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[蝸牛くも(GA文庫/SBクリエイティブ刊), 黒瀬浩介, 神奈月昇]のゴブリンスレイヤー 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)
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ゴブリンスレイヤー 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.4 25件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ゴブリンスレイヤー(デジタル版ビッグガンガンコミックス)の2の第1巻

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紙の本の長さ: 150ページ

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商品の説明

内容紹介

冒険者になったばかりの女神官は、初めての冒険で、弱小モンスター・ゴブリンの思わぬ脅威にさらされる。そこに現れたのは、「ゴブリンスレイヤー」と呼ばれる、粗末な鎧を身にまとった男だった。男は、無慈悲なまでに淡々とゴブリンを狩り始めていく…。ゴブリン退治に取り憑かれた男と、彼を取り巻く少女たちの活躍を描くWEB発大人気ダークファンタジーを、衝撃的なハイクオリティでコミカライズ!! 原作者・蝸牛くもによる書き下ろしSSも収録!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 60610 KB
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2016/9/13)
  • 販売: 株式会社スクウェア・エニックス
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01LAEBR6A
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 25件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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日本の鬼なんかも生殖の方法は他にあるのにわざわざ人間の女襲って子供産ませるみたいな話はあるけどさぁ…。1巻だけだとゴブリンの女性襲撃がただの快楽目的みたいで釈然としないというか…獣に論理的な行動原理を求めるのが間違いなのは分かってるけどなんか腑に落ちないっていうね?その分主人公の行動原理はゴブリン絶対屠るマンで分かり易くて良いんだけど、無駄に女性襲撃描写入れてるせいで良い漫画として紹介し辛い部分があるのが残念。画も今風だし巧いと思うからそういう意味では読み易いんだけど、内容的にはアレなんでそれなりの覚悟を持って読んでください。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
原作未読で買いました。
ギルドや冒険者が存在する世界の冒険を描いた話です。

しかし夢のような冒険ばかりではなく、無残に散っていく新人たちの話がプロローグとなっています。
「なぜ」ゴブリンスレイヤーはゴブリンを倒すのか、「どう」工夫して倒すのか、逆に倒された人間はどうなるか等が具体的に描かれています。

人間と化物との闘いを描いたものなので、流血や攫われた女性の惨いシーンが出てきます。
血と泥にまみれた戦闘やファンタジーが好きな人にお勧めな作品です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ゴブリンは、よく雑魚キャラと言われて有名な敵キャラである。
この作品は、集団で攻めるゴブリンと生き延びたゴブリンの強さについて危険性とそれを高ランクの冒険者がゴブリンを狩るクエストをやりたがらない問題性がよくわかる作品です。
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ゴブリンはゲームなどの媒体ではスライムと並んで雑魚として取り上げられがちな存在。
しかし、彼らもバカではない、考え、そして生存しているのだ。
今の私たちが住む世界ならいざ知らず、弱肉強食、火を噴くドラゴンなどが存在する世界で、砦や兵器なしで生存している生き物が弱いはずがない。
といった形でゴブリンがものすごくめんどくさくて大変な生き物として描かれている作品です。
主人公はそれを専門にひたすら借り続けるゴブリンスレイヤー、素顔等は一切なく、鎧はずっと着っぱなしです。
ヒロインか相棒かわかりませんが僧侶の女性もだんだん慣れていくのがGOODですね。
ただし、閲覧に当たっては、女性に対してのゴブリンからの性的暴行シーンや、残虐なシーンなどもありますので、そういうところは注意ですね
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一番印象的だったのは、神官の跪き固く組んだ手の祈りと、
ゴブリンスレイヤーの鬼神の如くのページです。

彼女の祈りは誰の為ものだったのでしょうか。
小説の補完も多く楽しめました。
絵もかわいらしいし、好みです。
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(*原作の小説は読んでない人間です)

主人公の顔が見えないのが愛嬌があっていいですね(幼少期の感じからすると優男っぽいが)。フルフェイスの兜被ったまま飲み食いする辺りとかは笑いの定番ながらずるい。
メインストーリーもゴブリンという名の知的害獣駆除業者の話ような淡々とした造りがツボにはまりました。
買う前は敵ゴブリンだけなの?続けられるの?と思ってましたが、描写的にはやや知能が低いだけで人間相手と変わらん感じに設定されているので話のバリエーションには事欠かないのかもしれないですね。次巻以降も楽しみです。

あと個人的に良かった点
・変な溜めとか間延びしたコマ消費がほとんどないのがいいです。敵味方ともに容赦がない。死ぬときは死ぬ、駄目なときは駄目。語るときは必要最低限語る。淡白ですね。エロ描写はあるけどね!
・造形周りの描写がしっかりしてるのも本当に安定してて好きです。線が柔らかくて伸び伸びしているというか。よくある骨格が女みたいなキレイなおっさんとかモンスターとか描けない所を無理して描いてます感などもありません。あと脚を描くのが上手い人なので個人的に得した気分です。

関係ないですが途中○ホルダーみたいなのが描かれてたけどあれは今は大丈夫なんだろうか…
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形式: コミック
具体的なキャラ名が一切なく、基本的に役割でよばれるちょっと変わった形式で話がすすんでいきます。読めば読むほどひきこまれる不思議な魅力があり、ダークファンタジーなのに陰惨さのないストイックな魅力にあふれたお話です。ゴブリンの人間狩りによるいわゆるグロ描写や女性の乳首描写などもかなり多いのですが、それ以上にゴブリンスレイヤーの徹底した思考と強靭な精神力に心をつかまれ何度でも読み返してしまうほど重厚なストーリーです。

物語の語り手的な役割としては女神官が中心ですが、一応群像劇のような形なのではっきりとした主役やメインヒロインは決まっていません。世界観としては神々が実際に存在し、人間は神々を敬い信仰する存在として生み出された存在であるという設定です。その神々がお互いを滅ぼしあう戦争をはじめたことで神々の力は急落、敵対していた魔界の侵略を食い止めることができず人間界にもその被害が出ているという状況です。

この物語を楽しむうえでは、まず物語が始まる数年前の時代を知っておくとさらに心が高揚します。

物語が始まる数年前、どこにでもある小さな村に一人の少年が住んでいました。決して裕福ではないし生活も楽ではない、けれど彼には心優しい姉と元気な幼馴染がいました。彼女たちがいてくれるだけで彼の一日は輝き、その人生に光を指してくれていたのです
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