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コクリコ坂から 横浜特別版 (初回限定) [Blu-ray]

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登録情報

  • 監督: 宮崎吾朗
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 広東語, フランス語, 日本語, 韓国語, 北京語
  • 字幕: 広東語, 英語, フランス語, 日本語, 北京語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: スタジオジブリ
  • 発売日 2012/06/20
  • 時間: 91 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 296件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004GCJOFA
  • EAN: 4959241713537
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 64,563位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ジブリの初恋。

ジブリがいっぱいCOLLECTION
企画・脚本・宮崎 駿 監督・宮崎吾朗
『コクリコ坂から 横浜特別版 (初回限定)』

ブルーレイディスク通常版+特典ディスク(ブルーレイディスク)1枚

<作品解説>
太平洋戦争が終わって18年、日本は焼け跡から奇跡の復活を遂げた。
そして、高度経済成長が始まろうとしていた時代に、復活の象徴として、日本は東京オリンピックの開幕を目前に控えていた。
人々は古いものはすべて壊し、新しいものだけが素晴らしいと信じていた。
煙突から吐き出される煤煙。道路をひしめく車の土埃。
人々でごった返す街。工事や建物の解体作業の騒音。
しかし、それでも海は青く、緑は輝き、空は広く、世界は希望に満ちてキラキラと輝いていた。
そんな時代に、横浜にあったある高校で、明治に建てられた由緒ある建物をめぐって小さな紛争が起きていた。古いけれど、歴史と思い出のつまった建物。
それを取り壊すべきか、保存すべきか。
ある高校生の男女が、そんな事件の中で出会い、心を通わせ、助け合って行く。
ふたりが見出した日本の“明るい未来"とは、何だったのか。
16歳の海と17歳の俊の愛と友情を横糸に、建物をめぐる紛争を縦糸に、この物語は、まっすぐに生きる高校生たちの群像をさわやかに描いてゆく―。

<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●アフレコ台本
●『コクリコ坂から』公開記念 手嶌葵 360°ライヴ in nicofarre
●手嶌葵「さよならの夏~コクリコ坂から~」主題歌PV
●主題歌発表記者会見
●初号試写後の挨拶
●初日舞台挨拶
●予告編集

<特典ディスク>
●宮崎吾朗監督インタビュー
●「横浜」 『コクリコ坂から』イメージアルバムの音楽に乗せ、 昭和から現代の映像と写真で綴る“横浜"の街の魅力
●手嶌葵「さよならの夏~コクリコ坂から~」主題歌PV(本編&横浜映像入)

<封入特典>
●横浜ガイドマップ

★宮崎吾朗監督による描き下ろしキーアートを使用
★初回限定生産

<同時発売>
『コクリコ坂から 横浜特別版 (初回限定) (DVD)』
『コクリコ坂から (ブルーレイ)』
『コクリコ坂から (DVD)』

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

戦後の混乱期にある横浜を舞台に、高校生・海と俊の恋を描いた宮崎吾朗監督第2作。東京オリンピックを控えた1963年。横浜のとある高校で起こった紛争の中で出会い、徐々に惹かれ合う高校生の男女に、ある試練が襲い掛かる。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
女子高校生メルが、祖母と妹の他数名と同居して家事一般をしながら、出生の秘密がある男子学生に恋をする学生生活を描く91分。色んな要素が盛られているので、見る人にとっては、好みのポイントなどは異なると思える作品。個人的に気に入っているのは、自分の生活を犠牲にしてまで、同居人のために家事をしているメルが、恋人とうまくいかない中で、ひとり身体をまるめて泣いて見た夢のシーン。そこには、ずっと不在であるはずの母親が朝食を当たり前のようにメルのために作り、死んだはずの父が帰ってきて、メルを抱きしめる。今は、自分のそばに居なくなってしまった人たちの愛を自分の中で生かしていくメルを象徴するようなシーンだが、次の本作の名セリフとも、メッセージはかぶる:「古いものを壊すというのは 過去の記憶を捨てるというのと同じではないのか!人が死んでいった記憶をないがしろにする事と同じではないのか!」。メルの父親は、朝鮮戦争の米軍の海上輸送(後方支援)の仕事でLST(Landing Ship Tank:戦車揚陸艦)に乗って死亡している。私は恥ずかしながら、日本人が戦後、朝鮮戦争に参加して、いわば「戦死」していたとは知らなかった。この件にかんしては、米国には資料があるが、日本での調査がいまだにすすんでいない。今日、自衛隊の後方支援などが問題になっているということもあり、この日本人が既に米軍の戦争に巻き込まれて多数死亡し...続きを読む ›
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形式: DVD
16歳の少女 「海」 が
 朝 むくっとおきて 
いつものように 着替え
いつものように 髪を編み
いつものように 父に花を捧げ
いつものように 朝食の用意をする・・・

その ゆるぎない 「強さ」が 大好きです

自分が 揺らいでくるとき このDVDを 観ます。

ひとつ ひとつの 日常を しっかり生きている・・・
「いいなあ」と ただ、思います。

この まっすぐな強さは
「本当に 大切なもの」を 見失わない強さだと 思いました。

辛いことがあっても 心が 騒いでも
また、中心に戻る その強さ・・・

ジブリの主人公は みんな素敵です。
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投稿者 投稿日 2015/10/21
形式: DVD
耳をすませばより少し大人向けなのかも知れません。お互いに同じ気持ちでも…好きとは言えない(法)。でも気持ちは伝えたいそんな純粋な気持ちに若い頃の恋愛を思い出しました。レトロな雰囲気も昔はこんな感じの恋愛なんだなぁと思いながら見ていました。見た目で、これを見よう!とはならないかもしれませんが見出したら止まりません。良作です。
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形式: DVD
2011年のスタジオジブリ作品。
監督は宮崎速駿の息子宮崎吾朗で監督2作目。
「ゲド戦記」が全然面白くなかったのでちょっぴり不安ながらレンタル屋で借りたが、いあや良いです。
時は1963年、横浜の元町とかその近辺が舞台。
純真な高校生たちの学校生活や恋愛を描く。
そこに戦争の爪痕をはめ込み日本という国の戦後を浮かび上がらせる。
しかしそこに暗さは無し。
明るくたくましく生きる日本人。
清々しくほほえましく、ちょっぴり目頭も潤む。
でもこれ、宮崎駿の影響大の映画ですな。
悪く言うと宮崎吾朗の個性そんなに見えないかな。
でもまあ音楽、作画、ストーリー、全て良いんで大満足。
時代は違えども約40年前の高校時代を思い出しました(笑)
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形式: Blu-ray
まずはジャンルに関しては注意がいるかも。子供が見てもさすがに退屈そうというか。
ジブリ作品とはいえ、ラピュタや、もののけ姫や、千と千尋など、ファンタジー系な大作とは一線を画する作品。
ファンタジー色は一切ありません。デッカイモフモフした生き物も出てきませし、動物もしゃべりませんし、飛行船で大空を~も無いです。
落ち着いたシリアスなヒューマンドラマといった感じ?
なのでジブリの大作系なんかを求めてる人には退屈に感じる作品かも。

舞台は1960年代の横浜だったかな?
その頃を舞台とした学園青春物語。それ系の作品としてはなかなか良く出来てると思います。
時代背景というか、時代の雰囲気が物凄く良く出てる作品です。
(青春時代を経験した年代の人向けでしょうかね。懐かしむような)

脚本を駿さんが担当したのもでかかったのかな~。
この辺は吾郎さんは少し心配でしたが(苦笑)  お話はハッキリ言って面白いです。よく出来ていると思います。
時代は違えど多くの人が甘酸っぱい青春に共感出来るでしょうし、
戦争時の複雑な出生事情と、それに苦悩する主役2人の(恋愛)物語にも引き込まれるかと思います。

舞台背景。出てくる建築物や60年代の町並みもと
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