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コーディングWebアクセシビリティ - WAI-ARIAで実現するマルチデバイス環境のWebアプリケーション 単行本(ソフトカバー) – 2015/3/27

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商品の説明

内容紹介

本書は、Web制作者が情報源として利用しているSmashing Magazineで公開された書籍「Apps For All - Coding Accessible Web Applications」の日本語訳版です。

WAI-ARIAとは、HTMLドキュメントに詳細な情報を付加する仕様で、W3Cが2014年に1.0を勧告しています。今後アメリカでの急速な普及が進むにつれ、日本でも「HTML、CSS、JavaScriptなどフロントエンド技術を実装するエンジニアやデザイナーにとって学ぶべきこと」となっていくことが予想されますが、日本語による情報が乏しいのが現状です。そのような状況を鑑み、「デザイニングWebアクセシビリティ」の著者の2人が翻訳を監修してお届けすることになりました。

1章: すべての人のために
アクセシブルとは何か? Web とは何か? そもそものWeb の思想と担保されるべきアクセシビリティとはどういうことなのかについて、本書籍のねらいを交えて解説します。

2章: ボタンのすべて
もっとも頻出するコントロールである「ボタン」を題材に、「ロール(役割の定義)」「ステート(状態を伝える)」「プロパティ(情報を提供する)」というWAI-ARIAの基本を解説します。

3章: WAI-ARIAの進む道
WAI-ARIA の全体像について。HTML5 の既存の要素のマークアップにパッチを当てるように記述することで、支援技術向けにもマークアップを拡張できるという基本思想とルールを解説します。

4章: 飛んでいこう
ページ内の移動やナビゲーションについて。ページ内に目印をつけて自由に移動することを可能にする「ランドマークロール」を中心に「ロール」を解説します。

5章: いないいないばあ
JavaScript を用いて、「いないいないばあ」と出たり隠れたりするメニューやタブなどの「ステート」について。フォームや各種メニュータイプ別にコードを交えて解説します。

6章: 生きてる! 生きてる!
フランケンシュタインの名セリフ「It's Alive! - 生きてる、生きてる! 」じゃないですが、ユーザーとコンテンツの対話に欠かせない「ライブリージョン」や「ダイアログ」の実装を解説します。

付録: 巻末資料集

出版社からのコメント

株式会社ミツエーリンクスの木達一仁さまから推薦コメントをいただきました。
===
Webデザインの現場において、HTML5の採用やマルチデバイス対応が必須となりつつある昨今、「アクセシビリティについて学びたいのですが良い書籍を知りませんか?」 そんな質問を受けるたびに回答に苦慮していました。本書は、そんな私の悩みを解消する福音であり、また今後求められるであろうWebアクセシビリティ対応、特にWAI-ARIAの活用を学ぼうとするすべての人々にとって、すばらしい手引となることでしょう。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 200ページ
  • 出版社: ボーンデジタル (2015/3/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862462669
  • ISBN-13: 978-4862462664
  • 発売日: 2015/3/27
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 151,413位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.1
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トップカスタマーレビュー

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HTML5アプリケーション開発に携わるエンジニアやデザイナーにとってWAI-ARIAは重要だと思いますが、W3Cによる Accessible Rich Internet Applications (WAI-ARIA) 1.0 自体を読んでも、ちょっと理解しづらいのですよね。

『コーディングWebアクセシビリティ--WAI-ARIAで実現するマルチデバイス環境のWebアプリケーション』はとっつきやすい本です。

細かいところですが、章見出しが(あまり日本人にないタイプの)若干面倒くさい感じで、どうにかならないのかとは思いました。「第4章 飛んでいこう」「第5章 いないいないばあ」「第6章 生きてる!生きてる!」とか… ただし、章扉(各章の冒頭ページ)を読めば各章の概要が書いてありますので、そこをご覧になるとよいと思います。例えば第4章の扉には

> ページ内の移動やナビゲーションについて。ページ内に目印をつけて自由に移動することを可能にする「ランドマークロール」を中心に「ロール」を解説します。

などと書かれています。

「WAI-ARIAを勉強しようと思って、この本を手にとった人」に対しては、「ちょっと目次だけじゃ意味わからないかもしれないけど、そこで閉じずに1分ほど我慢してページをめくってみたらどうですか」とお伝えしたいと思います。
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もし日本人が同じような構成で執筆していたら、より分かりやすい内容に仕上がっていたのではないか、と思わせる内容というのが第一印象でしょうか。原著は当たっていませんが、おそらく比較的砕けた感じで書かれていることが翻訳であるこの本からは察せられ、西洋人独特な語り口がどうにもスッと入ってきませんでした。

そういう感じの文章に仕上がっているため、読む人を選ぶというのもありますし、HTMLやJavaScriptのコードが書かれていない本書の前半は、本文で原著者が言わんとすることや概念的なものが読み取りにくいように感じました。

それでも、この本が言っているエッセンス自体に誤りはありません。要所で(もちろん翻訳されて)W3C仕様や文書の引用がされており、引用されているW3C文書を読んだことがあれば「おっ」と思わされることがあるかなと(かくいう私もその一人ですが)。たとえ馴染みがなくても、ウェブアプリケーションを作成する際に仕様書の必要箇所を読む手がかりは得ることができると思います。また、本書の付録でTwitterアカウントを多数挙げていますが、その筆頭にW3C HTML5仕様のエディターでもあるSteve Faulkerを挙げていることからも、原著者はアクセシビリティー通であることが窺えます。

本書の15ページに「本書の根底にあるテ
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ほかの方も書いてありますが、章立ての言葉などが独特で、訳ももうちょっと頑張れたのではないかと
思われる部分が散見されます。
「デザイニングWebアクセシビリティ」とデザインがそろっていたのでシリーズ物かと思って購入したのですが、
文体というか…がまったく異なり、こちらの本は、外国の人が書いたものをなんとか日本向けにしました感が。
とはいえ、
WAI-ARIAの活用を学ぼうとする人にとっては必要なことが書かれているので、変な日本語(妙にカタカナが多いなど)を
がまんして読み進めれば、勉強になる点が多いかと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
全体的にポップなトーンにしたいということなのかもしれないが、不慣れな文章表現のほうに振ったなあという印象があり、この点を以て読み進められるかどうかの判断が必要になるのがもったいないなと思う。個人的には最後までしっくりこなかった。
タイトルがコーディングWebアクセシビリティということで、巻末にコードサンプルへ直接飛べる索引でもあったら良かったのではないか。帯にWAI-ARIAの本格解説書とあるが実態は啓蒙書で、どのレベルの実践者・業務担当者向けなのかが不明瞭だと感じた。本格解説書を名乗るなら、いまどきのモダンUIを擁するWebサイト/アプリをWebアクセシビリティ込みのコードで実装するというような具体的なサンプルがないとしんどいかなあと。
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