長らく戦闘に次ぐ戦闘と政争でしたが、ようやく伊丹君の謎解きアドベンチャーに戻ってきました。作者さんモブ地獄お疲れさんでした。
そしてラッキースケベとハーレム地獄。この先が楽しみです。
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ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり17 (アルファポリスCOMICS) Kindle版
竿尾悟
(著),
柳内たくみ
(著)
形式: Kindle版
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柳内たくみ
(著)
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言語日本語
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出版社アルファポリス
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発売日2020/6/24
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ファイルサイズ176369 KB
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商品の説明
著者について
東京都在住。自衛官を経験した後、2006年に自営業を開業。本業に従事する傍ら、インターネット上で精力的に執筆活動を展開し、2010年4月、「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 1.接触編」で出版デビュー。シリーズ累計490万部のミリオンセラーとなる。他に「氷風のクルッカ 雪の妖精と白い死神」(アルファポリス文庫)、「Walhalla《ワルハラ》-e戦場の戦争芸術-」(ブレイブ文庫)などがある。
愛媛県出身。ミリタリーを基調としたユーモアのある作風が持ち味となっている。主な作品に「ウォースパイト」「迷彩君」「コンビニDMZ」(いずれも少年画報社)などがある。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
愛媛県出身。ミリタリーを基調としたユーモアのある作風が持ち味となっている。主な作品に「ウォースパイト」「迷彩君」「コンビニDMZ」(いずれも少年画報社)などがある。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B08BHMS7ZF
- 出版社 : アルファポリス (2020/6/24)
- 発売日 : 2020/6/24
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 176369 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 198ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 16,500位コミック
- - 18,842位Kindle マンガ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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星5つ中の4.6
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ベスト1000レビュアー
いつも「まるっとゲート!」を楽しみに購読しております。
今巻は「死亡フラグ」、「初スクランブル」、「第一交通標識」、「ビスケット」、「埋蔵金」、「狼とカメラ」、「掛ける」、となっております。
「死亡フラグ」の中の一文で「ガム持ってるか?後で返す」というのがあったのですが、これって何かの映画かアニメで使われたことのある台詞なのでしょうか?(ガムというと「プライベート・ライアン」でメリッシュ一等兵が噛んでいるガムを空挺隊員に分けてあげて結局二人とも戦死してしまうことになりましたけど、あれもフラグになるのでしょうかね?(笑))
いや、大したことではないのですがどうにも気になって・・・。(笑)
「ビスケット」では、ヴィフィータが手にしている自衛隊の携帯糧秣には英語で「Cracker」って表記になってるのですが、お題が「ビスケット」になっているのは何故なんだろう?
いや、大したことではないのですがどうにも気になって・・・。(笑)
帝国軍のクソ不味い携帯糧秣と同じ代物だろう、と思って自衛隊の携帯糧秣を齧ったところが予想に反して美味しくて知らず知らずに涙がこぼれてしまったヴィフィータがカワイイです。(笑)
「掛ける」ではペルシャさんに新しいメガネを贈ろうと考えている倉田クンのケモ耳ファンならではの悩みが披露されていて思わず笑ってしまいました。
本編自体はアルファポリスのサイトで読んではいるのですが、やはり書籍でじっくり読むのが一番ですね。
竿尾先生のご健勝と益々のご活躍を祈念申し上げます!
今巻は「死亡フラグ」、「初スクランブル」、「第一交通標識」、「ビスケット」、「埋蔵金」、「狼とカメラ」、「掛ける」、となっております。
「死亡フラグ」の中の一文で「ガム持ってるか?後で返す」というのがあったのですが、これって何かの映画かアニメで使われたことのある台詞なのでしょうか?(ガムというと「プライベート・ライアン」でメリッシュ一等兵が噛んでいるガムを空挺隊員に分けてあげて結局二人とも戦死してしまうことになりましたけど、あれもフラグになるのでしょうかね?(笑))
いや、大したことではないのですがどうにも気になって・・・。(笑)
「ビスケット」では、ヴィフィータが手にしている自衛隊の携帯糧秣には英語で「Cracker」って表記になってるのですが、お題が「ビスケット」になっているのは何故なんだろう?
いや、大したことではないのですがどうにも気になって・・・。(笑)
帝国軍のクソ不味い携帯糧秣と同じ代物だろう、と思って自衛隊の携帯糧秣を齧ったところが予想に反して美味しくて知らず知らずに涙がこぼれてしまったヴィフィータがカワイイです。(笑)
「掛ける」ではペルシャさんに新しいメガネを贈ろうと考えている倉田クンのケモ耳ファンならではの悩みが披露されていて思わず笑ってしまいました。
本編自体はアルファポリスのサイトで読んではいるのですが、やはり書籍でじっくり読むのが一番ですね。
竿尾先生のご健勝と益々のご活躍を祈念申し上げます!
ベスト500レビュアー
いつの間にやら出ている17巻。
ヘリ内での栗ちゃん大活躍からクナップヌイで歪みに接触するまで。
栗ちゃんは巨だった...ぶるんぶるん?
死亡フラグを立てたのも一名。
懐かしい展開。
ジゼルもようやくまともな出番...だな。
デリラも柳田と一緒に再登場。
久々の戦闘モード。 でも、看板娘姿の方が...
ヴォーリアバニーメイドたちとメドゥサ、アウレアも陰から支援。
ペルシアさんもちゃんと出てます。
そんなおみ足だったのか...
クナップヌイに向かう伊丹一行。
伊丹はピニャに絡まれ、ヤオに振り回され...いつも通りか。
ピニャの妄想の行方は...
そして、女の嫉妬は怖い。 ヤオは運が良いのか悪いのか。 伊丹からすれば...
短編はウォルフ・ミーツ・...
こうして技術は異世界に浸透する?
確かに研磨剤だし。
決戦へ向けて進むストーリー。
しかし、この巻でのゾルザルの影は薄い...
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伊丹はピニャに絡まれ、ヤオに振り回され...いつも通りか。
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しかし、この巻でのゾルザルの影は薄い...



