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遊戯王Falsebound Kingdom虚構に閉ざされた王国

プラットフォーム : NINTENDO GAMECUBE
4.6 5つ星のうち4.6 14個の評価

在庫状況について

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 15.2 x 10.8 x 1.6 cm; 200 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2002/12/5
  • ASIN ‏ : ‎ B00006L42F
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ DOLPGYFJ
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 14個の評価

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カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年9月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カードゲームじゃない遊戯王も良いじゃない。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2010年5月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
遊戯王はアニメが好きだったので、購入しました。3体のモンスターを使ってバトルをしますが、レベルが上がればそれなりに特殊技を使えたり、攻撃回数が増えて戦えるますが、レベルが低いとボコボコにされます。(たとえブルーアイズでも・・・)

戦闘に慣れるとあとはボタンを押すだけになるので、コツをつかめばクリア自体はそんなに難しくないです。ただやはり全体として物足りない。シナリオとか。声もあんまし出ないし。

遊戯篇と海馬篇とクリアするともう1つのシナリオもでてきて、それなりに楽しめるのですが、シナリオがあっさりし過ぎててスグに終わってしまったという感じです。

ブラックマジシャンガールとか、ブルーアイズに攻撃命令できるというのが面白みなんでしょうか。まあ、命令できて楽しかったけど。アニメのように遊戯と海馬が攻撃のたびに大見得きって叫んでくれれば、もっと楽しかったかもしれない。(あくまで願望)

ダメな点ばかり書いてしまいましたが、それなりに面白くはありました。ただちょっと、せっかく作るならもう少し作りこんでよ!という部分がありましたので、星3つです。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2010年12月21日に日本でレビュー済み
ネットで何か面白いゲームキューブのソフトはないかと探していたら偶然発見したソフト。公式ホームページに飛んでみると遊戯王なのにカードを使わないので「大丈夫かこれ?」と思いつつもとりあえず購入。様子見でちょっと遊ぶつもりで起動してみたら気づけば1時間・・・・2時間・・・・と時間がどんどん経っていた。買う前の不安はどこへ行ったのかというくらいドップリとハマッていた。今まで遊戯王のゲームはいくつかプレイしてきたがこれが一番面白いと感じた。

ジャンルは公式HPではフィールドモンスターバトルとなっているが、実際はリアルタイムストラテジー。一度ステージに入ると時間が常に流れ続けるのでその中でどのようにモンスターやキャラクターに指示を出すか考えなくてはいけない。当然、相手もリアルタイムで時間が流れるのでこちらが考えている間も敵は攻めてきたりする。ルールは基本的には拠点となる砦等を制圧するorされるで勝敗が決定する(一部例外あり)。

プレイヤーはマーシャルと呼ばれる駒(遊戯や城之内などのキャラクター)を操作して敵と戦う。マーシャルはモンスターを所持していて、3体で1チームになっている。リーダーとなるモンスターが飛行タイプであればチーム全体の移動は飛行に、リーダーが地上タイプであればチーム全体の移動は地上になる。基本的には飛行タイプの方が移動が早いが、中にはアサシンのようなに地上での移動が凄く早い奴もいる。

戦闘はフィールド上でモンスター同士が接触するか、相手or自分の拠点に敵が乗り込んで来た場合に起こる。拠点には設備コマンドと言う物があり、お金を払ってさまざまな設備を整えることが出来る。例えば城壁と言う設備を使うと自分の拠点での戦闘時に味方の攻撃と守備に補正がかかる。他には拠点の一定範囲内に敵が近づくと飛行タイプor地上タイプにダメージを与える設備もある。

フィールド上での戦闘では地形に応じてモンスターのステータスに補正がかかる。戦闘は基本的にコマンドを選ぶだけだが、アクションポイントと言うのがあり、それの数値分だけ行動することが出来る。モンスターによっては一定レベルまで成長するとスペシャルコマンドが使えるようになるものがあり、アクションポイントの消費は大きいが、複数の敵に大ダメージを与えることが出来たりするので戦闘を有利にすすめることが出来る。モンスターによっては通常攻撃でも特定の属性に対してダメージを多く与えるものもいる。

モンスター、マーシャル共にレベルが設定されており、戦闘を繰り返し経験値を入手することでレベルが上がっていく。マーシャルのステータスはモンスターにも影響する。そのため、レベルは少し上がりにくいがモンスターの方は凄くサクサクレベルが上がるので育てるのが非常に楽しい。極端に言うと、1回戦闘をするごとに1レベルあがるくらいすぐあがる(ただし、敵を全滅させた場合)。

モンスターの入手は特定のマーシャルを倒すか、フィールドのどこかに隠れているはぐれモンスターに遭遇して、倒すと仲間になる。基本的にモンスターの数は少ないゲームだが、はぐれモンスターがどこにいるかのヒントが一切ないので見つけるのはかなり苦労する。フィールド上を移動させていたらたまたま遭遇したくらいしか今のところない。

ゲームの難易度はモンスターのレベルに依存するので一概には言えないが、そこまで難しいとは感じなかった。モンスターのレベルが低いと例えブルーアイズであってもジャッジマンにやられるなんてこともあるのでしっかり育てよう。

シナリオは遊戯編と海馬編の2つがあり、どちらもクリアするとさらに隠しで城之内編が追加されます。結構ボリュームがあるので長く楽しめます。ボイスは遊戯、海馬、マリクら一部のキャラしかありません(それも2、3パターン程度)。

全体的に良い出来だと感じました。しいて不満をあげるとすれば、はぐれモンスターの位置のヒントが欲しかったのと、モンスターの数をもっと増やして封印されし記憶の時のようにいつでも鑑賞できればよかったなと思いました。モンスターの出来が良いのでそれだけに惜しいです。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年12月10日に日本でレビュー済み
セーブ地点がなかなか無い為面倒臭いし難しい…映像と音楽はかなり高得点。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Silten
5つ星のうち5.0 Good
2018年7月8日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
Good, thank you