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ゲリラ・アドバタイジング 単行本 – 2005/12/8

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商品の説明

内容紹介

起業家、中小企業のための〝最小コストで最大効果を上げる〟広告戦術を紹介する本。アメリカでシリーズ100万部以上の〝ゲリラ・マーケティング〟シリーズのジェイ・C・レビンソンの邦訳最新刊。
「なぜたいていの広告は失敗するのか」「成功したプロモーションとその理由」など多くの成功例、失敗例に基づいて、狙って的中する、ゲリラ的広告の本質を詳細に解説する。

著者からのコメント

■マーケターにとっての常識は、広告業界の非常識

ダイレクトレスポンスマーケティングに取り組んでこられたあなたなら、広告がどれくらいの反応率を得られるかがマーケティングの成否を判断する重要な指標であることは常識以前の問題かもしれません。
広告に対するコスト意識が高く、少しでも無駄な広告を排除するために広告のCPO(コストパーオーダー=一件あたりの顧客を獲得するためのコスト)を計算することが、習い性になっていることと思います。

このダイレクトレスポンスマーケティングの世界からやってきたあなたには、本書の『広告とは家賃のようなものである』という言葉の意味を噛み締めていただければとおもいます。

CPOだけでは図りきれない継続的な広告露出によるブランド認知の効果は一定のタイムラグの後に発生するケースも多いです。
広告がせっかく浸透している段階で、効果がないからとばっさりと切ってしまっては上手くいかないケースもありますし、広告は適切でもほかのマーケティングの武器が正しく組み合わせて使われていないために採算ラインに乗ってきていない可能性もあるわけです。
ですから、広告を持続させる必要性、そして広告と他のマーケティングの武器との最適な組み合わせを考えることについて学んでいただきたいとおもいます。
世の中は購買に直結するダイレクトレスポンス広告だけでマーケティングが行われている訳ではありませんので。

そして、広告業界から来たあなたには、広告のクリエイティブ面だけではなく、最終的には広告はその効果によって図られなければならないという広告の目的を強調しておきたいとおもいます。
インターネットが出現してこのかた、広告は厳密なトラッキングが行われ、どの広告からどれだけ売上があったかを容易に計算できるようになりました。
その結果、広告主もこれまでのように露出効果やインプレッションなどという曖昧なものから具体的な反応率を求める方向に変わってきました。
また、ネットの世界においては、完全に成果報酬型の広告であるアフィリエイト広告も出現しました。
インプレッション保証からクリック保証へ、クリック保証から実際の注文などの成果報酬型へと次第に具体的な広告の効果を重視する方向へと動いてきているわけです。
もちろん、企業のブランド広告は今後も無くなることはないと思いますが、今後の広告はマーケティング効果が重視されてくることは間違い無い流れです。
ただ、ブランド広告とダイレクトレスポンス広告が全く相い入れないものだと考えることは適切ではありません。
全く無名な会社よりも、ブランドの認知が浸透していて、ブランド価値が高められた企業のダイレクトレスポンス広告のほうが反応率がいいのは当然ですので。
たとえば、ダイレクトレスポンス広告で事業拡大してきた健康食品の通信販売会社などは、最近積極的にテレビCMを流していますが、最後にフリーダイヤルのテロップが流れる場合であっても、このテレビCMは必ずしもコールセンターへの注文だけを目的とするとは言い難いとおもいます。
なぜなら、ダイレクトレスポンスマーケティングにおいては、広告を出せば出すほど反応率が低下するのは常識だからです。
ですから、そこには『広告は家賃である』というブランド浸透のためのブランド広告の意味合いが持たされていると考えなければ、通信販売会社が何度も同じテレビCMを流すことの説明がつかないからです。
その意味では、通信販売会社のテレビCMはダイレクトレスポンス広告とブランド広告両方の効果を兼ね備えているため、広告の回数を重ねるごとに、反応率の低下を補ってあまりあるブランドの認知の浸透による反応率の上昇効果があると考えるのが妥当なのかなと思ったりします。

■広告についてのバイブル
本書は広告に関してフルラインで解説している数少ない書籍です。
また、タイトルのゲリラという言葉が示すように、中小企業にとって、今すぐ適用可能な多彩な事例が紹介されています。

最近は、日本でも横のものを縦にする式に、アメリカの事例の焼き直しのような書籍が増えてきましたが、何事も、本物といわれるものには、コピーでは感じられない真実が含まれているものです。
また、このような本物は長い年月が経ってもその価値が失われることはありません。
これから広告・マーケティングを学ぶ方、すでに広告・マーケティングの知識を一応は習得してしまったという方、広告業界に携わるプロの方、その方のステージに応じて本書が気付きを与えてくれること請け合いです。
さあ、本書を今すぐ手にとって、レビンソンの世界を楽しみましょう。

監訳者
株式会社 インターストラテジー 取締役 金森重樹

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: 東急エージェンシー (2005/12/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4884971019
  • ISBN-13: 978-4884971014
  • 発売日: 2005/12/8
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.1 cm
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形式: 単行本
ちょっと面白いタイトルだったので、

手にとってみたが、がっかり。

メディアプランニングや、ブレストの

重要性だとか、調査の必要だとか、

そんなベーシックな話でした。

内容に沿ったタイトルをつけるとしたら

『効果的な広告出稿入門』。

最近の扇情的タイトルばやりに踊らされて

しまいました。
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投稿者 ファイヤーマン VINE メンバー 投稿日 2006/2/27
形式: 単行本 Amazonで購入
どちらかというと、大企業の担当者ではなく中小企業の経営者向けに書かれた本で、

その分、概念的な説明よりも実践的な解説を多く含む広告戦術の本。

訳者がこの本を読んだときに「我が意を得たり」と思ったそうです。

それは、広告と他のマーケティング活動との融合について、この本の中で解説されて

いたからのようです。

でも、IMC(インテグレイティッド・マーケティング・コミュニケーション)の考え方は

アメリカでは20〜30年も前からある考え方ですし、マーケティング活動の一環ととしての

広告という意味では、コトラーさんの4Pの概念の中でも古くから解説されているとおりです。

それを今さら新しい考え方のように言うのはちょっと・・・

最後の方で訳者自身も言っているとおり、本書のタイトルで「ゲリラ」という言葉の印象が

強いですが、ここに書かれていることは特殊なことではなく、広告全般に関わる正攻法です。

そういった意味ではとくに目新しい物もありません。

ということでやや厳しく星3つですが、中小企業向け広告戦術の本として割り切ってみれば、

良い本だとは思います。

あと、もう少し図解とかを多くして欲しかったですね。
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形式: 単行本
金森氏の翻訳ということで、またテーマも興味深かったので早速拝見。

なるほど、なんとなく米国の広告の術が分かったような気がするし、また舞台裏の部分でも新しい理解もあった。

さて、これを我が国の広告に置き換えた場合、どのようなことが

見えてくるだろうか??

そのまま丸写しでは面白くない。日本らしさがほしい。

そういう問題提起をしてくれた書であった。
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