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ゴダール原論: 映画・世界・ソニマージュ 単行本 – 2016/1/29

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商品の説明

内容紹介

イメージ、音響、そして犬――。「映画史」の現在を射抜く、斬新な批評! ゴダール渾身の3D長編『さらば、愛 の言葉よ』に刺激され、再起動した批評時空間。その思考は過去の作品群へ飛び、芸術一般に拡張され、遂には世界認識をも揺さぶる。長編批評「ジャン リュック・ゴダール、3、2、1、」のほか、監督独自の音響と映像の関係を論じた「彼のソニマージュ」、最後の言葉を探る「ONEn+」を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

ジャン=リュック・ゴダール監督の3D作品『さらば、愛の言葉よ』に刺激を受け、起動した批評装置。全69分の上映に伴走しつつ、思考は過去の作品群へ飛び、芸術一般へと拡張され、遂には我々の世界認識をも揺さぶる。ジョナサン・クレーリー/赤瀬川原平/マルセル・デュシャンをはじめ、古今東西の知見を動員して挑む渾身の長編批評「ジャン=リュック・ゴダール、3、2、1、」のほか、『カルメンという名の女』のワンシーンからこの監督独自の映像と音響の関係性を炙り出す「彼のソニマージュ」、『新ドイツ零年』を題材にゴダールと著者自身にとっての最後の言葉を探る「ONEn+」を収録。映画批評が、今こうして生まれ変わる。

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登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 新潮社 (2016/1/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103328924
  • ISBN-13: 978-4103328926
  • 発売日: 2016/1/29
  • 商品パッケージの寸法: 19.6 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
いちおう合格。
「あとで述べる」といった言い方はやめたほうがよい。こういうのがなぜか最近の書物によく見かけますが、触れた折に触れた分書けばよかったのに。
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