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コミュニティ・アプローチの実践──連携と協働とアドラー心理学 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/18


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、地道に研鑚を積んできたコミュニティ臨床の事例を数多く集めた実践の本であり、そこから生まれたアドラー心理学との統合モデル「アドレリアン・コミュニティ・アプローチ」の提唱や、ベテラン臨床家らの臨床論などを盛り込んだ意欲的な論考集でもある。クライエントや家族、関係者、多職種が入り混じる実際の臨床現場。こうした臨床の実際のなかで心理職の基本的スキルとして必要とされているのが、コミュニティ・アプローチである。コミュニティのなかでどう動き、どう協働を図り、どう効果ある実践を行うのか。個から小集団へ、そしてコミュニティへと展開をするためにはどこに視点を持てばいいのか。本書は、コミュニティ・アプローチの実際をすべて描いたもので、多くの読者の臨床現場で役立つ一冊である。

著者について

編者紹介

箕口雅博(みぐち・まさひろ)

立教大学現代心理学部/現代心理学研究科教授,臨床心理士,慶應義塾大学社会学研究科教育心理学専攻修士課程修了。専攻:コミュニティ心理学,臨床心理学,多文化間心理学。

主な著書:『改訂版 臨床心理地域援助特論』[編著](放送大学教育振興会),『よくわかるコミュニティ心理学』[共編](ミネルヴァ書房),『コミュニティ心理学ハンドブック』[共著](東京大学出版会),『臨床心理学的地域援助の展開―コミュニティ心理学の実践と今日的課題』[共著](培風館),『臨床・コミュニティ心理学―臨床心理学的地域援助の基礎知識』[共編](ミネルヴァ書房)など多数。

座右の銘:軽快なフットワーク,綿密なネットワーク,そして少々のヘッドワーク


登録情報

  • 発売日 : 2016/3/18
  • ISBN-10 : 4866160098
  • 単行本(ソフトカバー) : 308ページ
  • ISBN-13 : 978-4866160092
  • 出版社 : 遠見書房 (2016/3/18)
  • 言語: : 日本語