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ゲド戦記 [DVD]

5つ星のうち 2.4 557件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 監督: 宮崎吾朗
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.20:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2007/07/04
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 557件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000OPPTN4
  • JAN: 4959241981042
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商品の説明

内容紹介

ジブリがいっぱいCOLLECTION
『ゲド戦記』

<ストーリー>
西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の世界に現れた。そして、それと呼応するかのように、各地で作物が枯れ、家畜が倒れていく。世界の均衡が崩れつつあった。災いの源を探るゲドは、旅の途中、国を捨てた王子アレンに出会う。心に闇を持つ少年は、得体の知れない“影”に追われていた。二人は、都城ホート・タウンにたどり着く。そこでは、人身売買が行われ、麻薬が蔓延し、売っている物はまがい物ばかり。表面的には陽気で騒々しかったが、行き交う顔からは実在感が失われていた。街をさまようアレンは、謎の少女テルーを人狩りの手から救い出すが、彼女は少年を拒絶する。
――世界に兆す災いの背後には、クモと呼ばれる男がいた。“死ぬこと”を誰よりも怖れるその男は、かつてゲドと戦い、そして敗れた大魔法使いだった。

<映像特典>
●絵コンテ
●劇場予告編集
●ゲド戦記音図鑑 Vol.1「『テルーの唄』はこうして生まれた。」

Amazonレビュー

   宮崎駿の長男、吾朗が初監督に挑む。それだけでも興味津々の一作。原作は世界的ベストセラーで、宮崎駿も『風の谷のナウシカ』などに多大な影響を受けたと公言するファンタジー。全6巻の、とくに後半のエッセンスを抽出しながら、架空の世界「アースシー」における異変と、その原因を探る王子アレン、大賢人ハイタカ(ゲド)の旅をつづっていく。
   人物の過去や行動の動機が詳しく語られないので、ある程度、基本設定を知ってから観た方がいい。吾朗監督は、人間の生と死など原作のテーマを追求しているものの、ストーリーテリングは、やはりまだ熟練とは言えない。ただ、満天の星空や、微妙な色で変化していく夕暮れなど、絵画のように美しい映像は印象的。全体の色づかいのバランスにも、過去のジブリ作品との違いが意識されているようだ。声優陣では、やはりハイタカ役の菅原文太が重厚。手嶌葵は透き通る歌声が心に響く。結末を含め、いろいろと突っ込みどころはあるが、巨匠の息子の初監督作として温かく見守りたい作品である。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
スタートから重い感じでした。
宮崎駿監督の作品の持つ「重さ」は、もっと深くそこに何か共感できる感覚や希望を秘めていたりします。
残念ながら本作は、ストレートに重さだけが伝わり(それが“生と死”について触れるため意図したことかもしれませんが)、
さまざまな登場人物が出てくる中での個々の変容や関わりが希薄で中途半端にしか伝わってこないので、
鑑賞者としてはずっと不完全燃焼でした。
背景の自然物や建物は細かい雰囲気・空気感に気を配られて描かれているのかな、というのは感じられました。
が、人物を入れて画面全体をひとつの作品として見たとき、ややバルールに違和感を覚えました。
宮崎駿監督著の『シュナの旅』も元になっていますが、あの作品では水彩で着色されており、小さな画面でも
温度や音、雰囲気が強く感じられました。それと比べると、「やや薄く不安定」といった印象です。

原作を読んだことはありませんが、もっと伝えるべきこと・表現すべきことがあったのでは?
と思ってしまいました。

ストーリーとしては、魔法使いが出てきたり、混沌とした街の様子、のんびりした田舎風景・・・と
ジブリの得意とする世界が広がっていたのですが、それをじっくり味わうという作りでもなかったので
総合して不完全燃焼でした。
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形式: DVD
観る前から沢山の酷評を耳にしていたので
あまり期待をせずに、荒探しはやめて
出来るだけ良い部分を探そうという気持ちで映画を観ました

しかしつまらなかった
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投稿者 うだ 投稿日 2017/2/2
形式: DVD
感じ方は人それぞれ、だから、悪い作品なんてない。が、モットーの自分ですが、これは、どうひいき目に見ても、酷すぎる。びっくりした。まさか、星1をつける作品がこの世にあるとは・・・

良いところ、絵、音楽。

以上。
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形式: DVD
原作はとても人気がありおもしろいそうですが、これはジブリの中ではワースト上位

いきなり王様の父親刺し殺して逃亡。なんで?
なぜか顔に大けがしてるヒロインとか、なにもかもがいきなりでおいてきぼり
観るのは基本こどもですよ。
でもこの人は宮崎駿ではないんです。期待が大きすぎたので外した感がでかく酷評に
まだまだこれから時代に乗って親とは違う独自の新しいジブリ作品創り続けてほしい。
ここでへこたれたら完全に負け。時代は変わる。空を飛び回るファンタジーから脱却とかでも
ありでしょう
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形式: DVD
演出をする前にまず数々の現場(作画etc.)を経験し、短編を(TV用で可)をたくさん演出し、たくさんの映画(アニメだけでなく)を見、たくさんの本を読み、たくさんの脚本を書かなくてはいけません。この作品の監督さんはこうした条件を一つも満たしていない人物です。父親が偉大だから比較されて気の毒という意見がありますが、あの方が父親でなかったら監督に抜擢なんてされていないし、こんな名作の映画化権もジブリにあたえられていなかった(原作者は駿氏が監督すると思って許諾し、この作品のあまりのひどさに非難の文章を公表したのは有名な話です)のですから、批判を浴びるのは当然のことです。
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形式: DVD Amazonで購入
金払って説教を聴きにいくようなもの。レンタルでもやめておいた方がいい代物です。
自分は原作を読んでいないのですが「原作もこんな感じなのかよ・・・」って普通思いますよね。
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投稿者 Snow 投稿日 2007/7/11
形式: DVD
無料で『ゲドを読む』がなぜ配布されたのか、分かったような気がしました。
もとのゲド戦記をしらない人間にあまりに不親切なストーリーです。
竜がいきなり登場してビックリ。そして盛りだくさんなイベントには、何かの伏線かと思って最後の最後まで待っていたけれど
唐突に『終』の文字。
最後はいすからコケました。
言いたいことはなんとなく伝わるけれど、このプロットはあんまりでは・・・
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投稿者 さくらもち VINE メンバー 投稿日 2008/7/15
形式: DVD
個人的に思う素人が作る作品に共通する三大要素というものがあります。
1:冗長 2:説教臭い 3:説明不足
この作品は見事に3つとも当て嵌まってます・・・・・・

原作を読んだことはありませんが
前半は演出らしい演出も無くただ忠実に映像化を試みたと思える場面が淡々と続くだけ
後半は説明不足の穴を埋めるべく、突然何かを悟ったかの様に登場人物達が雄弁に語り出しますが
具体的にその言葉を裏付ける場面が全く描かれていないので
"不幸な過去を背負っている(らしい)"としか分からず酷く白けてしまいます。
含蓄が感じられない尤もらしい言葉はまるでNHKの十代しゃべり場を見ているかの様です。

そしてアレンが父を刺した理由は?ゲドとクモの因縁は?影とは?アレンが持つ不老長寿の鍵とは? テルーの正体は?
多くの謎を残したまま幕を閉じ不完全燃焼な感が絶えません。
視聴者の想像の余地を奪う程の演出は無粋だと言えますが
意図してそうしているとはとても思えず

何処が一番の売りで、扱いたいテーマ(主題)は何なのか
おそらく監督自身も把握していないのではないか、と思える作品でした。

ある意味無色透明な作品ですから感受性が豊
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