/2/6
形式: DVD
シリーズの歴代の中でも異例の長さとも言える6年間という沈黙を破って、ジェームズ・ボンドが帰ってきたわけだ。
いろいろな紆余曲折を経て、シリーズ第17作ゴールデンアイは新時代にふさわしい007映画として完成したのである。
5代目ボンドを襲名したブロスナンは、甘さとセクシーさを兼ね備えた都会派の二枚目のような雰囲気をかもし出していた。

ブロスナンは過去ボンド役をダルトンに譲ったにがい経験がある。その彼が9年目にして、念願のボンド役を手に入れたわけだ。
今作ではボンドの上司Mが女性に変わっているのである。当初ライバル機関のMI-5から新しいボスがやってくるという
設定だったが、実際にMI-5の部長に女性が就任したことから、、一気にMを性転換させる運びとなったらしい。

演じるのは眺めのいい部屋の大女優ジュディ・デンチ。両者の間には緊張感が漂い、2人のやりとりは女王陛下007を
彷彿とさせるのである。
古くからの007ファンにとっては、かなり変わったしまったという、複雑な感慨を抱くかもしれない。しかしこの作品
には、かつてのシリーズを連想させるシーンがふんだんに盛り込まれているのである。

たとえば、ボンドとアレックス(ショーン・ビー
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形式: Blu-ray
前作終了後、007の製作プロダクションであるイオンプロは版権をめぐり法廷闘争に突入。製作は6年間ストップしてしまう。この間にティモシー・ダルトン氏の契約は終了し、1994年彼は降板を発表した。そして、リビングデイライツで果たせなかった5代目ピアース・ブロズナンが登場となった。

前作がアメリカでズッコけたことから今作ではロジャー・ムーア時代の「誇大妄想」的な要素をもった敵が復活しており、また、ブロズナン氏のロジャー・ムーア的な「戦闘中でも余裕の仕草」も散見される。一方で今作の敵がジェームズ・ボンドと双子のような関係であったり、ジェームズの個人的背景も語られるなど、前任者を引き継いだ部分もある。(ラストの「For England James?イングランドのためか、ジェームズ?No,for me! いや、自分のためだ!」が特にそう感じさせる)この作品以降の三作よりもピアース氏はシリアスな演技だしね。でも、それ以上にアクションをつるべ打ちにテンポ良く演出し、またシリアスさとユーモアをバランス良く配分したマーティン・キャンベル監督(カジノロワイヤルもそうだが、転機となる作品で良い仕事をしている)が今作の大ヒットの功労者ではないかと思う。そうそう、この作品からMが大好きなジュディ・デンチ氏になった。シニカルだけど007の腕を信じている感じが良い。
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形式: DVD
 ハリウッド映画の良いところが満喫出来る作品です。目を疑うような美男美女。惜しみなくお金を使ったアクション。センスがあって切れのいい映像と編集。よく練られたストーリー。一流の人材が結集しています。新生ボンド第一弾という意気込みのせいか、勢いの良さを感じました。007シリーズをちゃんと観た事がなかったので、ファーストシーンでまず圧倒されてしまった。女性美をこれほど上手く表現する映画は、類がないでしょう。なぜボンドガールがステイタスになるのか、やっと分かりました。どんな時でもウィットを忘れないジェームスが、最高にセクシー。私はショーン・ビーンのファンですが、すっかり忘れて主役の応援をしてしまいました。10年くらい前の作品なので、皆さんお若い。特に驚いたのは、ディム・ジュディ・デンチ。ジェームスとの渡り合いは、ぞくぞくするほど緊張感に溢れています。これほど力強い彼女を観た事がなかったし、こんなに美しい瞳の持ち主だとは知らなかった。吸い込まれるような青といいますが、本当にそのとおり。何回見ても釘付けになってしまって、目を逸らすことが出来ません。彼女のような大女優が出演したことで、重みと風格が備わり、普通のアクション映画とは一線を画する出来栄えになっています。
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