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コード進行を覚える方法と耳コピ&作曲のコツ 目指せ! 譜面がなくても曲が弾ける人! 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/24

5つ星のうち 3.6 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

コード進行の仕組みを知ると、演奏/耳コピ/作曲に役立つ!

本書では「コード進行の仕組み」を、「覚え方」「耳コピ」「作曲」という3つの視点から解説しています。実は、これらはとても密接に関連しているのです。例えば、「譜面がなくても次のコードを推測できる」「聴いた曲のコードが大体わかる」「いろんなコードを組み合わせて曲を作れる」ようになることは、すべて「コード進行の仕組み」に秘密があります。その「仕組み」に、音楽理論書とは異なるアプローチで迫っているのが、この本です。「覚え方」では、ギター/ベース/ウクレレの指板、そしてキーボードの鍵盤図を使って、ポップスで使われるコード進行のパターンを体で覚えていきます。また「耳コピ」では、どこに着目すれば効率的にコードを探せるのかを解説しています。そして「作曲」では、コード進行を「ストーリー」で学んでいきます。本書が目指しているのは、コード進行の仕組みを「演奏」「耳コピ」「作曲」に生かすことなので、音楽理論は必要最小限にとどめています。「理論は苦手だけど、コードのことはもうちょっと知っておきたい」という皆さんに、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です!

【CONTENTS】
Introduction 本書を読み進めるにあたって

第1章 コード進行を覚える方法
STEP 1 楽譜をアレンジする
STEP 2-1 セクションごとに覚える1
STEP 2-2 セクションごとに覚える2
STEP 3 ダイアトニック・コードを活用する
STEP 4-1 「音の流れ」を意識する
STEP 4-2 音の流れを見極める
STEP 5 コード・チェンジで覚える
STEP 6 覚えた曲を忘れないために
第1章のまとめ/おさらいテスト/おさらい練習

第2章 コード進行を耳コピするコツ
STEP 1 耳コピの心構え
STEP 2 単音を探すコツを知る
STEP 3 全体像を把握する
STEP 4-1 使用コードを特定する
STEP 4-2 ルート音を聴き取る
STEP 5-1 コード進行を推測するコツ
STEP 5-2 例外からコードを推測する
STEP 6 メロディからコードを割り出す
STEP 7 リズムについて
第2章のまとめ/おさらいテスト/おさらい練習

第3章 コード進行作曲のコツ
STEP 1 作曲の心構え
STEP 2 ストーリーでとらえる
STEP 3 パターンを使って作曲する
全てのまとめ/テスト解答/メジャー・スケールのダイアトニック早見円盤表

コラム
●コード譜も立派な譜面/変化した箇所を「キッカケ」にする
●Cキーで考え、ほかのキーに応用/答えを想定して当てはめるという手法
●コードは自分で見つけられる

内容(「BOOK」データベースより)

本書では「コード進行」について、「覚え方」「耳コピ」「作曲」という3つの視点から解説しています。実は、これらはとても密接に関連していて、「譜面がなくても次のコードを推測できる」「聴いた曲のコードが大体わかる」「いろんなコードを組み合わせて曲を作れる」ようになることは、すべて「コード進行の仕組み」に秘密があります。その「仕組み」に、音楽理論書とは異なるアプローチで迫っているのが本書です。「音楽のことをより深く知りたい!」という方も、ぜひ読んでみてください。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: リットーミュージック (2016/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845627906
  • ISBN-13: 978-4845627905
  • 発売日: 2016/3/24
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
コード進行をナンバリングシステムで考えるための本。
後半にいくに従ってキーボードに関する記述は少なくなる。
全体としてはまあまあかな。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ボケ防止の為に始めましたギター演奏の座右の書として活用しています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
特に耳コピの部分が自分にとって役に立つ項目でした。一度買う前に楽器屋、本屋で立ち読みしてから決めたほうがいいです
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形式: Kindle版 Amazonで購入
表紙の「譜面がなくても曲を弾ける人!」のうたい文句に興味をひかれて本書を購入。まずは最後までパラパラ流し読みしました。
色々な楽器のことが書いてありましたが、私はギターもウクレレも弾くので、一石二鳥だな、と。

で、第1章から順番に素直にトライしてみたら、本当に今までよりも楽に一曲覚えられました(しかも忘れにくい)。知らないうちに鍵盤でのドレミの意味が理解できてたり、コード進行の基礎が身についていて、またびっくり。さらに、自分には縁がないと思っていたベースが分数コード理解のキーポイントになっていると知って、自ずと曲の聴き方も変わり、バンドやセッションへの興味までわいてきました。
「作曲」の実践はまだですが、パターン別として掲載してある曲のコードをネットで検索し、答え合わせをするのもまた楽しかったりします。

おかげさまで、本書のやり方で覚えた曲は、コードだけとはいえ、本当に「譜面無し」で弾けるようになりました。そして私のささやかな音楽の世界は、現在進行形で広がり続けています。

最初は正直、「4種類の楽器対応、ってちょっと欲張りすぎじゃ(笑)?」と思っていましたが、結局、最後に、すべての楽器の話が同じ考え方のコツとなっているとわかった瞬間は、まさに目からウロコ!
まんまと著者の思う壺、という感じで、ちょっと悔しいくらいです。
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