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コロナ危機の社会学 感染したのはウイルスか、不安か 単行本 – 2020/7/20

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出版社からのコメント

(帯より)推薦の声が続々‼

東 浩紀さん(批評家)
感染症は「耳を傾けすぎる政府」を生み出した!
危機後の政治を見通す好著。

小島慶子さん(エッセイスト)
今どこ?これからどうすれば?に答えてくれる1冊。
霧が晴れるような思いです。

宮台真司さん(社会学者)
本書は単なるデマ批判やポスト真実批判ではない。
政府や行政の対応、テレビの報道バラエティ番組、ツイッターなど、
我々のインプットされる情報が、かえって「予見可能性」を奪い、
実態と無関係な不安の惹起を通じて、国民の動揺と分断を招く。
本書はそのメカニズムを詳細に描く。

気鋭の社会学者、渾身の書下ろし! !

新型コロナウイルス感染症の第2、第3波に備えるためにいま必要な検証は、医学/公衆衛生的な視点だけに限られない。
本書は、WHOや厚生労働省の公開情報や報道資料から、日本政府の政策過程、世論の動き、メディア報道を読み解き、客観的成果と国民の主観的評価について再考するものだ。
その結果、見えてきたのは「感染の不安/不安の感染」と、「耳を傾け過ぎる政府」のリスクだった――。

■目次
【序章】 感染の不安/不安の感染
【第1章】 アウトブレイクの経緯
日本政府、感染症の発生をいち早く認知し対応/“小規模"な印象を与えた日本の経済対策/WHOが「制御可能なパンデミック」と認定
【第2章】 パンデミックに覆われた世界
緊急事態宣言発出。総動員的自粛へ/宣言の解除と新しい生活
【第3章】 コロナ危機の分析
感染拡大によって生じた問題/新型インフルエンザの忘却と反復/「耳を傾けすぎる政府」
【第4章】 新しい冗長性の時代
突きつけられた、古くて新しい問い/良識的な中庸はいかにすれば可能か/社会に求められる『新しい冗長性』

著者について

西田亮介 (にしだ・りょうすけ)
1983年、京都生まれ。専門は社会学。博士(政策・メディア)。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同後期博士課程単位取得退学。同助教(有期・研究奨励II)、独立行政法人中小企業基盤整備機構リサーチャー、立命館大学大学院特別招聘准教授などを経て現職。著書に『メディアと自民党』(角川新書、2016年度社会情報学会優秀文献賞)、『なぜ政治はわかりにくいのか:社会と民主主義をとらえなおす』(春秋社)、『情報武装する政治』(KADOKAWA)、『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』(東洋経済新報社)などがある

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 朝日新聞出版 (2020/7/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/7/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 232ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 402251695X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4022516954
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 27個の評価

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