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コーラ白書―世界のコーラ編 単行本 – 2007/10

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商品の説明

内容紹介

注意!コーラは固有名詞ではありません。
コカコーラ、ペプシは当然、世界中のコーラ500種以上を一挙に大陳列!!
●法定基準ギリギリのカフェイン量の=Afri-Cola
●チェ・ゲバラを讃えた革命洗脳コーラ
●「バッテリーボトル」と呼ばれる乾電池型エナジーコーラ=Jolt Cola
●コカコロナイゼーション対抗のイスラム・メッカコーラ
●フォーミュラ(調合)がGPLで完全に公開されているOpenCola
●「アメリカへのロイヤリティの否定」を掲げる韓国愛国コーラ=815

内容(「BOOK」データベースより)

法定基準ギリギリのカフェイン量の=Afri‐Cola、「バッテリーボトル」と呼ばれる乾電池型エナジーコーラ=Jolt Cola、コカコロナイゼーション対抗のイスラム・メッカコーラ、フォーミュラ(調合)がGPLで完全に公開されているOpenCola…etc.。コーラの大英博物館。コカコーラ、ペプシは当然、世界中のコーラ500種以上を一挙に大陳列。

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登録情報

  • 単行本: 199ページ
  • 出版社: 社会評論社 (2007/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4784509798
  • ISBN-13: 978-4784509799
  • 発売日: 2007/10
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
「コーラ」という世界中で最も人口に膾炙した飲み物の背後に、実はこんなに深遠な世界があった!という事を痛感させる驚異の一冊。紹介されているアイテムの豊富さといい、コーラへの「愛」が横溢した秀逸なコメントの数々といい、著者2人に最高の賛辞を進呈したい執念&入魂の逸品である。「コーラ」の新たな商品が世に出るに当たっては、ただの「商売」に留まらない、「国家」とか「文化」とかの背景もあるのだ・・・という事実も示され、ただの「マニア御用達」を超越した中々深遠な内容も秘めている。ただ、他のレビュアーの方のご意見にもあったが、カラーページがもっと多ければ・・・という想いは残る。
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形式: 単行本
コーラというと、コカ・コーラ。そんな固定観念がなくなるような本です。有名どころのコカ・コーラやペプシコーラ以外にも、プライベートブランドコーラ、中小企業のコーラなどさまざまなコーラに関するデータが集められています。著者のコーラへの愛が感じられます。
もとはインターネットで公開されていたものを本にまとめたものなので、本とあわせてHPもチェックすると更に楽しめると思います。
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形式: 単行本
コーラと言えば、コカ・コーラかペプシ。あとはニセモノ…みたいなイメージ、持っちゃってませんか? コーラは所謂コーヒーやお茶と同じ、飲料ジャンルの基本であり、国や民族の数だけコーラの形があって良いのです。 この本はとにかくデータと解説にこだわっており、写真を見て驚愕する様なものまで、一切手抜きナシ。甘味料の違い等にもふれていますが、皆様いかかでしょう?人口甘味料だけのコーラって、いくらカロリーゼロでもマズくないですか? 私は、ちゃんと砂糖を使ったコーラをたまに飲むのが、正しい人類の在り方かと思っちゃうんですけど…(笑)。 ちなみに私、日本のコーラは味が中途半端にマイルドで好きになれません。私は某スーパーのプライベートブランド版のアメリカ産「カリフォルニアコーラ」が一番好きです…炭酸強めで、おまけに安い。 とにかく、コーラ好きならマストバイ!そうでなくとも、輸入お菓子などに惹かれる体質の方なら、是非一読を。
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形式: 単行本
コカコーラやペプシにも,いろいろなバージョンや味の変遷,ローカル仕様があることは良く知られているが,本書ではまずそれらの詳細な紹介から始まる.フレーバーやカロリーなど,店頭やCMで見てきた製品も改めて総覧すると,両社の競合の歴史となる.
両社の製品の他に,その他の準大手,中堅各社の製品が紹介されているだけでなく,スーパーのプライベートブランド,ニューエージ,そして各国のナショナルボトラーズまで出てくる.よくぞここまで集めたものだと感心する.特に,90年代に席巻した米国からの輸入コーラの種類の充実ぶりには目を見張るものがある.コーラ好きとしては様々な味にトライできる貴重な時代であったことがわかる.
甘味料も,砂糖,コーンシロップ,ステビア,人工甘味料のチクロ,アスパルテーム,アセスルファムK,スクラロースなど,様々なものが使われてきたことに驚くと共に,賞味期限もそれによって大きく異なることを初めて知った.さらにカフェインの有無など,バリエーションがいかに多いことか.
それだけ,各国の人々にコーラが愛されていることの証しでもある.
素晴らしい図鑑であるのだが,惜しむらくは,一部モノクロのページがあること.飲もうという欲求が湧かない缶のデザインという記述があっても,その色彩を見てみたかったものである.もう一点は,中南米のコーラの紹介が少ない点である
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形式: 単行本 Amazonで購入
ここまでコーラについて詳しく解説している本は他に見たことはありません。

コーラに興味のある方は、一度は見てほしい本です。
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