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幻想水滸伝III コナミ殿堂セレクション

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 2.9 71件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • ASIN: B0002HU92K
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2004/9/2
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 71件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 33,969位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

ゼクセンとグラスランドが、互いに重要人物を殺し合う等、険悪な関係にあった時代。 グラスランドに住むとある部族の族長の息子ヒューゴは、ゼクセンとグラスランドの和平のための親書を携え、使者としてゼクセン評議会を訪れる。しかし、子供だとあしらわれ、良い成果を上げることもできぬままに帰還したヒューゴを待っていたものは、自身の部落がゼクセンに襲われる光景と、彼の親友が殺されるという信じがたい悲劇だった。そして彼の親友を殺めた者こそ、ゼクセンでその武勇と美貌から聖女と謳われる騎士クリスその人である事を知った彼は復讐に燃える。 ゼクセン騎士団長のクリスもまた、民衆による自分への偶像的な崇拝に近い扱いに疑問を持ちつつ、不可解なグラスランド侵攻にも胸を痛めていた。 大国ハルモニアの辺境警備兵でありながら、伝説の“炎の英雄”との関係を匂わせる謎の過去を持つゲドも、本国の命を受けてこの侵攻の裏の思惑を嗅ぎ回っていた。 それぞれ違った立場の3人の主人公達が運命の糸に導かれて出会い、はじめは対立をしながらもやがて協力しあうようになる。突如としてグラスランド侵攻をしかけたゼクセン評議会の思惑とは?そして、その素性があまりにも多くの謎に包まれているために、いまやその存在すら疑われている“炎の英雄”とはいったい何者だったのか?なにより、彼が宿していたと言われる『真なる火の紋章』とはいかなる物なのか? やがて3人は、この紛争の裏に隠された真の陰謀の正体に迫っていく。 太陽暦475年。これは後に“英雄戦争”と呼ばれる戦いの記録である。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/4/21
108星のキャラクター性、自由度の高さはスキルシステムや娯楽施設の充実でいい形で受け継がれていると思います。
しかし、いままでの通常戦闘はテンポ良く楽に進みましたが今回はそうでもありません。
また、フィールドのボスを倒さないと稀少アイテムが手に入らなかったり、戦争イベントが通常戦闘の延長みたいなものだった点は、ストーリー重視のRPGとしてあまり良くないと思いました。
ストーリーは6人目の主人公の存在により、賛否両論だと思います。
主人公が複数になったということで過去2作に比べてストーリーが短くなった感は否めませんが、敵対するそれぞれの3つの勢力からの視点で見られるという点は大変すばらしかったと思います。
ここまで書いといてアレなんですが、「幻想水滸伝の3作目」と思わないでプレイしないほうがいいかもしれません。
しかし、「いい形のゲーム」に仕上がっているのは間違いありません。
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まずOPが好き。若干、?と思う所もあるけれど、第四章にまでに見ておくと、思いもひとしおなのでは。ストーリーは、それぞれの気持ちがすれちがい、重なり合う、少しせつなくなる内容です。
このゲームは、想像をふくらませてプレイしないと、おいおい!とつっこみたくなることがちょくちょくあるので、常に主人公の気持ちを自分で解釈していくほうが混乱せずに楽しめます。画面に関しては、まあ、その年代ならしょーがないかな、ってレベルですね。ぜひ一度、リメイクしてほしいと思います。妙に頭でかいし。でもそのぶん、劇場、お風呂と楽しいイベントもあるので目をつぶってもいいかな。
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遅ればせながらこのゲームをやらせてもらいましたが、私的には結構面白かったです。
他の皆様の意見を見ると、あまり良くない物が多いですが私はそうは思いません。
三人の主人公のそれぞれの思いも、ちゃんと分かりましたし敵が現れる出現率もそれなりだと思いました。
音楽もちゃんと緊張感を煽るもので、面白かったです。
残念だと言える事は、108星にするために「こんな奴を?」と思ってしまうようなキャラがいた事。
会話文の笑い声や、沈黙などが妙に長かった事。
まぁ、あえてスルーすれば気にならないと言えば気になりませんが。
その点をふまえて一応星は四つ。
1・2もやりましたし、3もやってよかったと思えました。
一回ではなく、何度かやりこめた方がいいと思えた作品です。
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たしかに街歩くのはうっとうしいし、エンディングはもうちょっと救いのあるものにしてほしかったけど、俺は単純おもしろかったです。
戦闘も直接タイプと紋章タイプのバランスが他のシリーズより重要でおもしろいし、結構細部まで(の方が?!)作り込まれて、ミニゲームであったり、本拠地を飾る絵画や置物、壁新聞の連載小説もおもしろい!
主人公が複数いるので、リーダーシップに欠けるけど皆で助けあってる感じが個人的には好きです。
今回はほんとにだれを戦闘メンバーにするか迷います(*^_^*)
今回は108人揃えるだけで番外編がプレイ出来るので、せっかくプレイするなら揃えてあげてください!!
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1、2ともに天魁星(=主人公)が中心となってのストーリー展開でしたが、今回の3では大幅に変わっているところがあります。

それがトリニティ・サイトというプレイ方式で、これによってプレイヤーは作品中盤に三人の主要人物の中から主人公を一人選ぶことになります。

これによって物語の過程が一つの結末に向かって変化していくといった感じですね。

ちなみに私はプレイによって変化する2のラストが一番好きです。

何より選択肢が人間味あふれるものだったから。

3は、英雄の苦悩をテーマにしていると受け取っていますが、主要キャラの心が立派すぎてユーザーと温度差ができてしまいがちなのだと思います。

その他のこの作品の問題点は、前に皆さんが述べている通りだと思います。

それでも、私は割と楽しめました。

興味があるのならやってみることをオススメします。

オープニングに関してはとても素敵でした。オープニングの映像と本編に差異がありますが、これは脚本の方が途中で変わったからだそうです。

終盤からラストにかけてはとても重要なシーンが多かっただけに、話をもう少し練って欲しかったです。
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