一話完結の短編の話しと不思議な世界が続くわけですが・・
どんどん薄味になっているような気がします。
ヨコハマ時代の伏線はりまくりの話しが読み泣くなります。
コトノバドライブ(4) (アフタヌーンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2017/3/23
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ファイルサイズ42297 KB
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商品の説明
著者について
芦奈野 ひとし
アフタヌーン四季賞1994年春のコンテストにて投稿作『ヨコハマ買い出し紀行』が大賞を受賞、同作を連載化してデビュー。アニメ化もされた同作は2006年の連載終了まで幅広い層の支持を集め、2007年には第38回星雲賞コミック部門を受賞した。
『カブのイサキ』(2007年~2012年)を経て、待望の最新作『コトノバドライブ』を発表。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
アフタヌーン四季賞1994年春のコンテストにて投稿作『ヨコハマ買い出し紀行』が大賞を受賞、同作を連載化してデビュー。アニメ化もされた同作は2006年の連載終了まで幅広い層の支持を集め、2007年には第38回星雲賞コミック部門を受賞した。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
26 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年3月9日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
田舎町の小さなパスタ屋に勤めるアルバイトの「すーちゃん」が時々見る幻想を描くファンタ
ジックな日常物、ファイナル。アブに乗る小さな人を見る「アブドライブ」、インコ娘に再会する
「黒い森」、店長と赤潮を見る「潮マインド」、夏の一本道で夕立に遭う「海への道」、坂を
駆け下りて浮遊する夢「あの坂」、裏山で古代と交錯する「樫の実」、夜の町並みの記憶
「夜の並木」、大雪の予感「春日ちゃん」、休日の店にてバイトを始めた頃を思い出す
「ランプ」の9エピソード。何かの過去や古い記憶に接することが多い感じの4巻。
それは懐かしいけれど、すでに存在しない寂しさを醸すことも……。
レギュラーキャラはほぼ3人だけ、ストーリーも無いに等しく、すーちゃんの生活にこれと
いった変化もなく、本当に毎回プチ幻想的なワンシーンを眺めるだけの雰囲気マンガでした。
それゆえにいつ読み返しても不思議な清涼感を味わえますが。
さすがに慣れもあってか今までに比べるとインパクトは弱めなものの、これまで買ってきた人
にはお勧め。ネタ切れ感が出る前に終わったのが良かったようでもあり、寂しいようでもあり。
ジックな日常物、ファイナル。アブに乗る小さな人を見る「アブドライブ」、インコ娘に再会する
「黒い森」、店長と赤潮を見る「潮マインド」、夏の一本道で夕立に遭う「海への道」、坂を
駆け下りて浮遊する夢「あの坂」、裏山で古代と交錯する「樫の実」、夜の町並みの記憶
「夜の並木」、大雪の予感「春日ちゃん」、休日の店にてバイトを始めた頃を思い出す
「ランプ」の9エピソード。何かの過去や古い記憶に接することが多い感じの4巻。
それは懐かしいけれど、すでに存在しない寂しさを醸すことも……。
レギュラーキャラはほぼ3人だけ、ストーリーも無いに等しく、すーちゃんの生活にこれと
いった変化もなく、本当に毎回プチ幻想的なワンシーンを眺めるだけの雰囲気マンガでした。
それゆえにいつ読み返しても不思議な清涼感を味わえますが。
さすがに慣れもあってか今までに比べるとインパクトは弱めなものの、これまで買ってきた人
にはお勧め。ネタ切れ感が出る前に終わったのが良かったようでもあり、寂しいようでもあり。
2017年7月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
すーちゃんの距離感。……もし俺が店長だったら、勘違いして惚れちゃうと思う(笑)
……それはまあいいとして、
風景に込められた感情、<情景>が特徴の芦奈野先生ですが、
他の見どころとして、キャラクターの『仕草』もあると思います。
絵の線がやわらかくて優しくて、
ふとした瞬間の、すーちゃんの、手の、足の、指先や姿勢に至るまで、
その場面に対する感情が伝わるようになっていて、
ものすごく「読んでいて、没入感」があります。
海への道で、夏の豪雨に追いつかれる描写とか、なんだか「私も知ってる(気がする)風景」でした。
他にも、小さい頃、なんとなく似た経験をしたことがある、…と感じることがいっぱいありました。
なんだかすごく気持ちいい読後感でした。
もっと芦奈野ひとし先生の漫画が、ずっと、ずーっと読みたいです。
もしこれを読むことがあったなら、発売日に買いますから、どんどん、ずっとずっと描いて欲しいです。
……それはまあいいとして、
風景に込められた感情、<情景>が特徴の芦奈野先生ですが、
他の見どころとして、キャラクターの『仕草』もあると思います。
絵の線がやわらかくて優しくて、
ふとした瞬間の、すーちゃんの、手の、足の、指先や姿勢に至るまで、
その場面に対する感情が伝わるようになっていて、
ものすごく「読んでいて、没入感」があります。
海への道で、夏の豪雨に追いつかれる描写とか、なんだか「私も知ってる(気がする)風景」でした。
他にも、小さい頃、なんとなく似た経験をしたことがある、…と感じることがいっぱいありました。
なんだかすごく気持ちいい読後感でした。
もっと芦奈野ひとし先生の漫画が、ずっと、ずーっと読みたいです。
もしこれを読むことがあったなら、発売日に買いますから、どんどん、ずっとずっと描いて欲しいです。






