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コップクラフト

シーズン1
 (147)201913+
一五年前、太平洋上に未知の超空間ゲートが出現した。その向こうに存在したのは、妖精や魔物のすむ奇妙な異世界「レト・セマーニ」だった。「サンテレサ市」。二〇〇万を越える両世界の移民が住む都市。雑多な民族と多彩な文化。そして持てる者と、持たざる者。ここは世界で最も新しい『夢の街』。だがその混沌の影には、数々の犯罪がうごめいていた。麻薬、売春、武器密売。それら凶悪犯罪に立ち向かう刑事たちが、サンテレサ市警察に存在していた……。刑事マトバ・ケイと異世界人の騎士ティラナ、性別も性格もそして「生まれた世界」も違う二人が出会うとき、事件は起きる。二つの世界 二つの正義 その先に-バディポリスアクション開幕!(C)賀東招二・小学館/STPD
出演
津田健次郎吉岡茉祐折笠富美子
オーディオ言語
日本語
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  1. 1. 「COP SHOW, WITCH CRAFT」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/07/09
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    15年前。太平洋上に未知の超空間ゲートが出現した。その向こうに存在したのは、妖精や魔物の住む奇妙な異世界「セマーニ」であった。カリアエナ島、サンテレサ市。地球とセマーニ、両世界の移民が住む都市。雑多な民族と多彩な文化。そんな街の特別風紀班(バイス)に務めるケイ・マトバはとある事件を捜査する中、あるセマーニ人の貴族を迎えにいくことになる。その貴族の名は「ティラナ・エクセディリカ」であった。(C)賀東招二・小学館/STPD
  2. 2. 「DRAGNET MIRAGE」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/07/16
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    運び屋をおってアパートに突入したマトバとティラナ。そこにいたのは様子がおかしい暗殺者であった。悪戦苦闘しながらも暗殺者を仕留めると、ティラナは暗殺者が「ミルディ」で操られていると話をする。暗殺者の検死をした結果、二人が追っている妖精とセマーニ世界産の麻薬「フェアリーダスト」の関係性がみえてきて・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
  3. 3. 「MIDNIGHT TRAIN」
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    2019/07/23
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    妖精の行方を追っていくと、セマーニ人の「デニス・エルバジ」という人物にたどり着いた。すぐに捕まえるべきと主張するティラナに対し、刑事として段取りをとろうとしたマトバ。その様子をみてティラナは剣をおいてエルバジが経営しているクラブへ乗り込む。『剣の放棄』の意味を調べてその意味と覚悟を知ったマトバは、ティラナを後を追ってクラブへ向かう。(C)賀東招二・小学館/STPD
  4. 4. 「IN THE AIR TONIGHT」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/07/30
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    今回の事件の黒幕であるゼラーダ。その狙いである妖精爆弾の起動を止めるため、フォレストタワーへ向かうマトバとティラナ。なんとかゼラーダを追い詰めるが、その戦いでマトバは重症を追い、爆弾の起動も近づいてくる。絶体絶命のなか、爆弾のなかに閉じ込められていた妖精・レアーヤはティラナへ語りかける。(C)賀東招二・小学館/STPD
  5. 5. 「LONESOME VAMPIRE」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/08/06
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    妖精事件から1ヶ月後。マトバとティラナは相棒(バディ)を組み、事件を追っていた。そんな中で、同じ風紀班(バイス)のトニーとゴドノフが押収してきた棺桶を調べるとそこにはミイラが収棺されていた。そのミイラが検査中に突如復活すると、検死官セシルを襲って逃亡する。その行方をマトバたちが追っていくと・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
  6. 6. 「NEED FOR SPEED」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/08/13
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    昼前に休憩をしていたマトバとティラナの横を逃走したトラックが走り抜ける。車のカーミラーをトラックに壊されたことに怒りを覚えたマトバはカーチェイスの末、トラックを横転させる。犯人は逃走し、そのトラックの荷台には大量の「ある書籍」が収納されていた。街中をカーチェイスした責任をとり、マトバとティラナは逃げた犯人を追うことになったが・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
  7. 7. 「GIRLS ON ICE」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/08/20
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    デートクラブに囮捜査で潜入していたティラナ。偶然ティラナを指名した相手は市長候補の政治家であった。一旦保釈された政治家の証拠を固めるため捜査を続けるマトバたち。一方ティラナは潜入したデートクラブで知り合ったセマーニ人の女性ゾーイと親交を深めていく。マトバからそのことに注意を受けるが・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
  8. 8. 「SMELLS LIKE TOON SPIRITS」
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    2019/08/27
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    セマーニからの密輸品事件を追っていたマトバとティラナは、CBP(税関国境警備局)のヘルマンデス捜査官と出会う。押収品をヘルマンデスはすぐに回収しようとするが、セマーニ製品のため、一度ティラナが分類をすることになる。家に帰って分類をはじめると、ティラナにある異変がおきる。(C)賀東招二・小学館/STPD
  9. 9. 「A KING MAKER」
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    2019/09/03
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    ティラナとクロイのタマシイが入れ替わってしまった!ティラナはクロイの体になりながらもなんとかセシルに助けをもとめ、捨てられた弩を追ってゴミ集積所へ向かう。一方マトバは逃げた密輸業者をおって、タレコミがあったオニールの元に向かう。密輸業者と会っていた人物を確認をすると、その人物は・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
  10. 10. 「特別編:美しき女騎士! とらわれの妖精を追え!」
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    2019/09/10
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    異世界から連れ去られた妖精を救うため、カリアエナ島、サンテレサ市に派遣されてきたセマーニ世界の貴族「ティラナ・エクセディリカ」。事件解決のために彼女は特別風紀班(バイス)に務めるケイ・マトバと組んで調査にあたるが、中々思うようには行かず…。原作一巻、アニメ1話から4話で描かれた妖精誘拐事件をティラナ目線で振り返る特別編。(C)賀東招二・小学館/STPD
  11. 11. 「COCK ROBIN, JOHN DOE」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/09/17
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    市長候補であったネイサン・カーンズが演説中に撃たれた。実行犯はセマーニ人の男性であったが、過去の経歴・知人関係を洗っても動機がみあたらないなか、ジマーは「死人操り」について言及する。ティラナとマトバはその可能性を含みつつも、別の市長候補であるコール・モゼリーメの元へ向かう。(C)賀東招二・小学館/STPD
  12. 12. 「TRANSITIONAL CRISES」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/09/24
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    3人いた市長候補のうち、2人が撃たれて死亡した。残りの市長候補であるドミンゴ・トゥルテに会いに行くマトバとティラナ。トゥルテはタカ派で過激な発言により敵も多いが、一部の市民に非常に人気のある政治家であった。一方でバイスのメンバーであるトニーとゴドノフ、ジェミーとキャミーはそれぞれ真犯人を追って行動を開始する。(C)賀東招二・小学館/STPD
  13. 13. 「TWO WORLDS, TWO JUSTICES」
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    2019/10/01
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    ゼラーダの目的。それはセマーニに地球の武器や技術、そして娯楽といったものがこれ以上流入しないためであった。そのためにセマーニ人と地球人が憎しみ合うよう、画策をしていた。その話を聞いてティラナの返答は・・・。そしてマトバはFBIのチャンと対峙する。彼の目的を聞いたマトバのとった行動は・・・!(C)賀東招二・小学館/STPD

詳細

監督
板垣伸
出演
浜田賢二高橋良輔鶴岡聡中原麻衣井上麻里奈高木渉ボルケーノ太田大塚芳忠
シーズンイヤー
2019
提供
(C)賀東招二・小学館/STPD
コンテンツ警告
飲酒性的なコンテンツ肌の露出喫煙暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.2

147件のグローバルレーティング

  1. 8%のレビュー結果:星5つ
  2. 43%のレビュー結果:星4つ
  3. 18%のレビュー結果:星3つ
  4. 23%のレビュー結果:星2つ
  5. 8%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

レイブン2019/07/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
渋いオッサン刑事と異世界から来た美少女騎士のハードボイルド作品
主人公のケイ・マトバが、渋くていいキャラクターをしている。
そして声優の津田健次郎が嵌り役。
渋いオッサンにぴったりで、ハードボイルド感がでている。
いきなり悲惨な事件で相棒を亡くすが、シリアスな展開の中、
ウィットに富んだ会話で作品の空気感が必要以上にヘビーにならない。
海外ドラマのような会話の掛け合いが楽しい。

異世界から来たティラナは、好奇心一杯の”おのぼりさん”で、
この娘とケイ・マトバのやり取りもオッサンの戸惑いと優しさがにじみ出て、ほっこりさせられる。
ティラナは、普段はポンコツ風だが、アクションシーンになると凛々しい騎士になり、そのギャップもいい。

オープニングはルパン三世をオマージュしたような出来で作品にピッタリ。
冒頭10分で作品の世界観が効率よく説明されており、導入部分は文句なし。

刑事モノとしてのミステリーの要素、シリアスな展開、銃撃と剣劇のアクションシーン。
ハードボイルドのような雰囲気と会話。異世界を交えた世界観。
それに父娘のような凸凹コンビの楽しいやり取り。
全てがうまく融合して、作品を成り立たせている。

時代に反して、オッサンキャラ中心の作品をつくる賀東 招二原作・構成の作品。
「フルメタルパニック」などでアニメも熟知している。
そんな原作者が構成を担当しているので、うまくアニメ化できるのでは。
監督板垣伸、制作ミルパンセは、不幸な企画を回される事が多いので、
期待していなかったが、これは期待以上。

(総集編のタイミングで追記)
いよいよ色んな話が一つに繋がりだしたところで、”総集編”なので、
「板垣伸のいきあたりバッタリ!」を観ながら、ここまでの振り返りを。
【声優選択】
津田健次郎は賀東が、吉岡茉祐はオーディションで板垣が推して、とのこと。
二人ともピッタリなので良い選択でした。

【3話作画とパンツ見せ問題】
3話の作画は外撒きで、それをスタッフ総動員で修正したとのこと。
であれば、多分修正した時なのだろうな、
キャラデでもある総作監の木村博美がパンツ見せの設定を描いたらしい。
もっとも賀東も村田も、ホン読みの段階で”自然であればOK”としていたらしいのだが。
個人的には「パンツ見せ」より「見えそうで見えない」の方が好き。

【Aパート・Bパートと各回の終わらせ方】
大胆にAパートで前回からの続きを終わらせて、
Bパートから新しい話を始める手法が取られているが、
無理に切ることを避ける為と、
逆算でオーディエンスに話の区切りを悟られない効果も狙ってとのこと。
引きは興味を惹く終わり方だが、若干唐突感もある。まあ、贅沢は言うまい。

<雑感>
板垣とミルパンセということで、
「作画は大目に見よう」と最初から諦めていた一部の人を除いて、
オーディエンスは二手に分かれているようだ。
この作品の希少性に価値を見出して、
それ以外の拙い部分は許容しようという心の広い人と、
それが許せないと文句を言いながら観ている人(或いは切った人)。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑(総集編のタイミングで追記)終わり
101人のお客様がこれが役に立ったと考えています
CGF2019/07/26に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
勿体ない
内容はとても面白いのだが、それなりの予算なら描かれる間のカットが抜け過ぎだし、リミテッドでの誤魔化しがギャグの一歩手前くらいまで安く作られている。
調べてみたら腕の良いそれなりにベテランのアニメーター上がりの社長夫婦の独立会社だが、安く作れるギャグ系の受注でしのいでいる感じで、本作も予算をセンスでギリギリカバーしてる感が凄い。
こう云う面白い作品に予算を充てて、もっときちんと作った方が良いのに、ポルノだけが売りの中身の薄い作品が毎期量産されて予算もリソースも喰われるのは不憫でしょうがない。
今期も多いゴミの様な転生だなんだのへの予算や人員でこれ1本きっちり作ってれば素晴らしい作品が出来ただろうに。
非常に勿体ない。

内容的には★5でも良いのだが、多分、このままコマも作画も寂しくなって終わっていきそうで、今のところ★4で保留しておく。
最後まで見て安さを大きく超える内容か、何とか踏ん張ってクライマックスを描き切ってくれたら評価を変えるつもりだ。

(8/1追記)
4話まで見たが、加速する紙芝居化に話自体も省略してスピード感で誤魔化し始めた。
内容は面白い方だが、現状★3つくらいかも知れない。

(8/28追記)
8話まで視聴。
7話は今後の大きな伏線になる人物の登場もあり、話も作画も悪くなくまとまっていて感心していた。
が、結局、次の8話でソフト売る為のポルノかいって感じで、こっちに力を入れているのを見ると、やっぱその程度かなと思ってしまう。
だったら、飛ばした女子高生編でもやりゃ良かったんじゃね?
てっきり、ゼラーダとの決着と市長選を残りでやると思ってんで、何か肩透かしだな。

(9/3追記)
9話TV放送を視聴。
前話続きは足早にAパートで終わらせ、クライマックスの市長選へ。
良かった。
しかし、放送だと次週総集編。
まぁ、飛び飛び止め止め作画回避の策ならいいが…
94人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2019/07/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
まさかアニメ化してくれるとは。
海外ポリスアクションをライトノベル設定で本気で作った作品で、原作は文句なく面白いです。
異世界から美少女が来るっていう設定が設定だけに誤解されかねないですが、第1巻は10年前という息の長い作品です。
作者はフルメタルパニックや甘城ブリリアントパークの賀東招二さん。

とても面白いものの刊行ペースも遅く、あまり日の目を見ないまま消えていくと思っていたのですがまさかのアニメ化!ありがとうございます!

アニメの出来については正直不安に思っていましたが、1話を見てそれも杞憂に終わりました。とてもいい感じです。
これを機に広く知られる作品になればと思います。
73人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazonレビュアー2019/07/29に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
演出がド下手
最初の相棒が首をねじ折られて殺されるシーンにせよ
マドバと少女の初めての出会いのシーンにせよ
屍人との銃撃戦シーンにせよ
緊張感や緊迫感を盛り上げる演出を全くわかっていない
アクションものに必要なのは何もキャラの動きだけではない
どこから何をどの距離で撮るべきなのか、そこへのこだわりがまるで見えてこない
ルパン三世やカウボーイビバップの後継たりえた作品だったが
演出の未熟さ故にこのまま単発で終わりそうな予感がする
53人のお客様がこれが役に立ったと考えています
はるる2019/07/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
かなり期待できる1話。しかしクオリティ維持に難アリか?
とても面白かったです。洋画や海外ドラマの刑事モノが好きなんですが、そういう雰囲気に「異世界」「妖精」「少女騎士」などのジャパニメーション的異物が巧く溶け込んでいて、独特で非常に気に入りました。

で、好物の洋ドラ刑事モノの雰囲気で始まってからの、観ててワクワクが溢れてくるものすごく出来がいいオープニングアニメで一気に引き込まれて、何年かぶりに食い入るように最後まで観てしまいました。

昔テレ朝で深夜アニメやりまくってた頃のGONZO作品を思い出したりしましたね。『ソルティレイ』や『スピードグラファー』がお好きだった方におすすめしたいです。

ただ、回を重ねるにつれて作画が少しづつ崩れてきました。3話が顕著で、4話で回復したように見えて実は作業量を減らすために顔や全身を映さないように工夫していたり、といった状態が出てきました。テンポもちょっと悪くなってきた? ところどころで音ズレを感じるような点が出てきました。クオリティがこれ以上下がらなければいいのですが… 5話もけっこうピンチさが…
33人のお客様がこれが役に立ったと考えています
和夫2020/09/02に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
内容はおもしろい
確認済みの購入
キャラクターの動きがあまりなくてアニメよりも漫画で見たい作品
朝比奈秀幸2020/08/18に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
次も、見たくなる。
確認済みの購入
2回目が、見たくなりました。
HOS2019/07/13に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
導入は完璧、これは期待できる
主人公とヒロインの紹介、世界観の説明、それぞれの見せ場もあって出し惜しみ無し。
原作は未読ですが、キャラクターパートを過不足無く終わらせており、
とにかくこれからのストーリーを楽しめという作りは期待が持てます。
なにより、村田蓮爾さん原案の絵の面影を残しながらしっかり動いているので、
バディもの好きにはたまらない作品になってます。

今のご時世、主人公の渋いおっさんがたばこ吹かしているシーンは本当に貴重ですよ。
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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