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発売元 BOOKOFF ZERO
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ココロコネクト ヒトランダム (ファミ通文庫) 文庫 – 2010/1/30

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商品の説明

内容紹介

男女五人がふるしゃっふる! 青春の五角形コメディ登場!
とある部室棟の401号室。そこに集まるのは、ナンデモアリを掲げる弱小部、文化研究部の部員たち。プロレスオタ八重樫太一・天然美少女永瀬伊織・冷静沈着な稲葉姫子・お調子者の青木義文・ファンシー大好き桐山唯、彼等の騒がしくも穏な日々は、ある時をもって終わりを告げた……。知らぬ間に始まっていた部員間の人格入れ替わり――。【誰か】になって【自分】に戻って別の【誰か】と入れ替わる、五人の異常な日常が今始まる! 第11回えんため大賞特別賞受賞作、愛と青春の五角形コメディ!!

内容(「BOOK」データベースより)

文研部に所属する五人、八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文は、奇妙な現象に直面していた。前触れなく起こった青木と唯の“人格入れ替わり”。それは次々と部員全員に襲いかかり、彼らを異常な日常に放り込む。戸惑いつつもどこかその状況を楽しむ太一たちだったが、心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ…。平穏が崩れたその時、五人の関係は形を変える!第11回えんため大賞特別賞受賞作品、愛と青春の五角形コメディ。

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登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2010/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047262900
  • ISBN-13: 978-4047262904
  • 発売日: 2010/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 55件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 137,568位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
アニメ見て興味を持って小説買った読んだ組です。
ヒト、キズ、カコ、ミチ、短編、ニセ、ユメまでは読みました。

ということでまずヒトの感想を。
やはり、キャラが確定する前にキャラの心入れ替えが起きるのは小説ではやや読みにくいかなとも思いますが、うまくまとまっています。
これ一巻で話としてまとまっており、やりたいことがやられているなと思います。
実はヒトランダムはアニメを見るの推奨というか、アニメで映える、声優すげえって内容でしたが、なんかミソが付いてしまいましたからその辺は残念ですね。

さて、ユメまで読んだ感想ですが……
この作品、一巻完結の話ながら先を見越して作った感があり好感が持てます。
第一弾の話のエンディングはミチの終わり、第二弾のエンディングがユメの終わりではないかと思ってます。
今短編2のあとで最終章が上下巻で出る(上は出た)そうですが、すくなくともこの二回の(俺的)大団円はかなり楽しめました。
この作品の妙であり、問題点はもちろん起きる「現象」。
これに翻弄されるというシステムをどうとらえるのかでこの作品への好感度も変わると思います。
自分は手っ取り早いんだなと思いました。
人と人との信頼関係ってのは、その人たちの背景が
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形式: 文庫
読んでみたのでレビュー。

話の内容は、『人格入れ替わり』がおきて、そこから数々の人間ドラマが展開していくといった感じですね。

『人格入れ替わり』という1つの話題からここまでドラマを展開していくのは凄いと思いました。

あと心理描写が細部まで書かれていたのもよかったです。

それぞれの登場人物の思惑には共感するところもあり、私は登場人物に感情移入して読むことができました。

しかしこの作品には強く引きこまれるような何かがあるわけではなく、つまらないと感じる人もいるだろうと思います。

話に特段大きな起伏がなく、物語の終盤にある大きなイベントの解決でさえあっさりしすぎて面白味に欠けます。

青臭い登場人物たちの青臭い掛け合いを楽しみたい人向けですね。

ハラハラする展開などにはあまり期待しないほうがいいと思います。
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形式: 文庫
つまらなくはない。
このぐらい青臭い方がラノベらしいのかもしれない
だが文章が下手な上にキャラの説明が足りない

ヒロインがトラウマ暴露→主人公が説教じみたことをいう→なぜかヒロインが感動→トラウマ解決
の繰り返しという展開の稚拙さに読者は思わず苦笑するだろう
しかも下ネタをヒロインにかましてもなぜかモテる主人公

入れ替わりもなぜ起こるのか不明、最後に盛り上げようとして取って付けたようにヒロインがなぜか瀕死の状態になり、しかも周りの人がたいした葛藤もなく熱血風に俺が代わりに死ぬとか言い出す始末(笑)その後滑稽な青春劇を演じ、そしてなぜかヒロインが助かる(笑)正直キャラのテンションについていけません

キャラクターの言動は大層なものだが根拠が弱く、泣けるらしい場面では読者おいてけぼり
いかにもつくられた薄っぺらい青春だった
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形式: 文庫
ココロコネクトは巻を増すごとに面白くなっていく系列の作品です。1巻は正直言うとそこまでおすすめできるものではないです。人の死が絡んだりと少し大袈裟であったり、そんな解決方法でいいのかとツッコミを入れたくなることも多いかと。
ですがこれから経験していく不思議な現象の中で5人はどうなってしまうのか、本当の自分を知られてしまったとき自分や相手との関係をどう保つべきなのか。そういうことに真剣に向かっていく5人が私は面白いと思っています。
1巻だけで読むのを辞めて欲しくはないです。すでに完結しているので新規の方も気軽に読めるのではないでしょうか。ぜひ読んでいただきたいライト小説です。
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形式: 文庫
手に取ったきっかけがアニメーションというミーハー心から読み始める。
これは所謂ライトノベルからアニメーション化されたタイトルすべてに共通することだが、
ストーリーが崩壊しない程度にアニメーションで描ききれなかった、
八重樫太一を中心とした心理描写や省略された入れ替わりが多々存在するため、
やはりアニメーションを観ただけで知った気になってはいけないなと改めて思い知らされた。
個人的な好みかもしれないが、物語は八重樫太一の視点による疑似的な三人称で
物語が進行するにも関わらず、ト書きの括弧()が多用されているのが気になる。
しかしながら、これは本文でも永瀬伊織の台詞として言及しているが、
よくある人格入れ替わりモノによくあるスラップスティックコメディ的な展開を必要最小限にとどめ、
実際に人格入れ替わりが発生したらフィジカル面のみならずメンタル面、
そして人間関係に影響を及ぼすのか? という描写にフォーカスするという、
ありそうでなかった展開を絶妙に描かれています。
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