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コクリコ坂から (単行本コミックス) コミック – 2010/7/10

5つ星のうち 3.7 31件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

スタジオジブリで、2011年映画化決定! 「人を恋(こ)うる心を初々しく描いている」と宮崎駿氏も絶賛した、高校を舞台に瑞々しく描かれる青春グラフィティ!!


登録情報

  • コミック: 301ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048545140
  • ISBN-13: 978-4048545143
  • 発売日: 2010/7/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.5 x 13.1 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 31件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
コクリコ坂・・・小学生の頃、リアルタイムに「なかよし」で読んでいました。ジブリのお陰で復刊になったのはとても懐かしく、嬉しいことです。当時の少女達は、フランス語で海はラ・メールというのだと、この漫画で覚えたものでした。以下、一部ネタバレですのでご注意を。
ぜひ、映画化する前に宮崎(親子)監督に知って欲しい。「連載当時は失敗作だった・・・」とコメントされ、「主人公の出生の秘密はあまりにも陳腐だ」とのことですが、逆です。むしろ当時の小学生には刺激が強すぎて(だからこそ私も「コクリコ坂」と聞いて、30年経った今も思い出せたのです!)革新的だったからこそ、潔癖な少女達にとまどいを抱かせ、短期で連載が終わってしまったのだと思います。今では"よくある話”なのかもしれませんが、小学4年生だった私に、親の不倫?非嫡子?なんてテーマは重すぎました。
なぜ海ちゃんをお下げにする必要があるの?という細かい部分を含めて、もしも「コクリコ坂から」という原作名をそのまま使うなら(使うんでしょうが)原作の味を損なわずに映画にして欲しいです。ぜひ!
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投稿者 JAM 投稿日 2010/12/19
形式: コミック
昔々 なかよし読者だった少女時代に 読みました
高橋千鶴さんの作品はどれも好きで コクリコ坂はとくに不思議な雰囲気でした

主人公の海ちゃんの、明るく生きていくために「優等生の姿で武装」しているかのような雰囲気、
恋する女の子らしい可愛い弱さ、立ち直れなくなりそうなつらさ切なさに座り込み自分で長い髪を切る行動・・・
みんな好きでした・・・楽しくて、でも泣きました 
海はフランス語でラ・メールということをこの漫画で知りましたし(笑) 

この作品がジブリの映画になると聞いて正直驚きました
「コクリコ坂」を記憶している人がちゃんといたんだと思うと、嬉しい半面
なんだか・・・自分だけの物語にしたかったものが・・・という、さびしさもあります
出来たら 繊細な千鶴先生の絵のままの海ちゃんにしてほしいのですけれど・・・
特に お母さんの虹子さんの女性像は、千鶴先生ならではのものだと思っていて、
あの特有のジブリ女性にしてしまうとくどくなりそうで・・・でも無理でしょうね(笑)

 
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形式: コミック
『なかよし』で1980年1月〜8月号までの連載分ですが、その頃はまだ漫画に目覚めていなかったので、映画化をきっかけに初めて触れる機会を得ました。
できるだけ若いうちに読んでおいた方がいい漫画で、連載時にリアルタイムで読んでいたら、もっと引き込まれたかもしれません。主人公が、髪をバッサリ切るシーンがあると、小中学生の頃はそれだけでもショックでしたが、今やそのような感受性は失われてしまいました。。

前半と後半が違う感じがしました。前半は学園闘争(勃発の本当の理由に、なんだそりゃ〜と、ひっくり返りそうになりました)、後半は恋愛中心で。
読後は、胸に安堵感が広がりました。

正直なところ、映画化が楽しみになりましたが、期待しすぎないようにしようと思います。原作は原作、映画は映画と、それぞれ別作品になる覚悟です。
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投稿者 カプオン VINE メンバー 投稿日 2011/6/13
形式: コミック
これからメディア化がするらしいのでふらっと読んでみました。
時代背景は学生運動というものがある程度あった時代、内容は友情と恋を足して、少しのタブーをおりまぜ舞台を学園にしたオーソドックスなもの。
しかし、オーソドックスと感じてしまうのはマンガが普及しているいまだから感じることなので当時のファンの方には衝撃的な何かがあったのだと思う。いま見ても初々しさとか1周して新鮮に感じたりもする。
でも、残念ながらその時代の人間ではないのでありふれた作品という感じがぬぐえない。

そのため中高年の方にオススメします。若い方には刺激と驚きが足りないかもしれません。

マンガではあまり動かなかった心を映画では動かしていただけるよう期待したい。
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形式: コミック
「コクリコ坂から」ジブリで映画化されるというころで、再び(?)注目を集めていますが正直映画とは切り離して考えた方がいいです。原作にも原作の良さはあります。ただ今の漫画を読みなれてる人には画面が雑だったり、陳腐な展開に思えるでしょう。ちなみに私、映画の方も観ました。悟郎監督の頑張りが実ってすごく心に響く作品で、原作とは設定も大幅に違いました。だから原作が合わなかった人も、それで映画にたいして先入観を持たないで欲しいなと思います。それぞれ全く違う媒体ですしね。
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