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コロコロ創刊伝説(5) (てんとう虫コミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社小学館
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発売日2020/7/10
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ファイルサイズ55028 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
41 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年7月14日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
ミニ四駆第一世代のバイブル的な巻になります。全編ミニ四駆ネタ!ザウルス先生の本物志向のホビーへの熱い想いを感じられる素晴らしい1冊です!
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年10月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
皇帝、太陽、流星、弾丸、舞妓……。
ダッシュ四駆郞による第一次ミニ四駆ブームを知ってる世代には
懐かしいワードが出てきます。
思えばダッシュ四駆郞も最初はブーメランが主役機で、大破後は
シャシーをそのままに「皇帝(エンペラー)」に乗り換え、エンペラーが
落雷で大破した後は「超皇帝」に……と、後継機に乗り換えて戦う
という王道を突っ走っていたんだなと。
第一次ミニ四駆ブームを牽引した漫画「ダッシュ四駆郞」の作者である
徳田ザウルスは、まさに命を削って漫画を描いていたらしく、
92年に大病を患い倒れた後、復帰と療養を繰り返しながら2006年に
48歳の若さで亡くなったとの事。
ミニ四駆が社会現象になるほどのブームになったのは、徳田ザウルス先生の
功績はもちろんの事、いい年した大人が子供に混じって真剣に遊び、
子供と同じ目線で交流を重ねた結果、「大人が遊んで面白くない物は子供も楽しめない」
事に気づいた事が非常に大きいと思う。
デュエル・マスターズにも言える事だが、「大人も子供も夢中になれる」というのは
ブームには凄く重要なんだと。
これこれこういう感じでやっとけば面白いはずやろ、みたいな感じのエゴで
クソゲーを量産するバン○ムは爪の垢でも煎じて飲んで欲しい、
今巻はしんぼ先生がミニ四駆に詳しくない事もあり、しんぼ先生の登場は控え目。
ダッシュ四駆郞による第一次ミニ四駆ブームを知ってる世代には
懐かしいワードが出てきます。
思えばダッシュ四駆郞も最初はブーメランが主役機で、大破後は
シャシーをそのままに「皇帝(エンペラー)」に乗り換え、エンペラーが
落雷で大破した後は「超皇帝」に……と、後継機に乗り換えて戦う
という王道を突っ走っていたんだなと。
第一次ミニ四駆ブームを牽引した漫画「ダッシュ四駆郞」の作者である
徳田ザウルスは、まさに命を削って漫画を描いていたらしく、
92年に大病を患い倒れた後、復帰と療養を繰り返しながら2006年に
48歳の若さで亡くなったとの事。
ミニ四駆が社会現象になるほどのブームになったのは、徳田ザウルス先生の
功績はもちろんの事、いい年した大人が子供に混じって真剣に遊び、
子供と同じ目線で交流を重ねた結果、「大人が遊んで面白くない物は子供も楽しめない」
事に気づいた事が非常に大きいと思う。
デュエル・マスターズにも言える事だが、「大人も子供も夢中になれる」というのは
ブームには凄く重要なんだと。
これこれこういう感じでやっとけば面白いはずやろ、みたいな感じのエゴで
クソゲーを量産するバン○ムは爪の垢でも煎じて飲んで欲しい、
今巻はしんぼ先生がミニ四駆に詳しくない事もあり、しんぼ先生の登場は控え目。
2020年8月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
面白かったけどさ、1980年代に21世紀のMSシャーシがでてきちゃダメだって・・・
ベスト500レビュアー
今回は全編通してミニ四駆のお話。
何といっても徳田ザウルス先生のミニ四駆マンガ「ダッシュ四駆朗」です。
エンペラーやキャノンボール、懐かしい。
あれらのデザイン、読者から募集してたんですね。
シューティングスターのデザインがシャーマンキングの武井先生だったとは初めて知りました。
ジャパンカップは今もやってるようで、こちらも息の長さに驚きです。
おもちゃではなくホビー、読者を子ども扱いしないといった拘りに感銘を受けました。
何といっても徳田ザウルス先生のミニ四駆マンガ「ダッシュ四駆朗」です。
エンペラーやキャノンボール、懐かしい。
あれらのデザイン、読者から募集してたんですね。
シューティングスターのデザインがシャーマンキングの武井先生だったとは初めて知りました。
ジャパンカップは今もやってるようで、こちらも息の長さに驚きです。
おもちゃではなくホビー、読者を子ども扱いしないといった拘りに感銘を受けました。