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ゴースト・エージェント R.I.P.D.  Rest In Peace Department (字幕版)

 (2,275)5.61時間35分2013G
ジェフ・ブリッジスとライアン・レイノルズがコンビを組んでゴーストに挑む痛快バディ・アクション「ゴースト・エージェント R.I.P.D.」。殉職した警官がR.I.P.D.(Rest In Peace Department 安らかに眠れ捜査局)にスカウトされる
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詳細

出演
メアリー=ルイーズ・パーカーステファニー・ショスタクロバート・ネッパーマリサ・ミラージェームズ・ホン
プロデューサー
ニール・H・モリッツチャードソンマイケル・フォトレル
提供
NBC
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち3.9

2275件のグローバルレーティング

  1. 38%のレビュー結果:星5つ
  2. 30%のレビュー結果:星4つ
  3. 19%のレビュー結果:星3つ
  4. 8%のレビュー結果:星2つ
  5. 5%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

TOMOKO2020/09/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
あらゆる意味でぶっ飛んでいて面白い!
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主人公をライアン・レイノルズ氏にして大正解の映画である。ハンサムでありながら、愛嬌のある目元をしている。瞳に宿る何とも言えぬ表情が、万華鏡のように変化して、ふとした瞬間に視聴者を惹き付けるのだ。

内容自体は、よくあるバディ物(悪霊専科だが笑)だが、頭をカラッポにして笑える作品である。派手な銃撃戦が見ものだが、撃ったときに反動が感じられないのはご愛嬌というところだろう。素直に楽しむべし!である(笑)

ラストも、アクション・コメディとは思えないほど洒落ていてよい。カウチポテトで楽しめる映画なので、あと数百年は天国に行けなさそうな2人の活躍を、ぜひご覧いただきたい。
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
i.zaqpe2020/02/26に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
つまらない
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評判が良さそうだったので
ブルーレイ購入して鑑賞

正直 つまらない
本当に つまらない
盛り上がらず、煮え切らず、つまらない
本当にがっかりした

2回目なし です
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
sasaki2020/09/10に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
おもしろいけれど
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主人公は、伝説の刑事と呼ばれる警察官ニック。
捜査の最中に偶然発見した金塊を妻の幸せのためくすねたが、良心が痛み返却しようとする。
しかし、汚職をともにした相棒に裏切られ銃で打たれて死亡する。死んだ先に行き着いたのは、悪霊を取り締まる機関「R.I.P.D.」。刑事としての腕を見込まれたニックはスカウトを受け、ゴーストポリスとして悪霊を取り締まることになる。悪霊を取り締まりながらも、自分が死ぬきっかけとなった金塊の秘密に近づいていく。

同じアメコミ原作の映画『メン・イン・ブラック』にストーリーや設定が非常によく似ている。
銃で敵を退治したり、相棒がいる設定、刑事のいるオフィスも監督官がいてどことなく似ている。
敵も普段は人間になりすました存在で、ひっそりと人間に紛れ悪事を働いている点でも似ている。
敵の悪霊は、かっこよく魅力的でCGの美しさもある、しかし悪霊ならではの特徴的な攻撃はなく、基本的にもう死んでくるので、銃で強制的にあの世に送り返すか、殴って時間を稼ぐしかしてこない。もっと悪霊の良さを取り入れて欲しかった、長い髪で巻き付いて動けなくしたり、生きている人間に取り付いたりしてもいいだろう。見た目は凝っているだけに攻撃がワンパターンで残念だった。

相棒は癖のあるガンマン、口数も多くクセが強い。相棒との絡みはあるようで少なく、そんなに活躍したり連携するわけでもない。友情はあるようでない中途半端な感じだ。悪役の悪霊もそれほど悪くない、死を拒む姿は人間そのものだし、主人公だって妻のために死を拒んでいるくらいだ。

「R.I.P.D.」は、宇宙の知恵によって姿も声も違って見える。その姿が、中国の老人とブロンド美女のコンビというのは非常におもしろい。普通に見えればかっこよいはずの、銃を持った刑事が、普通の人にはバナナを構えた中国人のおじいちゃんに見えているのは笑った。細かな部分にもこだわっており、エンドロールで流れている街もちゃんと壊れたままだし、悪霊の動きや、時間が停止しているシーンもすごく良くできている。カメラワークもよく、スタイリッシュさが感じられる。霊体ならではの格闘シーンやつっこみは非常に楽しめた。

この作品ならではの良さはいくつもある、ひとつの作品としては十分におもしろいものの、どうしても『メン・イン・ブラック』と比べてしまう、そうすると二番煎じ感は否めない。
詰め込みたい内容が多すぎたのか、一つ一つの素材はものすごく良いけれども内容は薄く、全体としてはやや残念な仕上がりになっている。
『メン・イン・ブラック』を観ていない人なら十二分に楽しめるが、取って代わる程のものではない。
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
マックス2020/09/29に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
M.I.B.のあの世バージョン
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メン・イン・ブラックとほとんど同じ。二番煎じ感が拭えない。
コメディとはいえ「ふざけてる」シーンは多いけど「笑える」シーンは少ない。
ストーリーは一応筋は通ってはいるけど、起伏が少ないのかテンポが悪いのか、
今ひとつ好奇心をそそられなくて話に入って行けなかった。
心理描写が足りてなかったのかもしれない。例えば敵と妻が会っているのを見て
「あの野郎 俺の妻と…」みたいな苛立ちをもっと表面に出してくれていたら
それがラストでのカタルシスに繋がったかもしれない。
せっかくコメディ向きのライアン・レイノルズを使ってるのにずっと神妙な顔してて、
喋るのはジェフ・ブリッジスの方ばかりで残念。もっと二人でわちゃわちゃすれば
良かったのに。それこそM.I.B.になってしまうけど、M.I.B.が面白いのには理由がある。

テレビでやってて見る程度ならいいけど、レンタルとかお金出してまで
見たいような作品ではなかった。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
チワワ恐怖症2020/09/05に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
素晴らしき絶対正義の王道展開
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「主人公は既に死んでいて、世の理を破って不当に現世に残っている悪霊を退治していく」というちょっと変わった設定のアクション映画。
ただ、変わってるは設定だけで話の展開自体は極めて王道的。

有能な警察官である主人公はある事件を追っている最中、相棒に裏切られ殺される。
しかし死後、その刑事の腕を買われ『R.I.P.D』と言う名の「悪霊を退治すること」を生業とする組織にスカウトされる。
生前は19世紀の保安官だったという一癖も二癖もある相棒ロイと共に、あの世とこの世を巻き込んだ前代未聞の大事件に挑んでいく…。

いやはや素晴らしき王道展開。「前代未聞の大事件」についても何のことはない…悪霊たちがこの世とあの世の理を壊してこの世を破滅させようとする…素晴らしき王道展開(2回目)

やっぱこういう頭空っぽにして楽しめる映画って重要すなぁ。「映画とは娯楽である」と言う基本を忘れない。
でも「娯楽」だからこそ、アクションにしてもCGにしても登場人物同士の掛け合いにしても、観てる人間が直感的に「クソつまんねぇ」と思ってしまえばそれで終わり…その映画は無価値になる。
そう考えると「王道で楽しませる」って意外と難しいのかも…

個人的にはこの映画は結構楽しめた。
特に相棒ロイのキャラは本当に良いね。あの喋り方クセになるわ。
ラストバトルでの彼の「奴ら、決闘の場所を間違えたな…」からのセリフ回しは「うぉぉ…!!」ってなった
今までふざけてたりテキトーだったりしたキャラがここ一番でキリッとなる展開ホント好き。
デブの悪霊を倒す時の「力を抜け」もなかなかだったけど(笑)

個人的にカーチェイスやアクションの派手さとか敵をバッタバッタと倒していく無双感よりも、こういうキャラクター同士の掛け合いが面白い映画の方がポイント高くなる。
・・・まあ、この映画はカーチェイスやアクションもCG使いまくりで結構ハデだったけど。

話の展開も分かりやすいなりにも、そこそこの中身やシーンごとの緩急があったりしてバランス良かったんじゃないかな?

いくら中身が恋人だとはいえラストで中国人の薄汚い爺さんとキスするヒロインの寛容さよ…(笑)

突出して特徴的な作品ではないけど、楽しい時間を過ごすには充分な映画
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
たで丸2020/09/22に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
これは楽しめる!
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最初から最後まで無駄がない。
見始めたら、一気に最後まで観られる作品。
ただの刑事モノと思って見始めたら、
ゴースト退治のお話でした。
相棒に射殺されたニック。
向こうの世界でゴースト退治の刑事になったはいいが、
こちらの世界で周りに映るニックの姿は中国人のおじいちゃん、
しかも相棒のロイは金髪デカパイ女という異色の組み合わせ。
こういうところに創り手のユーモアセンスが感じられた。

ドンパチ好きな人間にとっては
ニックとロイがゴースト達を撃ち殺していくシーンは気持ちがいい。
しかも大勢を相手に一発も当たることがなく、
最後は元相棒の悪玉ゴーストヘイズを撃沈。

この作品で残念なところは、
ニックとジュリアの「愛」の描き方がイマイチ。
視聴者が感情移入するようなところまではいかないだろう。
ジャンルがコメディ・アクション映画らしいので、そこまでは必要なかったのかもしれない。

楽しめたので★5つ。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ブラハム・カァ伯爵2020/09/13に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
悪霊巣食うボストンを救え!
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ダークホース・コミックスの漫画が原作。
ライアン・レイノルズを主役に、バディとしてジェフ・ブリッジス。
敵役にケビン・ベーコンを配置。

ストーリーは、殉職した刑事が天界でスカウトされ、この世に残る悪霊の退治を使命として蘇る。
組織の名は、R.I.P.D。
主人公ニックは19世紀の保安官だったロイに師事を受け、時には反発を繰り広げながら、パワフルな悪霊たちを追う。

ユニバーサル・ピクチャーズ製作なので、全体的なクオリティは申し分なし。
いわゆるエンタメ系大作だが、アイデアやストーリーは既視感が強い。
私は『メン・イン・ブラック』、『ゴースト/ニューヨークの幻』などを想起した。
クライマックスに至る絶対的な危機も予測でき、大作パターンを素直に踏襲している。

現代の刑事ニックと西部劇の荒くれ保安官ロイの駆け引きがチャームポイントの一つ。
二人の俳優に魅力を感じられるかどうかは、あなた次第。
私的には、マッチング率7割程度かと。

クライマックスのディザスター度は高く、車でのスリリングな描写が見もの。
カスタム銃が登場し、特にロイの金銀二丁拳銃は三田村邦彦の酒とアテに匹敵する興奮度。
肝心のゴースト描写だが、一言で表現するならミュータント。
CGを駆使し、スパイダーマンのような縦横無尽さを見せる。
顎が崩壊した個体も出現するが、ホラー度は控えめだといっておこう。

マニアックポイントは、ロイのアバター演じるマリサ・ミラーのゴージャスぶり。
西部オヤジとブロンド美女のギャップは凄まじく、アバター視点が待ち遠しい。
ちなみに、マリサはファッション・モデルであり、ランジェリー等のブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」の広告塔であるエンジェルだった。

全体的には、大作病を患った作品。
ただし、部分的な評価ポイントも備えているので、個人的には佳作評価。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Movie stalker2020/09/10に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
俺たちは秘密の中で生きている、そして影の中に存在する
確認済みの購入
 警察官のニックはある捜査で、相棒のボビーに裏切られ殉職してしまう。ニックが行き着く先は天国か地獄か……。しかしそのどちらでもなかった。ニックはその経歴を買われてか地上に留まるゴーストたちをあの世へ連れ戻るR.I.P.Dにスカウトされるのだった!

 これどっかで観たことあるなって思ったらメン・イン・ブラックでした。ていうかこれゴースト版メン・イン・ブラックです。新米がベテラン警官とタッグを組まされたり、そのベテラン警官に子供扱いされたりとまあそっくりですね。逆に言えば王道をたどっていると言えなくもないので安心してみれます。

 シナリオまあまあ、アクションまあまあ、CGも及第点ってとこなので観て損はないです。私は個人的にケビン・ベーコンとライアン・レイノルズが観れたので満足でした。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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