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コワ~い保険の話 (宝島SUGOI文庫) 文庫 – 2010/5/11

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商品の説明

内容紹介

毎月天引きのかたちで支払っている保険料は、どれくらいですか?
じつは生命保険や医療保険は、人生において家に次ぐほどの大きな買い物だと知っていましたか?
そんな大金をつぎ込んでる保険が、いざと言う時に支払われなかったら……!
へたをすると、保険は大損をします。
保険に入っている人全員が必読の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

事故で「寝たきり」でも高度障害ではない!?「高齢者も入れます」は長生きするほど損!「お祝い金付き」はホントは「なし」が得!「新しい保険切り換え」の勧誘で大損した!「安心を買っている」はずが…。知らないと大損する!保険のウラ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 231ページ
  • 出版社: 宝島社 (2010/5/11)
  • ISBN-10: 4796677186
  • ISBN-13: 978-4796677189
  • 発売日: 2010/5/11
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 367,942位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
保険の外交員は、営業上手ですからねぇ。
いかにも、入らないと後悔するようなあの語りぶり。
入っておこうかと、そういう気になるんですが・・・。

外交員に打ち勝とうと思うと、今度はあの「やっかん(約款)」を
読まなきゃ・・・。
素人にはよめませんで。字も小さいし。

でも、これは、と思うセールストークが、実は特殊な例の時だけ
だったり、免責条件で、適用されなかったり・・・。

そういう、保険の外交員の説明を聞く前に
「保険」をかけておきましょうね、というのがこの本のコンセプト。
保険の本だけに、オチがよろしいようで。

でも、読んでおいて損はありませんでした。
あの約款読むくらいなら、この本くらい。
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形式: 文庫
非常に叙情的なCMや顧客に徹底的に尽くしますというようなCMを流しているが、保険会社というのも自分たちの利益を絶対的な目標にした営利企業であることを改めて実感させてくれる。この低金利の時代にそんなうまい話は無いということは誰でもわかっているはずだが、事保険については何重もの衣を被ってとんでもなくわかりにくくなっているので、至って簡単に保険に入っていなかっただろうかと反省させられる。私自身も親の死亡保険金を請求する際に、担当者から実際にはそろえるのが不可能な書類をそろえるように請求され、ほとほと困ったことがあった。別の案件でそれは全くの間違いであることが判明し、つまり担当者が(保険金を払わないで済むように)嘘を言っていたわけだ。無知な当方にも責任があるが、株や為替、先物の取引と同じように制度を詳細に把握していないと馬鹿を見るということを痛感した。気軽に保険に入ろうと思っている人には必読と思う。きっと、保険に入りたくなくなるだろうけど。
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形式: 文庫
保険は実際どれを選べばいいのか、調べれば調べるほどわからなくなる。自分では手抜かりなくやっているつもりでも、いざ契約した後でいろいろな情報が入ってくると、本当にこれで正解なのか不安になる。
この本を読んで、自分の契約している保険に対してちゃんともう一度調べる必要があると思った。
どこを押さえればいいのか、わかりやすく書かれているので、見直すべきかどうかがはっきりとわかる。
コワ〜い話だが、そのことをしっかりと知っていれば、コワくはない。
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形式: 文庫
確かに評者自身も掛け捨ての保険には入っているものの、契約内容なんてたいして見てはいない。
そんな人も少なくないのではないだろうか。

本書に出てくる話の多くも、保険会社のサギまがいの営業行為や専門用語が契約内容の理解が困難等の問題が
あるとはいえ、最終的には保険の契約内容をきちんと確認していないがゆえに起きたことがほとんどである。
保険の特性上、将来のことであり、また死亡以外は入院、病気、火災等絶対に絶対起こるかどうかわからない
ことゆえ、ついついチェックが甘くなってしまいがちであるが、改めて契約内容を確認しなおす必要があるだろう。

また、本書を読んで「ハッ」としたことの一つとして、生命保険などに加入している場合、保険商品にかけている
金額は多くの人にとって住宅に次いで2番目になるものだという。
これから保険を考える上では、自分が必要とする保険は何かを十分に検討し、契約内容をよくよく確認の上、
契約しなければならないことを改めて意識させられた。
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形式: 文庫
何気なく加入している保険。
いざというときの頼み綱だけど、保険会社と保険勧誘員の罠が
張り巡らされている…という恐ろしいお話
もちろんそれだけではなく、自分の確認不注意もありますが。

生命保険だけではなく火災保険や車両保険まで注意点や
騙しに使われる点など親切丁寧に書かれた良作です。
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形式: 文庫
「保険に入っていないと、何かあった時に困る」という脅迫観念がありました。そして、多少高い保険料でも入っていれば、いざというときには見合った以上に保障されるものと思っていました。それがこの本を読んで、頭から信じてはいけないものだと気づきました。もちろん、まるきり保険がないとやはり不安ですが、よく理解して入らないと、当然受けられると思っていた保障が実はもらえないなんてこともままあるのですね。怖いです…。
以前、保険を進められたことがあります。
その時は、他にも医療保険に入っているので、とくに特約は必要ないと思って、どんどん「いらないです」とその外交員の方に言ったら、
「それは困る。保険金額が私の成績に足りなくなる」と言われました。
えっっっっ、この保険は、私のためではなくその外交員の成績に為なの???
ま、義理で入るのだから仕方がないで、、、、、
でも、これって違うと思いませんか??

この本を読むと、そんな話って、よくある話なんだって思いました。
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