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コンピュータ・グラフィックスの歴史 3DCGというイマジネーション 単行本 – 2009/6/2

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「それまでまったく存在していない技術」はいかにして巨大産業に発展したのか?コンピュータ・グラフィックスという巨大なイマジネーションをカタチにしたパイオニアたちの仕事を紹介。CG、映像技術、VFX、IT技術、グラフィック・デザイン、モーション・グラフィックス、アニメーション、立体3D映像に興味のあるすべての学生、ファン、プロフェッショナル必見。

著者について

大口 孝之(おおぐち たかゆき)
1959年岐阜市生まれ。映像クリエータ/ジャーナリスト。 CG、特撮映画、大型映像、博物館・博覧会の展示、テーマパーク、テレビ科学番組などの企画・演出・評論を行なう。代表作は、EXPO'90富士通パビリオン「ユニバース2〜太陽の響〜」。NHKスペシャル「生命・40億年はるかな旅」(エミー賞受賞)など。映像データベースサイト「特殊映像博物館」(http://www.tcat.ne.jp/~oguchi/)を運営。立体3D映画や博覧会史の研究家でもあり、立体映画のポスターや立体メガネのコレクションでは世界トップ。

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
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評価の数 2
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47%
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この商品をレビュー

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2013年4月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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2009年11月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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