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コンテンツの思想―マンガ・アニメ・ライトノベル 単行本 – 2007/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

コンテンツ産業の国を挙げての振興が喧しく言われる現在、マンガ・アニメ・ライトノベルetc.の現場はどうなっているのか。東浩紀がポスト『エヴァ』世代のクリエイターたちと熱く激しく切り結ぶ。まったく新しいサブカルチャー批評の胎動を伝える画期的対論集。


登録情報

  • 単行本: 204ページ
  • 出版社: 青土社 (2007/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4791763254
  • ISBN-13: 978-4791763252
  • 発売日: 2007/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 本書は、筆者がオタクの世界に広がった様々な意匠の中にポストモダン化した文化・社会に共通する「法則」を求めたひとつの現れである。扱われるものがなぜオタクの世界なのかというと、そこに現代の変化の一番鋭角的な表れがあると判断しているからだと思う。ゲーム的リアリズムの誕生‾動物化するポストモダン2 (講談社現代新書)で理論化されている筆者のスタンスが、第一線のクリエーター達とどのような会話を交わすことによって成立していったかが垣間見られ興味深い
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形式: 単行本
この人は何なのでしょうか。エヴァのアスカの二次創作を読み漁り、美少女ゲームに「何故か」精通しており、自身の(ある程度オタクの気がある私から見ても)明らかな性倒錯を語っておきながら、理論、あるいは権威付けにより「ただのオタク」とみなされることを忌避している感が否めません。
と私が東さんをケナすのは、失礼ながらその職業の存在理由がわからないからです。評論家である以上、ある状況を1保守する2開拓する3遡行させる の三通りの何れかであるのが当然です。然るに東さんの立ち位置はどこでしょうか?本人からすれば2、つまり「コンテンツ批評家」という分野を生み出すことにあるのでしょう。しかし、「コンテンツ(漫画、アニメ、ラノベ)」とは結局はサブカルチャー、つまり低俗な文化、つまり趣味(それも低俗な)です。アニメラノベ漫画などの、頭を使わず楽しめる分野に批評家が介入する余地はあるのでしょうか?「カルチャー」に対抗して生まれた、気軽に消費できるはずの「サブカルチャー」に「カルチャー」の制度をいれる意義は、ないどころか蛇足、ありがた迷惑というものです。
あるいは「一般人」「オタク」の垣根を、「コンテンツ」をカルチャーまで引き上げることでなくすことが目的ですか? だとしたら、もっと一般人受けするような、平易で、「コンテンツ」に興味をもってもらえる(具体的に作品を紹介し、その面白さを伝える)
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