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コンテイジョン Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)

5つ星のうち 3.7 104件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: マット・デイモン, ジュード・ロウ, ローレンス・フィッシュバーン, マリオン・コティヤール, ケイト・ウィンスレット
  • 監督: スティーブン・ソダーバーグ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2012/02/16
  • 時間: 106 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 104件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005UJSH0Q
  • JAN: 4988135899521
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商品の説明

内容紹介

アカデミー賞(R)受賞監督スティーブン・ソダーバーグ(『オーシャンズ13』『トラフィック』)が、 豪華キャストで描くパニック・スリラー超大作!
【恐怖】は、ウィルスより早く感染する

香港出張からアメリカに帰国したベスは体調を崩し、2日後に亡くなる。時を同じくして、香港で青年が、ロンドンでモデル、東京ではビジネスマンが突然倒れる。謎のウイルス感染が発生したのだ。新型ウイルスは、驚異的な速度で全世界に広がっていった。
米国疾病対策センター(CDC)は危険を承知で感染地区にドクターを送り込み、世界保健機関(WHO)はウイルスの起源を突き止めようとする。だが、ある過激なジャーナリストが、政府は事態の真相とワクチンを隠しているとブログで主張し、人々の恐怖を煽る。その恐怖はウイルスより急速に感染し、人々はパニックに陥り、社会は崩壊していく。国家が、医師が、そして家族を守るごく普通の人々が選んだ決断とは──?

■初回限定特典 特製ブックレット&デジタル・コピー付
【映像特典】
感染の現実
リアリティを追求する
解説:感染の仕組み

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『オーシャンズ13』のスティーブン・ソダーバーグ監督がマット・デイモン、ジュード・ロウほか豪華キャスト共演で描くパニックスリラー。謎のウイルスが全世界に感染。人々の間に蔓延する恐怖は、ウイルスよりも急速に拡大していき…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
パンデミック物は主役であるウィルスが映画的に派手になりがちで、やたら感染スピードが速かったり
致死率が登場人物ごとに変更されたりしてシラケることが多いのだが、
本作のウィルスは感染率や致死率など各ステータスの設定がとてもリアル。
別にごく普通の一般人でも感染しない人はしない。感染しても死なない人もいる。
別にこのウィルスで人類が滅ぶことは無い。
なので、そのウィルスが巻き起こすパニックをシミュレーションした脚本も現実味があり、
現実になれば、おそらく絶対起きるであろう様々なドラマが展開する。
登場人物の行動も現実味があり、ス ーパーヒーローは登場しない。
そして、皆自分の気持ちに弱い。

そのぶん、本作に「特効薬を奪い合うカーチェイス」とか、
「ウィルスに感染したヒロインに特効薬は間に合うのか?」とかそーいう娯楽映画的展開を
期待すると大きく裏切られることになる。
映画を売るにはそのようにした方がいいのだが、それを最後までやらなかったのは偉い。

また、本作ではインターネットの世界に生まれるヒーローをジュード・ロウが演じており、
彼にまつわるエピソードは非常に興味深い。
自信満々に自説をぶちあげる彼に私は終始振り回
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形式: DVD
面白いというか、興味深い作品でした。

本作を見ていたら、昔見た「アウトブレイク」(D・ホフマン主演)を思い出しました。

「アウトブレイク」は娯楽性が強い映画でしたが、本作はリアリティーを出すためか淡々とした作風です。

派手な演出も大きな仕掛けもなく、起こりうるかもしれない新種ウイルスの脅威を描いています。
またオチが良いです。

「地味に面白い映画」って感じでした。

ただ、娯楽性が薄いので繰り返し見る様な映画ではないかもしれません。
買う前にレンタルで見た方が良いと思います。(私はレンタルで見ました)
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
他の方も書いていますが、感染源から発症~世界に広がる~収束までを
現実もこうやって進むのかな?って感じで淡々と描写しています。

ソダーバーグらしい素晴らしい構図(画面の切り取り方)と独特な色彩(グリーンがかってる)が綺麗です。
北野ブルーみたい。

派手なアクションや殺し、ゾンビも出てきませんが(笑)最後まで引きこまれました。

オープニングでDAY 2から始まる訳は、ラストにわかる仕組み。

以下ネタバレ:

グウィネス・パルトローとケイト・ウィンスレットの死体姿は見事!
流石、アカデミー賞主演女優賞受賞の二人。
これだけでも見る価値あり!
(しかしよく引き受けたな~)
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形式: DVD
 西アフリカで蔓延する「エボラウイルス」。
 2次感染の脅威にさらされている昨今、この作品を観て、決して対岸の火事ではないと認識を新たにしました。
 ジュード・ロウとグウィネス・パルトロウ目当てで鑑賞した作品ですが、二人とも今ひとつ。と言うか、マット・デイモンやケイト・ウィンスレットなど錚々たる主役級の俳優が出演しているのに、彼らが絡む場面が全くなく残念。
 人間の「自分さえよければいい」という利己主義が執拗に描かれており、何ともやり切れない思いになりました。
 でも、「警鐘を鳴らす」という意味で、時宜を得た作品と言えます。
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形式: DVD
「トラフィック」や「エリン・ブロコビッチ」などの作品で知られる名匠スティーヴン・ソダーバーグ監督が、マット・デイモン、ジュード・ロウ、ローレンス・フィッシュバーン、マリオン・コティヤールを始めとするオールスターキャストで描く感染パニック・サスペンス。未知の致死性ウィルスが猛烈な勢いで世界中に拡散していく中、各国関係当局の懸命の対策も虚しく、恐怖と混乱が人々を支配していく様子を、科学的な考証とシミュレーションをベースとした圧倒的なリアリズムによる緊迫感溢れるドキュメンタリー・タッチで描き出していく。

或る日、香港の出張から帰国するや体調不良を訴えていた女性が、その二日後に突然激しい痙攣を起こして意識不明に陥り、そのまま死亡してしまう。同じような事例が世界各地で相次ぎ、世界保健機関(WHO)が動き出す。更に、アトランタの疾病予防管理センター(CDC)や各国の衛生当局も、未知のウィルスの特定とワクチン開発に乗り出すとともに、感染者の隔離と感染ルートの解明に奔走していく。そんな中、いち早く伝染病の警鐘を鳴らしたフリージャーナリストのアランのブログには、情報を求める人々が殺到してくるが…。

とにかくリアルである。パンデミックの恐怖、そしてその恐怖から逃れようとする人間たちが織りなす恐怖が圧倒的なドキュメンタリー・タッチで描かれている。しかし、リアリ
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