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ゴシップと醜聞―三面記事の研究 (新書y) 新書 – 2001/3/1
- 本の長さ205ページ
- 言語日本語
- 出版社洋泉社
- 発売日2001/3/1
- ISBN-104896915259
- ISBN-13978-4896915259
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
三面記事を論ぜずしてジャーナリズムは語れない!もともと三面記事は、ジャーナリズムのなかでも、“人が人を裁く”という人間社会の暗部にもっともかかわりの深い分野である。だれもが反対できない「万人に属する善」をタテに断罪するスキャンダル報道、断罪報道はなぜ過激になるのか―ジャーナリズムのルーツとしての犯罪報道に焦点を当て、歴史的経過とともにゴシップ・スキャンダル、ナショナリズム報道をトレースし、“人間のまなざし”をもった新しいジャーナリズムへの道を模索する試み。
内容(「MARC」データベースより)
ジャーナリズムのルーツとしての犯罪報道に焦点を当て、歴史的経過とともにゴシップ・スキャンダル、ナショナリズム報道をトレース。「人間のまなざし」をもった新しいジャーナリズムへの道を模索する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
玉木/明
1940年新潟県生まれ。早稲田大学文学部卒業。新潟新報記者を経て、現在、フリージャーナリスト。週刊誌、月刊誌を主な活躍舞台とする。著書に『言語としてのニュー・ジャーナリズム』(学芸書林)、『ニュース報道の言語論』『「将軍」と呼ばれた男 戦争報道写真家・岡村昭彦の生涯』(ともに洋泉社)、『思想としての風俗』(共著、大和書房)、小説集『死子生児』(白川書院)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年新潟県生まれ。早稲田大学文学部卒業。新潟新報記者を経て、現在、フリージャーナリスト。週刊誌、月刊誌を主な活躍舞台とする。著書に『言語としてのニュー・ジャーナリズム』(学芸書林)、『ニュース報道の言語論』『「将軍」と呼ばれた男 戦争報道写真家・岡村昭彦の生涯』(ともに洋泉社)、『思想としての風俗』(共著、大和書房)、小説集『死子生児』(白川書院)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 洋泉社 (2001/3/1)
- 発売日 : 2001/3/1
- 言語 : 日本語
- 新書 : 205ページ
- ISBN-10 : 4896915259
- ISBN-13 : 978-4896915259
- Amazon 売れ筋ランキング: - 790,190位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 150位新書y
- - 1,592位ジャーナリズム (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
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