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ゲーム作りのはじめかた 単行本 – 2014/6/28

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商品の説明

内容紹介

バンダイナムコスタジオのプランナーが伝授

どうすれば、おもしろいゲームが作れるのか?
アイディアを考える。企画書を書く。そしてプログラミング。
さらに、おもしろさを生み出すレベルデザインまで。
現役ゲームプランナーが現場のノウハウを惜しみなく披露、普通のゲーム開発本とは一線を画す一冊!

フリーアセット
※商用利用OK!
※商用・非商用、改変の有無にかかわらず、アセットの再配布はご遠慮ください。
※著作権は制作者が保有しています。
※ビルド済みのファイルにする場合には、自由に改変、配布することができます。
使用した場合は『「ゲーム作りのはじめかた」のデータを使用しています』という文言をどこかに表記して下さい。
※使用によって発生した事故、損害、トラブルに関しては制作者・著者は一切責任を負いません。

内容(「BOOK」データベースより)

アイディアを企画書にしてからプログラミング、そしておもしろさを生み出すレベルデザインまで!バンダイナムコスタジオの現役プランナーが伝授するゲームをおもしろく作る方法!


登録情報

  • 単行本: 512ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2014/6/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797377364
  • ISBN-13: 978-4797377361
  • 発売日: 2014/6/28
  • 梱包サイズ: 23 x 18.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 90,049位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
Unityを使っておもしろいゲームをどうすれば作れるかを学ぶ本です。「おもしろいゲームの定義」とは本の中でも解説されている通り、男女や世代、その人の生活環境によっても異なります。ゲームをおもしろくギミックも考えると、無限に出てくるゲーム案をどう組み合わせるのが良いのか、非常に奥の深い分野です。それらが様々なイラストを使って解説されており、楽しいしわかりやすい。ゲームが好きな読者であれば、これまでやってきたゲームのことを考えながら、解説を読めるのではないだろうか。

おそらく、この本を手に取る読者が期待していると思われるUnityについての解説について触れると、「ゲーム作りのはじめかた」のタイトルから、推測するとUnity全く初心者でも大丈夫と誤解しそうですが、最低限基本操作は覚えていた方が良いです。なぜなら、いきなり「Cubeのpositionを0,-1,0」にしてください。という一文だけが出てきて、対応しなければなりません。
もし、この意味がわからない場合は、Unityが全く初めてであれば、SBクリエティブから出ている「Unity4入門」をおすすめします。

しかしながら、全体的なUnityとしての情報は、基本的なことが最小限に省かれている一方で非常に濃い内容になってます。ゲーム作りに必要な数学の解説もイラストを使いわかりやすくな
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形式: 単行本 Amazonで購入
レベルデザインなどのデータの持ち方、チューニングの思想などゲームの作り方が垣間見れます。

ゲーム制作なのでプログラムが大半になりますが、プログラムに関するフォローも最低限してくれていると思います。
プログラムの説明というよりは、何をしようとしているかの解説になってます。

良書です。

Unityの使い方については限定的でこちらは主ではないのでその辺は勘違いないほうがいいですね。
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形式: 単行本
まだ途中までしか読んでいませんが、プログラミングを含む、ソフトの使い方と、「ゲームを企画・開発する」こと全体を、現役のプランナーの目線から綴っている、大変興味深い本です。

 逆に言うと、企画という仕事は、単に斬新なアイデアを思いつくことだけではなく、企画を通すための画面やサンプルぐらいは自分で作れるぐらい、何でも屋でないといけないのだなとも思いました。

 実際に手書きで書かれた「一枚企画書」の紹介から、「レベルデザイン」など、ゲームの面白さや飽きさせない工夫を考える工程のことまで、具体的なプランナーのお仕事もよくわかります。

 少し高いですが、本のサイズが大きくて書面構成にゆとりがあり、パソコンを触りながら読むにも向いています。中小のゲームメーカーの現状もかいまみえるコラムや、対談もあって、飽きません。

 「ゲームが好きで、なんとなくゲームを作ってみたいけど、何から手をつけていいかわからない」という人が、「最初の一歩」として「自分だけのオリジナルゲーム」を完成させるきっかけになる良書だと思います。
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形式: 単行本
同じくバンダイナムコの方が執筆されている
「ゲームの作り方Unityで覚える遊びのアルゴリズム」とは
姉妹本という位置づけの一冊のようです(あとがきより)。

<本書の内容について>
・解説写真などで使用されているUnityのバージョンは4.34。
・使用されている言語はC#。
・写真や図などはモノクロです。
・DVDは付属していません(サンプルデータはサポートサイトからDLする方式です)。
・作例で製作するサンプルゲームは3つ(製作途中と完成品プロジェクト、
 WebPlayerで遊べるパッケージが付属。本書の特設サイトでも動画が見られます)。

<内容についての感想>
上記の姉妹本と比較すると
より読みやすい平易な内容ですが内容が薄いわけでもありません。
コラムなどの読みものも多くて読みやすい一冊となっています。
「思いついたアイディアをどうやってゲームという形にしていくの?」
「ゲームをもっとおもしろくするためにはどうすればいいの?」
という部分について、より深く焦点を当てた話が書かれています。

対象読者としては
「Unityについても
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