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テニスの王子様 ドキドキサバイバル 山麓のMystic コナミ・ザ・ベスト

プラットフォーム : PlayStation2
3.8 5つ星のうち3.8 21個の評価

¥2,088 税込
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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 19.2 x 13.6 x 1.4 cm; 118 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2007/8/9
  • ASIN ‏ : ‎ B000RSTZ7O
  • 商品モデル番号 ‏ : ‎ 658032 3113111
  • カスタマーレビュー:
    3.8 5つ星のうち3.8 21個の評価

商品の説明

2005年12月に発売された『テニスの王子様~学園祭の王子様~』のシステムをブラッシュアップし、引き継いだ、恋愛ADVシリーズ第2弾!今作はテニプリキャラの「格好良さ」「たくましさ」を全面に押し出した内容となっております!

・攻略可能キャラ数は20名!
・1キャラあたりのシナリオボリュームは前作(学園祭の王子様)の1.5倍以上!
・大量の新規書き起こしキャライラスト
・アニメ声優によるフルボイス仕様
・告白前のクライマックスシーンで流れる挿入歌を越前リョーマ(声優:皆川純子)が歌います
・感動のエンディングで流れる曲は手塚国光(声優:置鮎龍太郎)が歌います
・自分から告白するか、キャラから告白されるか、2種類のハッピーエンドシナリオを用意!

(C)許斐 剛/集英社・NAS・テニスの王子様プロジェクト
(C)2007 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.

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カスタマーレビュー

星5つ中3.8つ
21グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2007年8月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
テニスの王子様のことは知っていましたが、キャラクターなどは知りませんでした。
乙女ゲームを探していたのと、最近好きになった声優さんの木内秀信さんが声をだしてる
キャラクターがいることがわかったので買いました。安かったし。ちょっと不安もありましたが、やってみたら、おもしろかったです。他のゲームに比べ簡単にクリア出来ました。
私は難しいと思ったのと、キャラクターについて知りたかったので。攻略本を買いましたが
慣れている人なら、なくても出来ると思います
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2013年9月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
夏休みの暇な時間にと買ってみた。
1週間やり込んだが今は、引出しの中に。
また、来年の夏休みにやるかな?
2007年8月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
海編、山編両方購入しました。
ヒロイン設定の酷評が多かったので不安だったんですが、私は全然大丈夫でした。

全体的に絵も学プリに比べてよくなりましたね。相変わらず立ち絵が微妙な人もいますが…。スチルはいいと思います。といっても、まだ一人ずつしかクリアしてませんが。
ただ学プリのキラキラを通り越して花が咲き乱れるのには毎度のことながら、吹きましたよ。あと、学プリの時気になってた序盤のキャラの冷たさがなくなったのは本当嬉しかったです。

ストーリーは…そうですね、ドキっとするとこもあるんですが…思い返してみるとそこまで…
というか、サバイバル生活を強いられたという根本的なストーリーの設定(オチ)に無理ありすぎて、そればかり気になって。ツッコミ所満載。

でもやっぱりテニプリファンとしては、なんだかんだ言って楽しめましたよ。恋愛抜きでもキャラ同士のやりとりは楽しみの一つですしね。ベスト版なら安いし、買いかと聞かれたら買いだと思います。

ただ、もう恋愛アドベンチャーとしてのゲームは潮時だと思いました。
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2010年4月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
※辛口レビューです。辛口を見たくない!という方は見ない様にお願い致します。

 初めからわりと優しく接してくるキャラクターばかり、
しかも五日程度で恋に落ちる(吊り橋効果?)と言うのも現実的ではないなーと感じました。
言い方が悪いかもしれませんが、まるで接待恋愛、ホストクラブの様。
プレイヤーがこのキャラを攻略しよう!とプレイしたらうっかり間違えない限りほぼ確実に落ちます。
恋愛ゲームなんですから、(「ときメモ」の数値化されたスキル上げ等の自分磨き行為は気疲れしてしまうので必要無いと思うのですが)
もうちょっと学プリの様な駆け引きや、三角関係(?)的なスリルがあっても良いんじゃないかなー…と思いました。
現実的にするべき部分と非現実的にして良い部分の線引きが上手くいっていないのではないでしょうか。
終始甘いより、普通→甘的な流れの乙女ゲームが好き(ずっと甘いとちょっと違和感が)な私には良作とは言えませんでした。

 シナリオの内容は殆ど金太郎飴状態なのでこれもなんとも言えませんでした。
キャラクターが多いので仕方ないといえば仕方ないのかもしれませんが…。
シナリオボリュームについては各キャラにつき1.5倍!と書かれていたのですが、
正直私個人は…学プリの方がボリュームを感じました(これは恐らく学プリの方のシステムのお陰かもしれません)。

また、山麗、海辺と二本に分けたのも意味がわかりません。
これぐらいの容量なら分けずともOPで主人公を選択する仕様にし、
そこから山麗、海辺、それぞれのシナリオに分かれる様にすれば充分一つのディスクに収まると思うのですが…。
二つ揃えば秘密のシナリオが出る、という特典がありましたが、
それも大したものではなく(※私個人の感想です)、二本の連携特典としては魅力的なものではありませんでした。
私にはどうしてもファンなら二本に分けても両方買うだろう、と足許を見られている様な気がしてなりません。

レビューの星は私が昔からテニプリが好きだ!という事での二つですが、ゲームとしてはあまり魅力を感じていません(ベスト版で二枚とも買った私が言うのも何なんですが←)。

テニプリファンとして残念ですが、私としては恋愛シュミレーションゲームとして買うなら学プリかモアプリ、
さらっとシナリオを楽しみたい、またはテニプリのファンだという方はドキサバでもいいんじゃない?
…といった感じだと思います。
テニプリファンではなく、ただ純粋に恋愛シュミレーションゲームをしたいという方にはこのゲームは絶対お勧め出来ません。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2008年2月25日に日本でレビュー済み
ドキサバの廉価版が発売されたんですね。なんだか早い気もします。
私はこのゲームを持っていますが、普通に発売前に予約して買いました。廉価版は山と海同時販売のようですが、通常版はそれぞれ1ヶ月程ずらしての発売でした。私は恐ろしい程このゲームにハマりまくり、それは学園祭の王子様以上だったと思います。
親愛度がMAXか否かによってキャラから告白してくれるか、自分から言い出すか変わります(どちらにしても親愛度8割以上なら恋は成就します)。全キャラとも両方のパターン見てますが、キャラによっては後者の方が台詞的に萌えだったりしました(あくまで個人的な好みですが)。
特に好きなキャラは何度も繰り返し攻略してます。会話のパターンが沢山用意されているので、それを聞いているだけでも楽しいですね。
このゲームが発売されたのは12月下旬(山)と1月下旬(海)でした。私は当時高3でセンター試験や入試の直前直後だったのですが、朝までプレイした日もありました。高3のその時期となれば補講やらで帰りが遅く、早く帰ってプレイしたい、いっそ学校サボってしまおうか、いや仮にも人生の分岐点にそれは…などと色々葛藤した記憶があります。あれからもう半年以上…。未だに時々プレイしているのだから、長く遊べているのではないでしょうか。
とにかく、いたいけな受験生を悩ます程魅力的なゲームであることは確かです(笑)。それに加えこの安価なら買うしかないでしょう!

余談ですが、私は山ディスクのエンディング曲(手塚が歌ってる)が大好きで、延べ数十回は見てると思いますが、一度たりともエンドロールを飛ばしたことがありません。…名曲です(笑)。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2007年8月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
自分は、典型的な恋愛シュミレーションがあまり好きではありません。
けれども『テニプリ』は好きなので、一応前作の『学園の王子様』は持っています。
もちろん、今回のも発売当初、凄く楽しみにしていました。
しかし前後編という時点で購入を断念したので、早くにベストが出るのはとても嬉しいです。
けれど、ストーリーは正直どうなんだろうか・・・。
告白で主人公がヒロインに――って・・・。と、ちょっと悲しくなりました。
私の持っている某少年漫画の美少女ゲーにもそんな話が無かったので(※その作品に主人公の声優が出ています)、
驚きを隠せないと言うのが本音です。それならまだ、『学プリ』の方が好きでした。
まあ、恋愛ゲームなんでそれは“お約束”と言う方向で無視はしますが。
あとこのゲームは、後編も無いとおまけストーリーなどが見れないので、そちらもあわせてどうぞ。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2008年1月21日に日本でレビュー済み
S&Tシリーズ、R&D、学園祭とテニプリのゲーム
をやってきましたが…
キャラが多くなってきたので、攻略対象キャラも増え
ていいとは思うのですが、一人に対する期間が短すぎ
ます。
ちょっと、物足りないです。
他校好きな人にはいいと思いますが、青学一筋、青学
メンバーが好きとゆう人には初期作品に比べてかなり
期間が短くなっているので物足りないかも……。
ベストになるまで待って両方買いましたが、全員攻略
はこの期間の短さならできるかと。
既読の会話はスキップができるので、回数を重ねると
結構早く話が進みますし、山と海の両方持ってないと
見れないイベントがあるので、ベストでなら両方買い
はありかなと思います。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2007年9月27日に日本でレビュー済み
私は、ベスト版が出るのを待って、海編と両方購入しました。

まずヒロインに関してですが
個人的には、山のヒロインは特に言動が気になることはなかったです。
まぁ海のほうがかなりインパクトがあったせいでもあるかも。
ヒロインの容姿については、出さない方がいいのは確かだと思います。
気になる人は結構気になると思うので。

内容的には、まぁそこそこというところでしょうか。
それなりに面白く、ドキドキ感もあると思いますし、
そんなに難しいシステムもないですから楽に攻略できていいと思います。
簡単すぎるぐらいかもしれないですね。
あと、キャラとは最初から仲良しというか、冷たくあしらわれることもないです。
まぁストーリー的には、なにかと突っ込まずにはいられないような状況ではありますが
それもまぁゲームですからアリってことでね。

気になる点としては、
なんだか似たようなくだりが結構多いような。
まぁ山編だけで20人いますから、そのへんは仕方ないと言えばそうですが。
あとは、やっぱりCGの枚数にえらく差があるな、っていうのは思いましたね。
もうちょっと均一にしてほしかったかな?
ついでに、前述のとおり最初からキャラと親しげなので
仲良くなる過程を楽しみたい人にはお勧めしません。

海と合わせてイベントを増やした方が楽しみが増えるので
ベスト版ですし、合わせて買うのがいいかも。

ちなみに、個人的には山では赤也のシナリオが好きでした。
周りが大人びているせいか、彼は中学生らしいかわいさがあってよかったです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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