電子書籍だと多分がっかりしてたと思う。
上等な装丁でデザインも悪くない。
TVで活躍した一人一人について、写真つきコメントがのっています。
登場人物が多いためか、一人一人のコメント量は短いですし、それほど深い考察や情報があるわけではありません。
ドラマにめちゃくちゃはまった人がふと思い返したいときに軽く読むくらいの内容です。
他に、撮影で使われた資料に写真ものっていたりします。
私はドラマにはまったので、この上等で重い本に満足していますが、これほどの値段を出してまで・・・と不満に思う人もいるでしょう。購入のときはよく吟味してからがいいでしょう。
| Kindle 価格: | ¥7,920 (税込) |
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ゲーム・オブ・スローンズ:コンプリート・シリーズ公式ブック ウェスタロスとその向こうへ Kindle版
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ドラマ界最大の賞エミー賞の最多部門受賞を誇り、世界中に熱狂的なファンを持つドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」。その主要キャラクター紹介を中心に、ドラマ世界を補完するエッセイ、資料ほかを全8シーズンの場面写真とともに収録。フルカラー288ページ。
- 言語日本語
- 出版社早川書房
- 発売日2019/12/4
- ファイルサイズ372470 KB
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。
- 販売: Amazon Services International, Inc.
- 利用可能な端末Kindle 電子書籍リーダーFire タブレットKindle 無料読書アプリ
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
海外ドラマの最高峰「ゲーム・オブ・スローンズ」全8シーズンの魅力を網羅した日本初の公式ガイドブック。ドラマ界最大の賞エミー賞の最多部門受賞を誇り、世界中に熱狂的なファンを持つドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」。その舞台であるウェスタロス世界を、諸国の王と女王の“鉄の玉座”をめぐる戦いが描かれる南部と、“ホワイト・ウォーカー”と死者の軍団が跋扈する北部の2部構成で解説。「ゲーム・オブ・スローンズ」の特徴である魅力的なキャラクターの紹介を中心に、世界観を補完するエッセイ、系図・剣・冠などの資料を迫力ある場面写真、オリジナルイラストとともに収録。全8シーズン・73話にわたった驚異のドラマ世界を完全再現! --このテキストは、jp_oversized_book版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
マクナット,マイルズ
カナダ・ノバスコシア州出身。バージニア州立オールド・ドミニオン大学シアター&コミュニケーション学部助教授
酒井/昭伸
1956年生まれ。1980年早稲田大学政治経済学部卒、英米文学翻訳家
堺/三保
1963年生まれ。関西大学工学研究科博士課程前期修了、評論家・脚本家・翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、jp_oversized_book版に関連付けられています。
カナダ・ノバスコシア州出身。バージニア州立オールド・ドミニオン大学シアター&コミュニケーション学部助教授
酒井/昭伸
1956年生まれ。1980年早稲田大学政治経済学部卒、英米文学翻訳家
堺/三保
1963年生まれ。関西大学工学研究科博士課程前期修了、評論家・脚本家・翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、jp_oversized_book版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B0823T9QYC
- 出版社 : 早川書房 (2019/12/4)
- 発売日 : 2019/12/4
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 372470 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 付箋メモ : 有効になっていません
- 本の長さ : 290ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 352,816位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 828位映画 (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
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2019年12月8日に日本でレビュー済み
レポート
Amazonで購入
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2019年12月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カバーが最もワクワクする。ページを開いてみるまではとても良い買い物をしたと思える立派なカバーデザインです。
ところが、本文のレイアウトは、テレビガイド的なつまらなさ。
内容も、そんなに濃くない。
7王家の家紋の由来とか、全然ない。
情報の作り方も、テレビガイド的な総論で、崇高感はまったくない。
画像の質も、そんなに良くない。ところどころテレビ画像をキャプチャしたような写真はあるのには、げんなりした。
ただ、この本の重量と大きさと、立派なカバーは、本棚映えする。
せっかく買うなら、キンドル版でなく、紙版にすべき。
ところが、本文のレイアウトは、テレビガイド的なつまらなさ。
内容も、そんなに濃くない。
7王家の家紋の由来とか、全然ない。
情報の作り方も、テレビガイド的な総論で、崇高感はまったくない。
画像の質も、そんなに良くない。ところどころテレビ画像をキャプチャしたような写真はあるのには、げんなりした。
ただ、この本の重量と大きさと、立派なカバーは、本棚映えする。
せっかく買うなら、キンドル版でなく、紙版にすべき。
2020年2月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
詳しいことは書かれてないとか要は価格に見合ってない的な考えは判るので、それはそれとして。
いちおう原作読みですが、群像劇は人物多く把握も大変だし、イメージするつったって豊かでもない想像力はなかなか働かない。
そもそも鈴木画伯の表紙だけでは全員を描ききれない。
というワケで。
本末転倒ですが、原作を読み理解しやすくするためのビジュアルガイドとして専ら使用してます。
キャラの名前と顔を一致させるため、あとは挿絵代わりに 笑
いちおう原作読みですが、群像劇は人物多く把握も大変だし、イメージするつったって豊かでもない想像力はなかなか働かない。
そもそも鈴木画伯の表紙だけでは全員を描ききれない。
というワケで。
本末転倒ですが、原作を読み理解しやすくするためのビジュアルガイドとして専ら使用してます。
キャラの名前と顔を一致させるため、あとは挿絵代わりに 笑
2019年12月24日に日本でレビュー済み
この本を買うのは基本的にゲームオブスローンズのかなりコアなファンのみ。
だからといってこの価格は高すぎる。
ハードカバー、フルカラーの豪華本ではあるが4800円くらいが限度ではないだろうか。
と、言いつつ買ってしまったので、正しい価格なのかも知れないが(笑)
内容はというと良い点としてはこの手の重厚な資料本にしては読みやすいということが言える。
必須の登場人物解説が重要な人物順ではない点は読みやすい。
ありがちな主要人物から順に次第に端役になっていく構成だと読み切ること難しい。
この本の構成では次に誰が出てくるか予想しづらく、それが読み進めやすくしている。
また、間に紹介した人物にまつわるコラムのような記事があるのも飽きさせない。
また、この手の本にありがちなストーリー解説がないのがポイントが高い。
いまさらストーリーのあらすじを読まされても楽しくない。
それならば原作小説を読むか、再視聴すればよいのに、
こういった本は多くの場合、各話のあらすじにページが割かれていることが多い。
ストーリーは人物軸で触れていれば十分だ。
イマイチな点は本文内容がカジュアル過ぎる点だ。
長所でもある読みやすさでもあるのだが、これほどの装丁のディープなファン向けの書籍なのだから、
もっと深堀りした重厚な記事があってほしかった。
たとえば各名家の家系図をともなって歴史や城、武器類、地理などのやや学術的な資料や、
各戦争の戦術的考察などはファンには垂涎の記事となるだろう。
重厚な装丁と書籍としては法外な価格設定にしては、
内容がライトなファン向けの読みやすさというアンバランスさは否めない。
それでもファンとしては十分楽しめる内容ではあると思うが・・・・
だからといってこの価格は高すぎる。
ハードカバー、フルカラーの豪華本ではあるが4800円くらいが限度ではないだろうか。
と、言いつつ買ってしまったので、正しい価格なのかも知れないが(笑)
内容はというと良い点としてはこの手の重厚な資料本にしては読みやすいということが言える。
必須の登場人物解説が重要な人物順ではない点は読みやすい。
ありがちな主要人物から順に次第に端役になっていく構成だと読み切ること難しい。
この本の構成では次に誰が出てくるか予想しづらく、それが読み進めやすくしている。
また、間に紹介した人物にまつわるコラムのような記事があるのも飽きさせない。
また、この手の本にありがちなストーリー解説がないのがポイントが高い。
いまさらストーリーのあらすじを読まされても楽しくない。
それならば原作小説を読むか、再視聴すればよいのに、
こういった本は多くの場合、各話のあらすじにページが割かれていることが多い。
ストーリーは人物軸で触れていれば十分だ。
イマイチな点は本文内容がカジュアル過ぎる点だ。
長所でもある読みやすさでもあるのだが、これほどの装丁のディープなファン向けの書籍なのだから、
もっと深堀りした重厚な記事があってほしかった。
たとえば各名家の家系図をともなって歴史や城、武器類、地理などのやや学術的な資料や、
各戦争の戦術的考察などはファンには垂涎の記事となるだろう。
重厚な装丁と書籍としては法外な価格設定にしては、
内容がライトなファン向けの読みやすさというアンバランスさは否めない。
それでもファンとしては十分楽しめる内容ではあると思うが・・・・





