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ゲーム業界で働く (なるにはBOOKS 補巻) 単行本(ソフトカバー) – 2020/6/10

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商品の説明

出版社からのコメント

「なるにはBOOKS」補巻・第26巻です。

内容(「BOOK」データベースより)

家庭用ゲームやオンラインゲームを中心に、最先端の技術、eスポーツなどにも触れ、ものすごい早さで拡大しつづけるゲーム業界の仕事の実際と“なり方”まで解説。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ぺりかん社 (2020/6/10)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/6/10
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 141ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4831515698
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4831515698
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

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2020年6月12日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 知っているようで知らないゲーム業界の内部を中高生向けの視点でかいまみる
ユーザー名: ib_pata、日付: 2020年6月12日
 この手の本はひょっとして初めてじゃないのか、ということで手に取りましたが、大正解。知っているようで知らないゲーム業界の内部をかいまみることができました。中高生向けだけど大人が読んでも面白そうだったし、実際さらっと読めました。

 ゲームはコロナ禍でも売上は落ちず、生産性もかえってリモート慣れで向上しそうだけど、発展している理由は「ゲームが好きで実際につくりたい」人たちで成り立っているからかな、と感じてました。巨大産業になった今、実際のところどうなってるのかは知らなかったのですが、仕事がここまで細分化しているのかと驚く同時に、ディレクターとシナリオライターで未分化な部分も残しているとか発見だらけ。ライターにはストーリーと「アイテム〇〇を手に入れた」みたいなシステムテキストを書くふたつの仕事があるのも初耳。女性が多いのも意外でした。

 本の構成は1章「ゲーム業界を知ろう!」がゲームのできるまでのおおまかな流れ、2章と3章がメインのゲーム業界のプロたちへのインタビュー集、4章が「なるにはコース」と題したゲーム業界で働くための学生向けアドバイスという構成。

 中でもスクエニのプロデューサー・ディレクターのインタビューが面白かった。いろんな職業を経験してきたことを踏まえ「漫画は孤独に細かい作業を続けなければならないが、演劇は仲間内からのリアクションがあって刺激になった。ゲームも絵や音楽が仕上がっていく過程でスタッフやプレーヤーから反応が出てくるのが楽しい」あたりはなるほどな、と。キャラクター・デザイナーの方の、プランナーの要望をかなえた絵を提出するだけでなく「この人に頼んでよかったと感じさせることが大切」という言葉も素晴らしいな、と。
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