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コンタクト [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ジョディ・フォスター, マシュー・マコノヒー, ジョン・ハート, ジェームズ・ウッズ, デイビッド・モース
  • 監督: ロバート・ゼメキス
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2010/04/21
  • 時間: 150 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 168件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003GQSXYA
  • JAN: 4988135805034
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 16,408位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介


それは、宇宙の声からはじまった。

電波天文学者エリナー“エリナ”・アロウォイ博士は、幼い頃からある答えを求めて続けてきた。「なぜ、我々はここにいるのか。我々はいったい何者なのか」。やがて、そんな彼女の願いが本当に天に届いたかのように、そのメッセージは宇宙から送られてきた。科学者として、女性として、人間として、エリナはたった一人でそのメッセージに答える決心をする。大宇宙を舞台に、人間の存在について考える、人間のための物語。原作はカール・セーガンのベストセラー小説。


【映像特典】
・ 特殊効果:オープニング(20:02)
・ 特殊効果:マシンの爆発(5:52)
・ 特殊効果:ハリヤー戦闘機の着陸(8:55)
・ 特殊効果:高速度合成(6:08)
・ コンピュータ映像:マシンの始動(1:32)
・ コンピュータ映像:ハデンの飛行機(0:26)
・ コンピュータ映像:NASA司令室(0:23)
・ ミュージック・トラック
・ 予告編#1(1:32)
・ 予告編#2(2:28)

【音声特典】
・ ジョディ・フォスターによる音声解説
・ 監督ロバート・ゼメキスと製作スティーブ・スターキーによる音声解説
・ 視覚効果ケン・ラルストン&スティーブン・ローゼンバウムによる音声解説

内容(「Oricon」データベースより)

地球外生命体の存在を信じていた女性天文学者が未知なる世界への旅に出る、ジョディー・フォスター主演で贈るSF大作。「ついに来たぜ!ワーナーのブルーレイ 2,500円!」対象商品。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
特典で、ジョディや監督、視覚効果担当それぞれの解説を聞きながら映画を見ることができるので、最低でも4回見てしまいますが、特にジョディの話は、映画の本質がどこにあるのかを彼女の視点で語っていてとても面白いです。
多くのなぞが残るエンディングですが、ジョディが語るように「行ったか行っていないかが問題ではない。彼女が体験をし、そして変わったこと」が大切なのだと、映画の最後に気づきます。

「これから、なにが起こるの?」
「家に帰るんだよ」

あの日、二人で見ることのできなかった流星群。
遠い宇宙の果てが、幼いころに描いた絵のように美しく、遠い存在があんなにもやさしさにあふれているなら、多くの人が孤独を感じずに優しくなれるのでしょうね。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
派手な戦闘シーンも無く、エイリアンや巨大な宇宙船が出てくるでもなし....(巨大な設備は出てくる)。 ハリウッド映画得意のCGいっぱい超大作を見慣れた人にはよく「つまんないよ」と言われます。
でも、大好きなんですこの映画。 遠い宇宙の彼方で、遙か昔の地球の音が聴きこえてきて、太陽系に入り、地球に近づき.... このオープニングのシーンから引き込まれました。 これは「未知との遭遇」とも「スタートレック・ファーストコンタクト」とも違う、ミステリックで夢があるファーストコンタクト。 故カール・セーガンの宇宙への想いが詰まった映画です。
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形式: Blu-ray
カール・セーガンのSF作品をロバート・ゼメキスが映画化した1997年の作品。VHS、DVDとメディアが変わる度に鑑賞してしまっているが、BDでもやはりまた感動してしまった。実に味わい深い良作である。

内容に関してはもう述べるまでもないだろう。
科学と信仰という相反するかのようで実は補間し合い、平行線を描くかのようでどこかで交差する両概念が慎重に物語を牽引している。難しいテーマであり、ともすると硬くなり過ぎると思われる素材であるが、SF作品という姿を借りて上手く表現したと思う。ゼメキスにしては難解なテーマに取り組んでいると思われるが、丁寧に作りこんで作品を作るという意味では彼らしい作品であり、奥深さも含め、ある意味、彼のベスト・バウトともいえるのではないだろうか。

特に今回、アロウェイ博士の幼児期が伏線として実に効果的に作用しているということを改めて認識した。非常に丁寧に作りこまれている。製作陣及びキャストの映画に対する真摯な姿勢が十分に伝わってくる。

音声解説も面白い。特にジョディの解説は興味深く、如何に彼女が深い思慮に基づいて演技をしているかを再認識させられる。普段は音声解説など飛ばし飛ばし視聴するだけなのだが、今回はじっくりと堪能してしまった。

当時はジョディ以外はあまり認識してい
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投稿者 アイク トップ1000レビュアー 投稿日 2005/3/6
形式: DVD
予告を見た時にはジョディがSFチックなスペーススーツらしきものを身に着けて不思議なマシーンに乗込むシーンが出てきてすっごく違和感を感じた覚えがあります。
しかし実際に見てみると私にとっては良い意味で予想を裏切る作品になっておりました。
でもハリウッド製の大型SFスペクタクルを期待していると肩透かしを食ったと感じる方もあるかもしれませんね。
宇宙人(ってのも変か。要するに地球圏外知的生命体ですね)とのファーストコンタクトを描いた作品ですがテーマは「科学(テクノロジー)と信仰」の問題が占める割合が大きく非常にシリアス。

主人公のエリー博士は科学者であり科学的に証明できないことは信じない立場をとるわけで当然神の存在も信じてはいないし信仰心も持っていません。
しかし恋人である宗教学者(M・マコナヒー)に「(亡くなった)お父さんを愛していたかい?」と聞かれて「もちろんよ」と答えます。
しかし「それなら(その愛を)証明してほしい」と言われて絶句してしまいます。
存在することを知っていて信じていてもそれを証明できないものもある。それがラストの展開にそのまま結びついているのですね。

アメリカの娯楽作品にしてはテーマが重くシリアスなのが異色で色々考えさせられる作品であります。それをカバーするためな
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