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遊戯王デュエルモンスターズ2

プラットフォーム : GAME BOY
3.1 5つ星のうち3.1 10個の評価

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 電池 ‏ : ‎ 1 不明 電池(付属)
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 13.21 x 10.39 x 2.21 cm; 81.65 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1999/7/8
  • ASIN ‏ : ‎ B00005QDKJ
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ DMG-P-AYKJ
  • カスタマーレビュー:
    3.1 5つ星のうち3.1 10個の評価

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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2024年6月19日に日本でレビュー済み
直感的な融合と一発逆転の種族相性のシステムが良くできています。手札はドロー時5枚補充されるので融合が成功すると召喚が続けてできることもあってメリットが大きいのが特徴。コストの低い魔法や罠を使うのも大量ドローに有効。

カード全種集めは苦行なのでペガサス倒してエンディングを見たら隠しボスに1回挑んで終わりでいいでしょう。対ペガサスまでならキャパシティやレベル上げもデッキ構築を楽しみながらプレイできる範囲に収まってます。

一点すごく気になったのが各デュエリストが原作で使用していたテーマデッキを使わないこと。切り札は原作のカードを使用するとの話ですがクリアするまでのあいだ目にすることはなかったです。

元祖カードのオマケゲーと呼ばれ大抵の中古ショップで投げ売られていますが100円以上の面白さはあります。これやるなら次作の方をオススメしますが
2021年2月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最初のうちは、例えダイレクトアタックでも500位のダメージしかいかない事が多いので、相手のRPをチマチマ削って倒すやり方になり面倒です。
しかし、後半になると1回のダメージが大きくなるので、1回のデュエル時間も短くなって、ストレスフリーになります。

デッキキャパシティのシステムは少々面倒です。
強力なカードの入手自体は楽になったのですが、すぐに自身(プレイヤー)のデッキキャパシティ容量が引っ掛かり、強力なカードをデッキに複数入れれないのです。
CPUキャラにデュエルで勝ってもデッキキャパシティの増える量は僅かなので、チマチマ作業感を感じてしまいます。
前作では入手したカードはそのまま使えたのに・・・。

カード属性の相性強弱システムが追加されたので、相手の最強カードよりも強いカードを出してもあまり油断は出来なくなったという所は良くなったと思います。

カードの種類は更に増えました。
とてつもない数です。
ですが、それが良いかどうかは分かりません。

爪の斬撃エフェクトが無くなったのは少しショックです。

ゲームボーイカラーやアドバンス等でプレイすると処理が速くて良いのですが、スーパーゲームボーイ等でプレイすると、処理速度が遅くなり動作が多少もっさりになってしまうのは少し頂けないです。
2019年9月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
switchの遊戯王にハマり古いのもやってみるかと一人で奮闘中(`・ω・')
DMシリーズは6を除く3~8、真DM、DSはNTをクリア済み。

このDM2は真DMと同様にアドバンス召喚の概念がないので、
とりあえず攻撃力の高いモンスターを出せれば大体勝てます。
しかも枚数制限がないので青眼40枚みたいなデッキも作れるようです。
融合素材に便利な屍を貪る竜がたまたま4枚貰えたので全部入れてた時もありました。
終盤になると1600程度の攻撃力じゃ生き残れないので全部抜きましたが(;'∀')

序盤~中盤は融合、後半は青眼やデビルゾアでごり押しって感じでした。
ラスボスに勝つまでの所要時間は7~8時間ってところだと思います。
難易度はDMシリーズの中では普通でしょうね。

個人的にDMシリーズの面白さは何と言っても融合と召喚魔族なんですよね。
初期デッキに入ってる攻撃力500以下の良く分からない奴らでも混ぜれば2000以上になったりする。
どんなに弱くても召喚魔族の弱点をつければ青眼にも勝てる。
クリボー単体で青眼を倒せるのはこのシリーズくらいでしょう。
特にブラマジは天敵で原作感が出ているのが👍

でもやっぱり4が一番面白いかなー
アドバンス召喚の概念って大事ですね。

追記:キースに200勝ほどしましたが、デビルゾアを12枚もくれました。
目当ての守備封じは3枚、闇と紫水晶は2枚。
装備魔法のコストがやけに高いなと思ってたら上昇率が60%もあるんですね。
(コストが150もあるので普通にプレイしてるとラスボス攻略時でも使用不可)
デビルゾアに紫水晶をつけると攻撃力4100ちょっとになります。
フィールド魔法の上昇率は30%なので、フィールド+装備魔法2枚で簡単に攻撃力が8000以上になります。
さすがにガバガバすぎる・・・
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2022年1月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ソフトのみなら他に箱とかカード無しの画像にするべき
ソフトだけならいらない
ゴミが増えましたありがとう
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2012年6月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
このゲームをプレイしていたころは私もまだ学生、うろ覚えですがハマりまくっていたのを思い出しました、ゲームはもちろん内容は薄いとか言われますが、私はこれでいいと思います、ところで、このゲームを買ったら、箱は2で、カセットは1でした、まあ、内容が初期化されていたので新品を買うよりかは断然お得か?
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年1月11日に日本でレビュー済み
デッキキャパシティやデュエリストレベルによるカードの使用制限が設けてバランス調整を行ってたマイナーアップVerな本作。カードの種類も増え、ゲームデータの初期化も可能になっています。 しかし、まだ生贄無しでモンスター召喚が出来る設定でデッキキャパシティやデュエリストレベルによる使用制限もひたすら戦って稼ぐしかないので作業感も強い。最終的には前作の様に強力なモンスターだらけなデッキ構成になりがちに。またペガサス戦後に戦えるデュエリストがランダムで確立で256分の1で相手が変化する仕様で何回もデュエルしないといけないのが…前作の火炎地獄みたいな極悪仕様なカード類は弱体化されています。基本的に内容が単調なので変化が欲しかったです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2006年3月22日に日本でレビュー済み
人気漫画「遊戯王」のカードゲームをゲーム化したもの。

ただカードを順番に出していき、属性か攻撃力で負けた方が消える。

魔法カードは入手困難な上にコストが高いので使い道が少なく、

効果モンスターもおらず、召還コストも存在せず、トラップも1ターンで消滅するので

戦略性というものが完全に存在しない。

カードバトルの度に画面が切り替わりスピード感0。

おまけカードにつられて買ったのだが、

今になって思えばひどいゲームである。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年2月20日に日本でレビュー済み
これはゲームなのか?? 初回限定版という字にだまされた俺も悪いが、ストーリー性はほとんどないし、単調だし、こんなくだらんゲームで最近の子供は満足しているのだろうか? 内容はと言うと、ただ単にカードを出し合って数字の大きい方が勝ち・・・といった感じ。
マジでつまらん! ファン以外は絶対に買わない方がよい。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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