この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ゴルフ潜在軌道理論―クラブは押して引くだけ 単行本(ソフトカバー) – 2010/12/17

5つ星のうち 4.1 15件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,172
click to open popover


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

トップからインパクトまでの時間は、わずか0.3秒。この短時間の間にプロやトップアマが必ずしているのが「押して引くだけ」の加速と軌道調整。サラリーマンゴルファー必読の、飛んで曲がらないスウィングを作る最先端技術書。

内容(「BOOK」データベースより)

アマは難しい打法、プロは押して引くだけ。加速と軌道調整が両立。8つの普遍的な法則で解く最先端スウィング理論。CGイラスト及び骨格図約150点を使いながら、「外見的な動作とは異なる見えない動作」を見えるように解き明かす。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 223ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2010/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532167779
  • ISBN-13: 978-4532167776
  • 発売日: 2010/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 376,300位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
本のネーミングからありきたりのハウツー本と思ったが、目を通してみて驚いた。筆者もこのことには言及しているが、レッドベター、江副、内藤、マクレーンなどさまざまなゴルフレッスン書を読み漁ったが、コックが実際にどのような動きであるとか、フェースの開け閉めの動きの問題などが正確に書かれている書物は今までなかったように思う。この本は理想的といわれる型を紹介するのではなく、ゴルフスイングにはどの動きが必要なのかを説明することに主眼が置かれている。
筆者はゴルフ界ではほぼ無名に等しく、ゴルフスイングについて今まで語られていたこととはかなり異なる視点で説明がされているため一見して解りにくいところもあるが、数年疑問であった事柄が明快に解説されており、スイングに関心のある方は一読されることをお勧めしたい。
このような本質的なことに触れるレッスン書が今までなかったことが不思議に思われ、むしろ重要な動きについて意図的に隠蔽してきたのではとさえ思ってしまった。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ゴルフのスイングがいろいろな動作の組み合わせで成り立っていて、そのひとつひとつを丁寧に解説しています。「ヘッドを上回しする」動作がダフる動作と打ち消し合って、正しい軌道となる、というところが非常にためになりました。スイングに関して、いろいろなところでいろいろなアドバイスがありますが、なぜそのようにするといいのか、この本を読むと納得することが多いことが、この本を買ってよかったと思うところです。これらの動作がわかったからといって、どんな意識を持ってスイングすれば、その動作になるのか、は人それぞれなのでしょうね。自分の場合、ダウンスイングからインパクトにかけて、利き手のひとさし指の付根の“棚”でシャフトを押すイメージを強く持ってしまうと、利き手が勝ち過ぎてうまくいかないことが多いようです。どのような動作=理屈、どのような意識=感覚と理解すると、理屈がわかってそれに合う感覚を探していくことができる、と思います。自分で書いていて思いましたが、「感覚」よりも「理屈」が好きな方に向いている本でしょう。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今度の本は「遅く始めたゴルファーは「型」から入れ!―運動センスのいらないゴルフ (ゴルフダイジェスト新書)」 で説明不足というかわかりにくかったところがよりわかりやすくなってます。前の本を読んでる人にはわかりやすくなってすごくいい。特に前書はいろいろ後ろや前を読み返さないとわかりにくかったところを最初から読み通すことでわかりやすいとも言えます。前書が総論各論とわけて書いているのに対し、今回ははじめから一連の流れでメカニズム解説しているのがいい。
是非前書を読んで、疑問点を見つけてから本書を読むと本は赤線だらけになりますよ。一押しです
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 「練習しないでうまくなる」というフレーズで有名なスイング法に傾倒しベストスコアを出したもののその後3年泣かず飛ばずだったため、以前から購入して熟読もしていなかった本書をじっくりと読み直してみました。
 他のレッスン書で書かれている文学的表現が本書では科学的表現で書かれていて、スイングの本質が見えてきたような気がします。よく他のレッスン書でトップからグリップエンドを右足に向かっておろせという説明がありますが、これは本書のいうダウンスイングのアームアクション(D動作)に相当します。実際はこれに右ヒップターン逆転が加わり、クラブヘッドがスイングプレーンに乗るわけです。この説明だけでも非常にわかりやすいです。このような知識があれば、練習中やラウンド中にミスショットの分析ができスイングのアジャストが容易にできることにもなるでしょう。
 また右下腿のねじりとグリップワークの説明は白眉でした。新田恭一氏および後藤修氏のいう「スイングは右足のねじりから始まる」というスクエア理論とまさに一致します。また、三浦研氏が著書のなかで説明されている「両腕をトップで作った形のままで上体をねじってインパクトを迎える」という説明は、多少の差はあれこのグリップワークに相当するものだと考えます。実際はインパクト後には右手は伸びるのですが・・・
まだ練習場での体験のみですが、右下腿のねじ
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 どこもだけ 投稿日 2011/7/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ゴルフの難しいところは、見える現象と実際の行動の違いのギャップだと思います。
手は縦に振る(下ろすだけ)、体が回るから円軌道に見える。円軌道に振ろうとしているわけではない、こんな感じがあらゆるところに存在することがゴルフスイングを難しくしているのだと思っています。
この本は、そういった事象を科学的(医学的?物理学的?)に解明していこう、といった類の内容だと思います。
 理論的にはわかりやすいと思いますし、なるほどと思う部分もたくさんあると思いますが、つまりは、部品はこう動くんだよ、あわさるとこういう動きになるでしょう、的な域からは抜けていません。
何がいいたいかといいますと、頭ではわかっても体はそのように動かない、ということです。手は縦に振る、体が回る、で実践してスイングができなかった人は、この本を読んでもできないと思います。要するに解説書であり、レッスン書ではないからです。
 物理的な解説が必要でないとはいいませんが、ゴルフスイングを作るのは、要するにはどうやって「勘違い」させるかが鍵だと思ってます。見た目と行動のギャップに悩む「脳」をどうやって「勘違い」させるかだと思います。そういった意味で、各部分の動きそれぞれに重点をおいた練習法とそれの組み合わせの練習法を段階的にやっていき、知らず知らずのうちに「勘違い」を植えつけていくよう
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー