この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
コンピュータグラフィックス 理論と実践 単行本 – 2001/3/1
James D. Foley
(著),
Steven K. Feiner
(著),
Andries van Dam
(著),
John F. Hughes
(著),
佐藤 義雄
(翻訳)
&
2
その他
- 本の長さ1189ページ
- 言語日本語
- 出版社オーム社
- 発売日2001/3/1
- ISBN-104274064050
- ISBN-13978-4274064050
この商品を買った人はこんな商品も買っています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、本来Pascalでの例を用いて書かれた書物のC言語版である。CGプログラミングの主要技法を幅広く解説している。
内容(「MARC」データベースより)
基礎から応用まで、すべてのCGプログラミングを裏付ける理論および実践のヒントを紹介。これからCGに関する技術を学ぼうとする人やCG関連の技術者にも利用できるよう幅広い学習内容を提供。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
Foley,James D.
博士(Ph.D.,ミシガン大学)は、ジョージア工科大学の学際的なGraphics,Visualization&UsabilityCenterの創立者であり、コンピュータサイエンスおよび電気工学の教授である。Andries van Damと共に「Fundamentals of Interactive Computer Graphics」(対話型コンピュータグラフィックスの基礎)を著しており、ACM、ACM SIGGRAPH、ACM SIGCHI、Human Factors Society、IEEE、およびIEEE Computer Societyのメンバーである。最近では「ACM Transactions on Graphics」の編集長を務め、また「Computers and Graphics」、「User Modeling and User-Adapted Interaction」、および「Presence」の編集委員でもある。研究対象は、モデルベースのユーザインタフェース開発ツール、ユーザインタフェースのソフトウェア、情報の視覚化、マルチメディア、およびユーザインタフェースの人間工学である。IEEEの特別会員であり、またPhiBeta Kappa、Tau Beta Phi、Eta Kappa Nu、およびSigma Xiのメンバーである。ジョージア工科大学で、Most Likely to Make Students Want to Grow Up to Be ProfessorsとしてCollege of Computingの大学院生賞、Most Inspirational Faculty Member、キャンパスのInterdisciplinary Activities Award、およびSigma Xi Sustained Research Awardを受賞している
van Dam,Andries
博士(Ph.D.,ペンシルヴェニア大学)は、ブラウン大学のコンピュータサイエンス学部の初代学科長である。現在ThomasJ.Watson Jr.大学の工学および教育学の教授、およびブラウン大学でコンピュータサイエンスの教授であり、またコンピュータグラフィックスとサイエンティフィックビジュアライゼーションのためのNSF/ARPA科学技術センターの所長でもある。研究対象は、コンピュータグラフィックス、ハイパーメディアシステム、およびワークステーションである。過去に、Computing Research Associationの所長、Electronic Book Technologiesの主任科学者、Object Power’s Technical Advisory Boardの議長、およびMicrosoftのTechnical Advisory Boardのメンバーを務めている。IEEE Computer SocietyおよびACMの特別会員であり、ACM SIGGRAPHの共同設立者でもある。広く使用されている書籍「Fundamentals of Interactive Computer Graphics」(対話型コンピュータグラフィックスの基礎)はJames Foleyとの共著であり、また「Object-Oriented Programming in Pascal:A Graphical Approach」(Pascalによるオブジェクト指向プログラミング:グラフィカル手法)もD.Brookshire ConnerとDavid Niguidulaと共に著しているほか、80以上の論文を発表している。1990年、NCGA(コンピュータグラフィックス協会)のAcademic Awardを、1991年にはSIGGRAPH Steven A.Coons Awardを、また1993年にはACM Karl V.Karlstrom Outstanding Educator Awardを受賞している
Feiner,Steven K.
博士(Ph.D.,ブラウン大学)は、コロンビア大学のコンピュータサイエンスの準教授であり、コンピュータグラフィックスとユーザインタフェースの研究所を指揮している。現在の研究対象は、3Dのユーザインタフェース、バーチャルワールド、拡張リアリティ、知識ベースのグラフィックスとマルチメディアの設計、アニメーション、視覚化、およびハイパーメディアである。「ACM Transactions on Graphics」、「IEEE Transactions on Visualization and Computers Graphics」、および「Electronic Publishing」の編集委員であり、またIEEE Technical Committee on Computer Graphicsの執行委員を務める。ACM SIGGRAPHおよびIEEE Computer Societyのメンバーである。1991年、ONR Young Investigator Awardを受賞している。研究内容は、50以上の論文にて発表されており、数多くの講演、指導、および委員会で紹介されている
Hughes,John F.
博士(Ph.D.,カリフォルニア大学バークリー校)は、ブラウン大学のコンピュータサイエンスの助教授であり、コンピュータグラフィックスのグループをAndries van Damとともに指導している。研究対象は、コンピュータグラフィックスへの数学の応用、サイエンティフィックビジュアライゼーション、数学的形状記述、コンピュータグラフィックスの数学的基礎、および低次元のトポロジと幾何学である。AMS、IEEE、およびACM SIGGRAPHのメンバーである。最近の論文は「Computer Graphics」およびVisualization Conferenceの議事録に掲載されている。また、数学教育にコンピュータグラフィックスを使用することに長年にわたって取り組んでいる
佐藤/義雄
1950年5月山形県生まれ。1977年3月山形大学大学院工学研究科修了。1977年4月~1988年3月山形県立高等学校教諭(工業)。1988年4月~1992年3月山形県教育センター指導主事。情報技術教育担当(CG、システム管理技術)。1992年4月~1995年3月山形県教育庁指導主事(工業)。1995年4月~2001年1月文部省初等中等教育局教科調査官(工業)。2001年1月~現在国立教育政策研究所教育課程調査官、文部科学省初等中等教育局教科調査官(併任)。TandyのTRS80でCGに挑戦するなど、CGやCADに早くから関心を持ち、初心者のための分かりやすいCG教材の作成を研究している。以前は画像認識などの人工知能にも取り組んだが、現在は自作PCによるLinux上のCG学習用システムの教材化について研究している。1999年3月告示の高等学校学習指導要領では「工業」と専門教科「情報」を担当。国際技術協力では、ジャマイカ(CAD等)、サウジアラビア王国(電子技術等)、トルコ共和国(情報技術)、英国自動車教育調査協力なども担当。主な著書に「入門グラフィックス」「実習グラフィックス」(以上アスキー刊)。「コンピュータ標準用語事典」(CEC刊、共著)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
博士(Ph.D.,ミシガン大学)は、ジョージア工科大学の学際的なGraphics,Visualization&UsabilityCenterの創立者であり、コンピュータサイエンスおよび電気工学の教授である。Andries van Damと共に「Fundamentals of Interactive Computer Graphics」(対話型コンピュータグラフィックスの基礎)を著しており、ACM、ACM SIGGRAPH、ACM SIGCHI、Human Factors Society、IEEE、およびIEEE Computer Societyのメンバーである。最近では「ACM Transactions on Graphics」の編集長を務め、また「Computers and Graphics」、「User Modeling and User-Adapted Interaction」、および「Presence」の編集委員でもある。研究対象は、モデルベースのユーザインタフェース開発ツール、ユーザインタフェースのソフトウェア、情報の視覚化、マルチメディア、およびユーザインタフェースの人間工学である。IEEEの特別会員であり、またPhiBeta Kappa、Tau Beta Phi、Eta Kappa Nu、およびSigma Xiのメンバーである。ジョージア工科大学で、Most Likely to Make Students Want to Grow Up to Be ProfessorsとしてCollege of Computingの大学院生賞、Most Inspirational Faculty Member、キャンパスのInterdisciplinary Activities Award、およびSigma Xi Sustained Research Awardを受賞している
van Dam,Andries
博士(Ph.D.,ペンシルヴェニア大学)は、ブラウン大学のコンピュータサイエンス学部の初代学科長である。現在ThomasJ.Watson Jr.大学の工学および教育学の教授、およびブラウン大学でコンピュータサイエンスの教授であり、またコンピュータグラフィックスとサイエンティフィックビジュアライゼーションのためのNSF/ARPA科学技術センターの所長でもある。研究対象は、コンピュータグラフィックス、ハイパーメディアシステム、およびワークステーションである。過去に、Computing Research Associationの所長、Electronic Book Technologiesの主任科学者、Object Power’s Technical Advisory Boardの議長、およびMicrosoftのTechnical Advisory Boardのメンバーを務めている。IEEE Computer SocietyおよびACMの特別会員であり、ACM SIGGRAPHの共同設立者でもある。広く使用されている書籍「Fundamentals of Interactive Computer Graphics」(対話型コンピュータグラフィックスの基礎)はJames Foleyとの共著であり、また「Object-Oriented Programming in Pascal:A Graphical Approach」(Pascalによるオブジェクト指向プログラミング:グラフィカル手法)もD.Brookshire ConnerとDavid Niguidulaと共に著しているほか、80以上の論文を発表している。1990年、NCGA(コンピュータグラフィックス協会)のAcademic Awardを、1991年にはSIGGRAPH Steven A.Coons Awardを、また1993年にはACM Karl V.Karlstrom Outstanding Educator Awardを受賞している
Feiner,Steven K.
博士(Ph.D.,ブラウン大学)は、コロンビア大学のコンピュータサイエンスの準教授であり、コンピュータグラフィックスとユーザインタフェースの研究所を指揮している。現在の研究対象は、3Dのユーザインタフェース、バーチャルワールド、拡張リアリティ、知識ベースのグラフィックスとマルチメディアの設計、アニメーション、視覚化、およびハイパーメディアである。「ACM Transactions on Graphics」、「IEEE Transactions on Visualization and Computers Graphics」、および「Electronic Publishing」の編集委員であり、またIEEE Technical Committee on Computer Graphicsの執行委員を務める。ACM SIGGRAPHおよびIEEE Computer Societyのメンバーである。1991年、ONR Young Investigator Awardを受賞している。研究内容は、50以上の論文にて発表されており、数多くの講演、指導、および委員会で紹介されている
Hughes,John F.
博士(Ph.D.,カリフォルニア大学バークリー校)は、ブラウン大学のコンピュータサイエンスの助教授であり、コンピュータグラフィックスのグループをAndries van Damとともに指導している。研究対象は、コンピュータグラフィックスへの数学の応用、サイエンティフィックビジュアライゼーション、数学的形状記述、コンピュータグラフィックスの数学的基礎、および低次元のトポロジと幾何学である。AMS、IEEE、およびACM SIGGRAPHのメンバーである。最近の論文は「Computer Graphics」およびVisualization Conferenceの議事録に掲載されている。また、数学教育にコンピュータグラフィックスを使用することに長年にわたって取り組んでいる
佐藤/義雄
1950年5月山形県生まれ。1977年3月山形大学大学院工学研究科修了。1977年4月~1988年3月山形県立高等学校教諭(工業)。1988年4月~1992年3月山形県教育センター指導主事。情報技術教育担当(CG、システム管理技術)。1992年4月~1995年3月山形県教育庁指導主事(工業)。1995年4月~2001年1月文部省初等中等教育局教科調査官(工業)。2001年1月~現在国立教育政策研究所教育課程調査官、文部科学省初等中等教育局教科調査官(併任)。TandyのTRS80でCGに挑戦するなど、CGやCADに早くから関心を持ち、初心者のための分かりやすいCG教材の作成を研究している。以前は画像認識などの人工知能にも取り組んだが、現在は自作PCによるLinux上のCG学習用システムの教材化について研究している。1999年3月告示の高等学校学習指導要領では「工業」と専門教科「情報」を担当。国際技術協力では、ジャマイカ(CAD等)、サウジアラビア王国(電子技術等)、トルコ共和国(情報技術)、英国自動車教育調査協力なども担当。主な著書に「入門グラフィックス」「実習グラフィックス」(以上アスキー刊)。「コンピュータ標準用語事典」(CEC刊、共著)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
登録情報
- 出版社 : オーム社 (2001/3/1)
- 発売日 : 2001/3/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 1189ページ
- ISBN-10 : 4274064050
- ISBN-13 : 978-4274064050
- Amazon 売れ筋ランキング: - 642,646位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 77位コンピュータアート
- - 25,502位コンピュータ・IT (本)
- カスタマーレビュー:
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
3 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
VINEメンバー
コンピュータグラフィックスを扱った本は多数出版されていますが、時代を追ってしっかり学ぶには最高のレベル(いや最高かもしれない)に値します。多くのPCユーザーはOpenGLやDirect3DそしてJava3Dなど当たり前に使っていますが、その技術の根底には本書の理論がふんだんに組み込まれています。また、付録には演習の解答も省略せずにあるので独習者にも安心して読み進められます。また、参考文献、索引等もしっかりしておりハンドブックとしても使えます。本書のタイトルである「Computer Graphics:Principles and Practice」はまさにそのものずばりこれしか表現のしようがないでしょう。監訳者である佐藤さんの翻訳も簡潔明瞭な表現でもともと日本語で書かれた本のような印象を与えています。CG理論の基礎をじっくり学びたい時に手元におきたいお勧めの一冊です。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2003年8月26日に日本でレビュー済み
もちろん、悪い本ではないと思うのですが、実際に仕事に使う者の立場からすると、ちょっと中途半端な本だという印象があります。
というのは、CG分野全体の見取り図を得るための本としては、高くて厚すぎるし、かと言って、この本さえあればCGのすべてがわかるかと言えば、そんなことはさらさらなくて、結局、深く勉強しようと思えば、各分野の専門書を買わなくてはならないからです。
いちおう、ウチにも置いてはあるのですが、あまり役に立った覚えがなく、この本をお勧めすべき相手がどんな人なのか、いまいちわかりません。
というのは、CG分野全体の見取り図を得るための本としては、高くて厚すぎるし、かと言って、この本さえあればCGのすべてがわかるかと言えば、そんなことはさらさらなくて、結局、深く勉強しようと思えば、各分野の専門書を買わなくてはならないからです。
いちおう、ウチにも置いてはあるのですが、あまり役に立った覚えがなく、この本をお勧めすべき相手がどんな人なのか、いまいちわかりません。
![コンピュータグラフィックス [改訂新版]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81lOUmLQ4NL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)








