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ゲノムと聖書:科学者、〈神〉について考える 単行本 – 2008/9/29

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

フランシス・コリンズはヒトゲノム計画をリードし、遺伝子の全塩基配列の解読に成功した著名な生物学者である。その科学者が、なぜ〈神〉について語るのか――。

自然科学分野で世界をリードするアメリカでは、宇宙や生命の起源をめぐって、聖書の教えこそが正しいと進化論を受け容れない人々が存在し、科学と宗教をめぐって白熱の議論が展開されている。

このような社会状況を背景に、著者は、無神論者の家庭に育った科学者でありながら、後にクリスチャンとなるまでの自身の葛藤にみちた体験をまじえつつ、科学的真理と信仰的真理との追及は矛盾するものではなく、人間が豊かな世界を築いていくために必要な営みであると説く。

内容(「BOOK」データベースより)

科学と宗教の溝はなぜ埋まらないのか?どちらも“神の言語”を読み解き、真理を探究する営みであるのに―。国際ヒトゲノム計画の立役者が、現代アメリカ社会における科学と信仰の確執を越えて、その調和の可能性を探る。

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登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: エヌティティ出版 (2008/9/29)
  • ISBN-10: 4757160194
  • ISBN-13: 978-4757160194
  • 発売日: 2008/9/29
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 549,240位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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2009年11月10日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2014年12月25日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2008年11月26日
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2013年8月25日
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2011年6月26日
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