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ゴーストハント(7) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2011/4/12

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商品の説明

内容説明

大ヒットサスペンスホラーいよいよ最終巻!偶然通りかかった湖、謎を秘めた廃校…。麻衣たち渋谷サイキックリサーチの調査は、最後にして最大の危機だった。大人気ミステリーホラー、最終巻!

著者について

いなだ 詩穂
10月17日、てんびん座生まれ。B型。神奈川県出身。『カムフラージュ』で1994年にデビュー。代表作は『ゴーストハント』。
小野 不由美
大分県出身。講談社X文庫ティーンズハートでデビュー。代表作には『悪霊シリーズ』 『十二国記シリーズ』『東亰異問』『屍鬼』など。重厚な世界観、繊細な人物描写、 怒濤の展開のホラー・ミステリー作品で、幅広いファンを持つ。


登録情報

  • 文庫: 258ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/4/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063707946
  • ISBN-13: 978-4063707946
  • 発売日: 2011/4/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 176,339位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
まずは、紆余曲折を経て、12年という長い歳月をかけ漫画を完結させてくれた、
いなだ先生に多大なる感謝を!!
いなだ先生による漫画化でなければ、こんなに「ゴーストハント」という作品を
好きになることはなかったと思います。

私は、KCなかよしのほうも揃えていますが、この文庫版ではいなだ先生による
所々のギャグ突っ込みが新たに加えられていたり(かなり笑えます!)、
最後に描き下ろしのページがあったりと、ファンなら買って損は無いであろう
オマケが付いてるのが特筆すべき点でしょうね。
(巻によってはありませんが^^;)

今回の7巻について、個人的に盛り上がったところは・・・
・表紙(度肝を抜かれました)
・扉絵の麻衣(とても可愛い!)
・描き下ろし漫画「もしもナルちゃんが」(まさかのコラボ!!)
・アニメDVDの特典4コマ漫画(いなだ先生のギャグセンスが光る!)
・文庫版のあとがき(byいなだ先生&小野先生)

あとがきを読み終えたとき、「ああ、これで漫画は終わりなのか」と
ホッとした気持ちと寂しい気持ちで何とも言えない余韻が残りました。
今は、原作小説のリライト版で世間は盛り上がっています
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形式: 文庫
みなさんが楽しんでいた時期からはかなり遅れますが、アニメから入り、続きがあることを知り、読ませていただきました。
以下、感想と想像を・・・ネタばれあるので、見たくない人は読んだ後に。。

なんでアニメにしてくれなかったのでしょう。
本当に良い話だし、二人の関係についての完結というか、これからのスタートという重要な位置づけだと思いましたので。

写真の中の二人は、どちらがどちらなのか。小説をしらないので、絵から判断すると、髪形と目つきで区別がつく気がします。
ほかの方のレビューで、表紙の人はナルではないか、という意見もありましたが、自分はそっちではないほうだと思いました。
理由は、この巻(お話)におけるメインが、ナルではないからです。この段階での彼女の気持ちも某彼にあるため、ここでナルを
もってくるのはたぶんここでの趣旨からは遠ざかるのかなと。
ただ、おそらく全ての読者の希望である、ナルとうまくいってほしいっておもいは私も同じです。
学者ばかと言われるとおり、たぶんこの巻、段階では、きっとナルの心は麻衣を異性として意識はしていないように思います。
ただ、ナルからみて、麻衣の中に某彼と同じ優しさ(や面倒くささ(笑))を感じているのは確かだと思います。
そして
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形式: 文庫
ゴーストハントの作品はアニメからはいりました!
アニメがとても面白かったので漫画もと思い、文庫版を購入。そして一気に全巻読みました。

とにかくこの作品は、恐怖と想いがつまっていると思います。それだけではありません。他にも色々とあります!ラストの巻を見た後は主人公の想いで胸がいっぱいになり涙させられました。

感想はこの作品が凄い良すぎて胸がいっぱいで、しっかりと伝えきれないと思います。
皆さんが手に取りしっかりと自分で確かめて欲しい作品です。
今年の7月から悪夢の棲む家も漫画化されていますが今からコミックを待ちきれません。

いなだ詩穂 先生
小野不由美 先生

この作品に出会わせてくれてありがとうございます。
これからも頑張って下さい。
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投稿者 匿名ちゃん 投稿日 2011/11/11
形式: 文庫
 恐怖は、絶望は、人を可笑しくさせる。
 教師も、絶望を知り、それを認めたくなかったから、子供たちも巻き込んで、ずるずると至っていた。絶望を和らげてあげれば、物語はおわる。それはとても哀しくてこわくて、でも乗り越えなければならないこと。
 浄化されて解決は、する。
 でもそれは、決別を意味した。
 にこやかに笑う彼は、彼であって彼ではない。
 それに気づかなくて、後悔して、切なくなって、涙を落とす。
 人は、後悔ばかりする。だが彼女は言う。
「恋はひとりでもできる」
と。
 片思いだって恋のかたち。だれかを想う一方通行でも、『恋』そのものはできるのだ。その先に痛みしか待っていないとしても。人はそれを知りつつレンアイに溺れていくものなのだ。彼女が其処迄考えているわけではないだろうけれども。
 最後の、ナルの、
「どちらが?」
と嗤う場面が、とても痛々しかった。
 皮肉ったのだろうか。いや皮肉ではあるけれども、あの場面で彼は何故そんなふうに言ったのか。
 彼女に対して微かにでも想いがあって、本当にどちらだったのか問いたかったのだろうか。自分をみていたわけではなかったのかと拗ねたのだろうか。
 それはだれにも分からない。
 ただ、
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