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コーポレートコミュニケーション経営 ―広報戦略が会社を変える 単行本 – 2011/4/2

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商品の説明

内容紹介

企業の差別化は、ビジネスモデルより、
コミュニケーションモデルで体現される

企業価値の最大化や企業の差別化は、ビジネスモデルではなく、コミュニケー
ションモデルでより大きく体現される。コミュニケーションモデルを推進する
コーポレートコミュニケーション活動を通じて、コーポレートブランドのイメ
ージが構築される。
企業とは「コミュニケーションする事業体」であり、ステークホルダーとの間
の双方向で展開されるコーポレートコミュニケーションの巧拙次第で、コーポ
レートブランドのイメージやその価値も変わってくる。

「タダの宣伝」と呼ばれて始まった企業のPR活動も、新時代を迎え、広報効
果測定やブランド構築など、新しい視点からの業務の見直しが進んでいる。

危機管理や財務的側面からの広報活動など、最新の事例を入れつつ、新しい時
代の広報マンのビジネススキルを磨く一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

企業の差別化は、ビジネスモデルより、コミュニケーションモデルで体現される。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 183ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2011/4/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492556885
  • ISBN-13: 978-4492556887
  • 発売日: 2011/4/2
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
著者は語る。
「企業の差別化は、ビジネスモデルよりも、むしろコミュニケーションモデルによって体現されて、コーポレーションコミュニケーション活動を通じて、コーポレーションブランドが構築される」
これだけ聞くと、いつものお題目・・・と失望される方がいらっしゃるかもしれないが、ちょっと待って欲しい。

この著者は信じている。
「広報戦略こそが会社を変える」ということを。

そのことが、理論的に武装された文章に導かれながら、臨場感を持って語られる広報活動例の中で見て取れる。

それはかつて総研という名をとどろかせていた自社(野村総研)が、情報システム開発企業としてのその膨大な実績のゆえに、大きなITシステム会社としての他社との差別化のできないイメージが先行する大企業になってしまったという印象をもった点(この判断にも綿密な広聴調査結果があると思われる)から、シンクタンクやコンサルティングといった「総研」としてのブランディングを再構築し、各人のモチベーションをあげるために取り組んだ「2010年キャンペーン」。これは、「2010年、日本の未来を提案します」というキャッチフレーズのもと、2010年の未来予測、技術予測、市場予測を綿密な取材とともに、自社の社員(若手アナリスト)が共著として、大手出版社から書籍化
...続きを読む ›
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形式: 単行本 Amazonで購入
自身のコーポレートコミュニケーションにの位置づけと考え方の検証に利用しました。
コーポレートコミュニケーションの役割や経営との関連づけに有効でした。

ただ、内容にすこし冗長気味なところがあり、また実務としての落とし込みに関する深堀りがあれば
経営企画部門や広報責任者にはさらに有効に感じました。
経営者向けでないのが残念です。
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