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ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 外伝〈2〉黒神の大祭典編 単行本 – 2013/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『門』封鎖から10カ月。特地アルヌスでは、富田二曹と元帝国騎士ボーゼスとの赤ん坊の誕生を祝うため、伝統祭事が行われることになった。ところが、亜神四柱の出席が決まると特地じゅうが大騒ぎ。式典は異例の大祭典へと発展していく。一方、これを好機と見た一人の新米亜神が、とある古の因縁に決着を付けるべく、アルヌスを目指していた―かつてないスケールの超エンタメファンタジー!異世界大祭典で、黒ゴス神官ロゥリィ大暴れ!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

柳内/たくみ
自衛官を経験した後、2006年に自営業を開業。本業に従事する傍ら、インターネット上で精力的に執筆活動を展開し、2010年4月、「ゲート‐自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(1)接触編」で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 522ページ
  • 出版社: アルファポリス (2013/07)
  • ISBN-10: 4434181734
  • ISBN-13: 978-4434181733
  • 発売日: 2013/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 221,045位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
今回は主役となるキャラがしっかりしており、今までのシリーズより断トツに読みやすく面白かった。

ただ、作者の癖なのか今回も描写量のムラの様なもの感じた。
今までよりは圧倒的にバランスはいいので気にならないと言えば気にならないが・・・。
最初のページに出てきた今回のメインイベントらしきものが最後2ページで終わったのはややビックリした。
まあ、フリと言えばフリなんだろうけど。

あと他の方も書いてますがまだまだ続く模様。
今作はロゥリィが主人公でしたが次回はテュカみたいです。
その流れだと次の次はレレイなんでしょうね。
なのでもう外伝じゃない気も。
まあ、外伝で続きモノの話書いちゃいけないって事も無いですが、多少タイトルに違和感はあるかな。
今更変更も無理なんでしょうけど。
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形式: 単行本
外伝がいくつかありますが、 その中では一番まともかなと。

お祭りのノリが好きなので、面白かったです。

ただ、ロゥリィの過去話は中だるみと言うか、
読みにくかったです。
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投稿者 でんでん トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/8/3
形式: 単行本 Amazonで購入
外伝2巻は、基本的に自衛隊が書かれる必要がないエピソードがほとんどです。
そのため、単に登場人物の背景説明が中心になっているように思います。特に亜神に関する部分が多かったとおもいます。
エピソードとしてはロゥリィが多かったです。そういえばロゥリィの心理描写は今までほとんどなかったのような気がしますが、今回はてんこ盛りです。

本編のようにこの後このトラブルを一体どうするんだ的な読み方や、「地球なめるな、ファンタジー」的な自衛隊活躍話は外伝だと難しいのでしょう。なので基本的にその後的な話を同じ舞台で読みたい人向けだと思います。

そういう意味で☆四つで。
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形式: 単行本 Amazonで購入
前回がピニャ回で、今回はロゥリィ回とでも言うべき内容で、ロゥリィ押しのファンには良いだろうがそうでは無い読者(私)には、「ロゥリィの過去話」が冗長に感じた。
過去の話と連携したオチもミエミエで、更には「外伝3」に引っ張る終わり方もあざとい感じで、既刊全巻(文庫版も含む)持っている自分でも「なんだかな~」と言った読後感でした。
次回のテュカ回に期待して甘目の評価です。
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形式: 単行本
前回の外伝は物語が狭い感じがしましたが、今回は良い感じに広がって面白く読めました
ただ、外伝1もそうでしたがプリキュアオールスターズとか戦隊&ライダー映画のような
[キャラが多すぎて主要人物以外は扱い少ないよ、もしくは無いよ]
って感じがしてきましたね、ロゥリィ・テュカ・レレイ・ヤオで主役のロゥリィ以外はさっぱり出て来ません
ただ、世界観の掘り下げるのには良い感じに行ってると思います。
終わり方も次に繋がる感じですので、楽しみにしています。
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形式: 単行本
謎の神官メイベルが黒幕として暗躍し、ズフムートの新米亜神であることを明かして、ロゥリィへのズフムートの呪い成呪(結婚に関与する儀式の失敗)を迫り、一族の女性が結婚できなかった逆恨み(誤解)を晴らそうとするも、最後にロゥリィに吹っ飛ばされる話。
メイベルの暗躍先としてレディ(ピニャの従姉妹・次々巻で現皇帝モルト以上の皇位継承権を持つことを自覚)が行動を起こし、ボーゼスの結婚式とその娘のナッシダ(生誕祭)を妨害し貶めようとするが、亜神勢揃いのナッシダ、文化は帝都より進歩して華やかと貶めようがない。最後は亜神&眷属(メイベルは助太刀でグランハムの眷属ユエル)の争いになろうとするが、指揮する戦いという事で「棒倒し」となり、レディも参戦し引き分け。
950年ほど遡って、ロウリィと親友たちのズフムートの隠れ信者(カストーリ)たちとの戦いとその結末を何度かに分けて挿入されている。前巻で出たモーイが親友メグルの子孫が見習い神官で、ズフムートの新米亜神が親友ベルティの子孫。
同じ巻に載せるとしても、それぞれ別にした方が読みやすかった。時系列が明らかに違うのに、細分しているのは読みにくい以外の何物でもない。
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形式: 単行本
ロウリィの過去と絡めて、大祭の企画から完了までの話ですね。
この巻自体これで完結していて、ラストシーンでは次の展開を予告するような導入部分となっています。
前の外伝1もそうでしたが、話が時系列にそって進んでいて、結構重要な展開などもあるので、
ゲートの第2部と言っても不自然ではない感じです。これを外伝扱いにする理由はよく判りません。

今巻はお祭りや過去話という関係上、
関わる人間がやたら多くなる話を、上手くまとめて盛り上げてる辺りに、作者の技量を感じます。
多分、名前が出てきただけで数十人が絡んでるはずですが、
何とか『その人誰だっけ?』という状態にならずに済んでいます。

惜しむらくは、一大作戦となったであろう企画・準備・運営部分をバッサリとカットして描写しなかった事で、
その辺を数値にまで落として展開してくれたら、一つの経営物としても楽しめたのではないかと思う次第。

あとは、主人公がほぼ脇役でロウリィを主眼に据えた話だったにも関わらず、
結局、血肉を持った人格としてのロウリィはあまり深く描写されなかった、という点があるかと思います。
人間としての強さ弱さをさらけ出しているのは周囲の誰かで、ロウリィ自身はブレないんですよね。
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