DRPGが好きなので本作を購入しました。
ダンジョンを進む際に突き当りで自動的に方向を変えてくれるなど、探索を補助してくれるシステムがあり遊びやすいです。
装備項目が複数あり、様々な組み合わせを行えるので戦略性が幅広くなっています。
武器・防具にはレアリティもあるので何度もダンジョンに挑戦する楽しみがあり、やりごたえは抜群。
DRPGとして高いバランスでまとまっており良作です。
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¥3,499¥3,499 税込
発送元: Amazon 販売者: カドヤ
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中古品 - 非常に良い
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塔亰Clanpool - PSVita
プラットフォーム : PlayStation Vita
¥3,499 ¥3,499 税込
¥1,880 ¥1,880 税込
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この商品について
- ニホンを救う、ガジェット少女
- 近未来のトウキョウ上空に突如出現した謎の逆さ都市群。都市群から伸びた塔が国会議事堂とつながって魔塔「黒界議事塔」と化し、それを伝って魔物が街に溢れ出した。壊滅的打撃を受け外界から隔絶されたニホンが、崩壊した政府の建て直しと共に魔物に対抗すべく打ち立てた新たな組織。それが「電脳戦術内閣」である。新内閣の初代総理大臣に就任した少女は、敵の中枢を叩くべく黒界議事塔への進軍を決意。「戦う総理」として内閣を率い、国民の信任を背に黒界議事塔に挑む! !
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 13.4 x 10.4 x 1.2 cm; 60 g
- 発売日 : 2017/10/5
- ASIN : B07317T494
- 製造元リファレンス : VLJM-38029
- Amazon 売れ筋ランキング: - 14,815位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 245位PS Vitaゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
予約特典説明
戦うヒロイン4人の戦闘服「デジスキン」が手に入るプロダクトコード! 専用のパラメータやスキルを持った、スペシャルな「デジスキン」だ! !
キーワードは『DRPG革命』! !
壁を掘ったり、床に穴を開けることができる【トンネル掘り】! ガケやトラップを飛び越えるハイスピードの【空中浮遊】! 今までにない機能で、ダンジョンを縦横無尽に駆け巡れ! !
主人公はなんと『美少女総理』! !
総理大臣である少女は、手にした電脳スマホで変身する! 国民の信任を背に、内閣を率いてニホンのために戦うのだ! !
ガジェッティアで濃厚『カスタマイズ』!
ガジェットが擬人化された電脳精霊「ガジェッティア」! 誰を何人連れて行くかがバトルのカギを握っている! !
型番 : VLJM-38029
(C)2017 COMPILE HEART
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カスタマーレビュー
星5つ中3.6つ
5つのうち3.6つ
30グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2017年10月6日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無し
2017年10月6日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無しAmazonで購入
まだ最初のダンジョンしか探索してないが、今の所良作だと思える。ギミックなどからルフランを意識した痕跡が見られるが、全体的にはオリジナリティの高いdrpgだと言える。
システムの各種要素がごちゃごちゃしていて、まとまりはないが、インターフェースと便利機能(例えばRで戦闘高速化とリピートが一緒にできる)が良く出来ており、システムの煩雑さをうまく打ち消している。また、ハクスラ好きな私としては、戦闘リザルト画面でドロップした装備の詳細が見れると言うのは非常に得点が高く、これで装備がもっと多彩なら文句なしの星五つだが......
一言でこのゲームを評価するなら、迷宮の地下に死すと神獄塔で悪魔合体したら事故起こって予想外の良作が出来た、と言うのは一番的確だろう。
システムの各種要素がごちゃごちゃしていて、まとまりはないが、インターフェースと便利機能(例えばRで戦闘高速化とリピートが一緒にできる)が良く出来ており、システムの煩雑さをうまく打ち消している。また、ハクスラ好きな私としては、戦闘リザルト画面でドロップした装備の詳細が見れると言うのは非常に得点が高く、これで装備がもっと多彩なら文句なしの星五つだが......
一言でこのゲームを評価するなら、迷宮の地下に死すと神獄塔で悪魔合体したら事故起こって予想外の良作が出来た、と言うのは一番的確だろう。
2018年8月7日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無しAmazonで購入
DRPGでも接待ゲーが増えてきたなぁと思わされる。
難易度を上げてもまあ簡単。
装備も全箇所フル強化する前に、6割程度でステータスがカンストし、強い武具集める意味も無く終盤ではもう作業しか残ってなかった。別に留まってひたすらLV上げしたわけでもない。装備は多少強化していたが、普通に進んで普通にカンストである。
スキルも全体攻撃が多数用意されていて、敵は何もせずに死んでいく。
ここまで接待されると、なんか気味が悪い。
最近は簡単なゲームしか売れないのだろうか?
最低とまでは言わないが、普通には届かないゲームということで☆2。
難易度を上げてもまあ簡単。
装備も全箇所フル強化する前に、6割程度でステータスがカンストし、強い武具集める意味も無く終盤ではもう作業しか残ってなかった。別に留まってひたすらLV上げしたわけでもない。装備は多少強化していたが、普通に進んで普通にカンストである。
スキルも全体攻撃が多数用意されていて、敵は何もせずに死んでいく。
ここまで接待されると、なんか気味が悪い。
最近は簡単なゲームしか売れないのだろうか?
最低とまでは言わないが、普通には届かないゲームということで☆2。
2018年5月10日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無しAmazonで購入
コンパイルハートはネプテューヌシリーズのみを買っていてDRPGというジャンルもこれが初めてです。
初心者なのでDRPGとしての詳細な評価は他のレビュアーにお任せしてキャラゲーとしての魅力をレビューします。
私はゲームとしては微妙でもキャラに魅力さえあればプレイ出来る性質なのですが残念ながらキャラゲーとしてもおすすめし難い出来でした。
理由は2つ。
1.サブイベントが各キャラにつき1つしかない。
ゲーム内で法案シンギというシステムを利用し、各キャラのサブイベントを鑑賞出来るのですがこれが1人あたりたった1つしかない上に非常に短くスチルも無い。
もしもこのゲームでお気に入りのキャラが出来てもその子のイベントがほぼ無いんじゃキャラゲーとしては失格と思います。
厳密には主人公である神貫ナツメの入浴スチルのみ拝めるのですが他は一切有りません。
2.そもそもあまりキャラに魅力が無い。
個人の趣味嗜好が多分に関係すると思うところですが私は戦闘メンバーのチヨ、バックアップのヨミがあまり好きになれませんでした。
この2人は棘のある会話が多すぎる、まあ自警隊のニイジマがぶっちぎりで大人気ないのでそれも仕方ないとは思うのですが。
特にチヨは政治家として多大な功績を残してきた叔父を尊敬しているのですが話すたびに「叔父様!叔父様!!」と叔父の話が9割を占めます。
最初こそどんだけ好きなんだよ、と笑って見てましたがメインの1人なのでセリフも多くうんざりするレベルです、ゲームじゃありませんが、魔法科高校の劣等生の司波深雪をイメージしていただくとわかりやすいかと、しかも深雪と違って何故そこまで叔父に心酔しているのかバックボーンは語られないし周りからその叔父コンぶりをツッコまれるわけでもないし後半は結構本気でイライラしてチヨの台詞は飛ばしてました。
その他
難易度はDRPG初心者の私でも楽勝でしたので相当に低いです、ゲームそのものが初めてというレベルじゃなければ詰まる人は居ないかと。
特にクリア後のインフレが半端ではなく、ラスボス撃破時点で60~70レベル程度だったのが数時間で500レベルを超えてステータスがカンストしました。
セリフがフルボイスなのは良かった、Vitaのゲームはパートボイスで所々ボイス無しのことが多いですから。
私は購入のきっかけとなった表紙のナツメが一番好きなのですが彼女が主人公で無ければクリアまで続けていた自信はありません。
他のレビュアーも仰る通りバックアップのメンバーも結構魅力的だったので戦闘メンバーが一切変えられないのはがっかりでした。
ストーリーはかなり薄くてあってないようなものという表現がしっくりきます、不快ではないですが盛り上がることもないです。
色々文句を言いましたがそれでも結局トロコンするまでプレイしきったのはシステムが非常に快適でロードもほぼ無くプレイ自体でストレスを感じることが無かったからだと思います、この快適性は他の数多くのゲームよりも素晴らしかったと思う。
初心者なのでDRPGとしての詳細な評価は他のレビュアーにお任せしてキャラゲーとしての魅力をレビューします。
私はゲームとしては微妙でもキャラに魅力さえあればプレイ出来る性質なのですが残念ながらキャラゲーとしてもおすすめし難い出来でした。
理由は2つ。
1.サブイベントが各キャラにつき1つしかない。
ゲーム内で法案シンギというシステムを利用し、各キャラのサブイベントを鑑賞出来るのですがこれが1人あたりたった1つしかない上に非常に短くスチルも無い。
もしもこのゲームでお気に入りのキャラが出来てもその子のイベントがほぼ無いんじゃキャラゲーとしては失格と思います。
厳密には主人公である神貫ナツメの入浴スチルのみ拝めるのですが他は一切有りません。
2.そもそもあまりキャラに魅力が無い。
個人の趣味嗜好が多分に関係すると思うところですが私は戦闘メンバーのチヨ、バックアップのヨミがあまり好きになれませんでした。
この2人は棘のある会話が多すぎる、まあ自警隊のニイジマがぶっちぎりで大人気ないのでそれも仕方ないとは思うのですが。
特にチヨは政治家として多大な功績を残してきた叔父を尊敬しているのですが話すたびに「叔父様!叔父様!!」と叔父の話が9割を占めます。
最初こそどんだけ好きなんだよ、と笑って見てましたがメインの1人なのでセリフも多くうんざりするレベルです、ゲームじゃありませんが、魔法科高校の劣等生の司波深雪をイメージしていただくとわかりやすいかと、しかも深雪と違って何故そこまで叔父に心酔しているのかバックボーンは語られないし周りからその叔父コンぶりをツッコまれるわけでもないし後半は結構本気でイライラしてチヨの台詞は飛ばしてました。
その他
難易度はDRPG初心者の私でも楽勝でしたので相当に低いです、ゲームそのものが初めてというレベルじゃなければ詰まる人は居ないかと。
特にクリア後のインフレが半端ではなく、ラスボス撃破時点で60~70レベル程度だったのが数時間で500レベルを超えてステータスがカンストしました。
セリフがフルボイスなのは良かった、Vitaのゲームはパートボイスで所々ボイス無しのことが多いですから。
私は購入のきっかけとなった表紙のナツメが一番好きなのですが彼女が主人公で無ければクリアまで続けていた自信はありません。
他のレビュアーも仰る通りバックアップのメンバーも結構魅力的だったので戦闘メンバーが一切変えられないのはがっかりでした。
ストーリーはかなり薄くてあってないようなものという表現がしっくりきます、不快ではないですが盛り上がることもないです。
色々文句を言いましたがそれでも結局トロコンするまでプレイしきったのはシステムが非常に快適でロードもほぼ無くプレイ自体でストレスを感じることが無かったからだと思います、この快適性は他の数多くのゲームよりも素晴らしかったと思う。
2018年10月8日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無し
我らのコンパイルハート。
パッケージを見るだけでご飯三杯いけます。
パッケージを見るだけでご飯三杯いけます。
2018年4月11日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無しAmazonで購入
意味わからん、何がしたいかよくわからん、はまる要素なし
どうしようもないゲームだった
どうしようもないゲームだった
2017年10月23日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無し
最高難易度でクリア(55時間)。
1週目ノーマル40時間、2週目最高難易度15時間でした。
このゲームは「メイQノ地下ニ死ス」の流れを汲むDRPGです。
(システムはもちろん、5行、4神、13柱など共通する考え方も多い)
バランス的にも前半~中盤は高火力全体攻撃でゴリ押し、終盤はスキルゲー、
最終盤はコンボゲーと化すのも相変わらずです。
メイQにハマった人なら難なく入り込めるでしょう。
メイQで壊れかけていたキャラデザの改善を含めて、丁寧に作っている印象がありました。
(私はメイQはハマって5週ほどしました)
さて、良いところと悪いところをあげていきます。
■良いところ
・戦闘の爽快感
終盤のスキルゲーになってくると、1回の行動で7桁ダメージがバンバン出て、
メッセージ送りも爆速のため、戦闘の爽快感は相当なものです。
コンボを繋ぐと8桁ダメージになっていきます。
最高難易度だと8桁ダメでも耐えてくれる敵が多いのでダメージを与える毎に
脳汁が出ます。
■悪いところ
・最初から専門用語全開
アイテムや装備品に対して「プレシャス」という言葉を使うのですが、これが最初の混乱ポイント。
意味が分からない用語は無視して進めましょう。
・パワーアップシステムが機能していない。
1ターン掛けてパラメータアップするシステムがあるのですが、
「確率で成功判定」のため、普通に殴った方が実ダメージ、期待値的にも高いです。
・パラメータカンストが早すぎる
1週目の後半に1人の魔攻パラメータがカンストしてしまいました。
おいおい他の人のパラメータもカンストしていき、早々にスキルゲーに
移行してしまいました。
■賛否両論
・マップデザイン
メイQでは、「だだっ広い」というマップデザインでしたが、今作では、
「広い」+「有限リソースを消費して進む(バッテリー)」
という風に変わっています。
2週してみて分かったことですが、クエストをこなす上では、バッテリーを
消費するという行為をかなりこなさないといけないため、かなりのストレス要因です。
(探索中にバッテリーを回復する手段は限られる、お金はあまりまくるため、せめてお金で買えたら印象が変わっていた)
逆にクエストを無視するとバッテリー消費もあまりする必要は無く、ストレスを感じませんでした。
このゲームは周回要素があり、クエストは引き継がれないため、1週目はクエストを簡単に
こなせるだけに絞った方がストレスなく楽しむことができるかもしれません。
最後に、ラスダンで何の前触れもなく、触れると全滅する箇所(バグ)が2カ所あるので注意してください。
デスペナルティがあまり無いのが不幸中の幸いです。
1週目ノーマル40時間、2週目最高難易度15時間でした。
このゲームは「メイQノ地下ニ死ス」の流れを汲むDRPGです。
(システムはもちろん、5行、4神、13柱など共通する考え方も多い)
バランス的にも前半~中盤は高火力全体攻撃でゴリ押し、終盤はスキルゲー、
最終盤はコンボゲーと化すのも相変わらずです。
メイQにハマった人なら難なく入り込めるでしょう。
メイQで壊れかけていたキャラデザの改善を含めて、丁寧に作っている印象がありました。
(私はメイQはハマって5週ほどしました)
さて、良いところと悪いところをあげていきます。
■良いところ
・戦闘の爽快感
終盤のスキルゲーになってくると、1回の行動で7桁ダメージがバンバン出て、
メッセージ送りも爆速のため、戦闘の爽快感は相当なものです。
コンボを繋ぐと8桁ダメージになっていきます。
最高難易度だと8桁ダメでも耐えてくれる敵が多いのでダメージを与える毎に
脳汁が出ます。
■悪いところ
・最初から専門用語全開
アイテムや装備品に対して「プレシャス」という言葉を使うのですが、これが最初の混乱ポイント。
意味が分からない用語は無視して進めましょう。
・パワーアップシステムが機能していない。
1ターン掛けてパラメータアップするシステムがあるのですが、
「確率で成功判定」のため、普通に殴った方が実ダメージ、期待値的にも高いです。
・パラメータカンストが早すぎる
1週目の後半に1人の魔攻パラメータがカンストしてしまいました。
おいおい他の人のパラメータもカンストしていき、早々にスキルゲーに
移行してしまいました。
■賛否両論
・マップデザイン
メイQでは、「だだっ広い」というマップデザインでしたが、今作では、
「広い」+「有限リソースを消費して進む(バッテリー)」
という風に変わっています。
2週してみて分かったことですが、クエストをこなす上では、バッテリーを
消費するという行為をかなりこなさないといけないため、かなりのストレス要因です。
(探索中にバッテリーを回復する手段は限られる、お金はあまりまくるため、せめてお金で買えたら印象が変わっていた)
逆にクエストを無視するとバッテリー消費もあまりする必要は無く、ストレスを感じませんでした。
このゲームは周回要素があり、クエストは引き継がれないため、1週目はクエストを簡単に
こなせるだけに絞った方がストレスなく楽しむことができるかもしれません。
最後に、ラスダンで何の前触れもなく、触れると全滅する箇所(バグ)が2カ所あるので注意してください。
デスペナルティがあまり無いのが不幸中の幸いです。
2017年10月11日に日本でレビュー済み
プラットフォーム: 通常版版: Amazon限定無し
最新にして良作とも言えるゲームですね。
次回作およびリメイク作はPS4あるいはNintendo Switchで発売される事を期待しています。
次回作およびリメイク作はPS4あるいはNintendo Switchで発売される事を期待しています。







