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ボクらの太陽 Django&Sabata

プラットフォーム : Nintendo DS
5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B000E9JVC0
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2006/11/22
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 7,107位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

◎太陽がDSにやってきた!脱・太陽センサー、ギジタイシステム搭載!
・GBA版では屋外の太陽光を利用したシステムでしたが、本作ではDS上画面に擬似太陽(ギジタイ)を表示、時間帯・場所を選ばず「ボクタイ」の面白さを最大限にプレイ可能です!
・晴れ、雨、曇り、夜、雪、雷雨、砂嵐、オーロラ、虹、流れ星…あらゆる天候がゲームに影響します。
・温暖湿潤気候、砂漠気候、氷雪気候…様々な気候を切り替え、ダンジョンを攻略します。

◎昼と夜、戦略で2人の主人公を使い分けろ!
・ギジタイの太陽の光をエネルギーとし、遠距離戦に有利な銃を武器とするジャンゴ!
・ギジタイの月の光をエネルギーとし、近距離で威力を発揮する剣、鎌、槍を使うサバタ!
・2人の特性の異なるプレイヤーを使い分け、戦いを有利に進める戦略性が生まれました!

◎星霊獣の必殺バースト攻撃が熱い!
・ニンテンドーDSならではのタッチペン、マイクを使ったギミック搭載!
・タッチペンの簡単操作で、敵を一網打尽にする爽快感を得られます!

◎新感覚3Dシューティングモード登場!
・タッチペンで移動、ショットを操作!新感覚の3Dシューティングを搭載。アクションRPGの本編とは全く異なるプレイ感覚が新鮮です!
・星霊獣を切り替えることで機体性能が変化!
・シューティングだけ楽しめるモードも搭載

◎高品質なアニメーション、CGはあの「STUDIO4℃」が制作!
・子供用携帯ゲームとしては最大級のボリュームのアニメ・CG映像を収録。ストーリーを盛り上げます!

◎2-4人の対戦プレイが可能
 ・ワイヤレス通信で2-4人の通信対戦が可能!ジャンゴ、サバタが入り乱れて戦います!

(C)2003 2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

オープニングや要所で挿入されるデモなど

美麗なアニメで物語を盛り上げてくれます。

LvUPで獲得出来るポイントを振り分けキャラの

任意の能力を育てて、武器もパーツでカスタマイズ。

プレイヤーの好みに育てられて愛着が沸きます。

シリーズ初プレイですが、本作に限って言えば

ダンジョン探索の際の天候の切り替えによる

謎解きと、文頭で書いたキャラの何を成長させて

いくかの自由度が楽しかった。

難度は少々高めといったところでしょうか。

最後に、個人的には絵柄は好みではなかったです。

絵柄や世界観に惹かれるなら☆はあと1つづつ

増やしてもいいかなと思います。
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ここのレビューがあまりにも不評だったので敬遠してましたが、中古で安かったので試しに買ってみました。
前作、前々作をプレイした上での感想ですが、アクションゲームとして純粋に面白いです。
さすが小島スタジオ。今まで敬遠してたのがもったいなく思いました。

確かに初代から比べれば全然別物のゲームと言っても過言ではないでしょうけど、設定やストーリー背景のみ継承した別ゲームと割り切れば十分楽しめます。

また今作では太陽パネルが排除されましたが、太陽の光じゃないとエネルギーを供給できない主人公と、逆に月の光が必要な主人公の2人居て、現在の時間や天候が上パネルに表示されているのでゲーム内の時間帯によってキャラを使い分ける必要も出てきます。

ボス戦も適度に歯ごたえがあって、全体的な難易度も低すぎず高すぎず。ボスを倒した後のシューティングは新感覚のモグラ叩きっぽくて個人的に楽しめました。
前作とか抜きに考えれば非常にバランス感に優れたゲームだと思います。

スーパーファミコン時代のゼルダ等が好きな人だと純粋に楽しめる作品だと思います。
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主人公サバタとジャンゴの2人。

サバタの武器は剣などの近距離系。
月からエネルギー補充。

ジャンゴの武器は銃。
太陽からエネルギー補充。

主人公は自由に交代できるので敵や天気に応じて使い分けます。

天候をいじれるので、気温や天気に応じて能力アップやステージ攻略に影響します。
天気や時間はDSの上画面に表示されます。

武器は部品を集めて強化する事が可能。
武器は様々な能力のものが数種類あります。

全クリ後も武器集めやオマケ要素が楽しめるので、わりと長持ちします。

今までの作品とは違い、実際の太陽からエネルギー補充したりはせず、敵をバッサバッサ倒すアクションゲームになっています。

シリーズのファンからはやや困惑があると思いますが、アクションゲームとしては良作な方だと思います。
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投稿者 S.J. 投稿日 2006/3/19
ボクらの太陽シリーズと言えば太陽センサーによるライブ感が一つの売りの筈なのだが、

今作では大幅に路線が変更され、DSの上画面に表示される人工擬似太陽が太陽光の役割を担うようになった。

つまり、実際の光の需要は無くなるという事である。

自然光を使ったシステムを完全に取り払うかどうかはまだ定かではないが、

某雑誌を参照する限りはオミットされたと見える。

初代ボクらの太陽は純粋なステルスゲームだったのに対し、

続・ボクらの太陽からは銃以外の近距離用武器も追加され、仕様もまるっきりアクションゲームと化した。

さらに新・ボクらの太陽では戦闘色がかなり濃くなり、もはや隠れるという概念はほぼゼロに等しい。

初代の伸びがいまいちだったのを考慮して対象年齢を広げる策略だったのかも知れないが、

ボクタイからのユーザーには正直ウケが悪かった気がする。

そこへ来てこの新システムはもはや暴挙なのではないだろうか。

敵だらけのダンジョンに潜入している感覚も、

太陽センサーによるライブ感も失い、

一体何がボクらの太陽なのだろうと感
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