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ゲド戦記 [DVD]

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登録情報

  • 監督: 宮崎吾朗
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.20:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2007/07/04
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 554件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000OPPTN4
  • JAN: 4959241981042
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商品の説明

内容紹介

ジブリがいっぱいCOLLECTION
『ゲド戦記』

<ストーリー>
西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の世界に現れた。そして、それと呼応するかのように、各地で作物が枯れ、家畜が倒れていく。世界の均衡が崩れつつあった。災いの源を探るゲドは、旅の途中、国を捨てた王子アレンに出会う。心に闇を持つ少年は、得体の知れない“影”に追われていた。二人は、都城ホート・タウンにたどり着く。そこでは、人身売買が行われ、麻薬が蔓延し、売っている物はまがい物ばかり。表面的には陽気で騒々しかったが、行き交う顔からは実在感が失われていた。街をさまようアレンは、謎の少女テルーを人狩りの手から救い出すが、彼女は少年を拒絶する。
――世界に兆す災いの背後には、クモと呼ばれる男がいた。“死ぬこと”を誰よりも怖れるその男は、かつてゲドと戦い、そして敗れた大魔法使いだった。

<映像特典>
●絵コンテ
●劇場予告編集
●ゲド戦記音図鑑 Vol.1「『テルーの唄』はこうして生まれた。」

Amazonレビュー

   宮崎駿の長男、吾朗が初監督に挑む。それだけでも興味津々の一作。原作は世界的ベストセラーで、宮崎駿も『風の谷のナウシカ』などに多大な影響を受けたと公言するファンタジー。全6巻の、とくに後半のエッセンスを抽出しながら、架空の世界「アースシー」における異変と、その原因を探る王子アレン、大賢人ハイタカ(ゲド)の旅をつづっていく。
   人物の過去や行動の動機が詳しく語られないので、ある程度、基本設定を知ってから観た方がいい。吾朗監督は、人間の生と死など原作のテーマを追求しているものの、ストーリーテリングは、やはりまだ熟練とは言えない。ただ、満天の星空や、微妙な色で変化していく夕暮れなど、絵画のように美しい映像は印象的。全体の色づかいのバランスにも、過去のジブリ作品との違いが意識されているようだ。声優陣では、やはりハイタカ役の菅原文太が重厚。手嶌葵は透き通る歌声が心に響く。結末を含め、いろいろと突っ込みどころはあるが、巨匠の息子の初監督作として温かく見守りたい作品である。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
私(30代後半)は「猫の恩返し」以来、(・・どうした、ジブリ?)という不信感があったものの、息子(中3)と一緒に、公開日に観て来ました。
・・・観終わった感想を一言で表すなら・・・、

「ジブリ映画名作シーンのパクりばかりで、ツギハギだらけじゃないかっ!?」です。

特に、作品参考としての「シュナの旅」などは、私が十代の頃に読んだ思い入れの深い作品だったから、何年待ってでも、「宮崎駿」監督作品として観たかった・・・。
こんな形で観させられるとは、思ってもいませんでした・・。残念です。

監督さんが、「制作経験無し」という事を差し引き、経験豊かなはずの回りの制作スタッフさん達が、少しくらい入れ知恵をしていたとして、あの出来ですか?
・・・もう少し何とかならなかったものかと・・・。
次回作があるのなら、次こそ「宮崎吾朗監督らしさ」を期待します!・・・というか、オリジナルを作りましょうよっ!ねっ!?

一方、息子の評価は私と正反対で、すごく面白かったそうです。
私のように「比べがちな評価」を一切しませんし、純粋に楽しめたようです。羨ましいです。(いつから、こんな見方しか出来なくなったものか・・大人は辛口でイカンですな〜)

DVDが出たら、真っ白な気持ちで、もう一度観てみます。(反省)
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形式: DVD Amazonで購入
スタートから重い感じでした。
宮崎駿監督の作品の持つ「重さ」は、もっと深くそこに何か共感できる感覚や希望を秘めていたりします。
残念ながら本作は、ストレートに重さだけが伝わり(それが“生と死”について触れるため意図したことかもしれませんが)、
さまざまな登場人物が出てくる中での個々の変容や関わりが希薄で中途半端にしか伝わってこないので、
鑑賞者としてはずっと不完全燃焼でした。
背景の自然物や建物は細かい雰囲気・空気感に気を配られて描かれているのかな、というのは感じられました。
が、人物を入れて画面全体をひとつの作品として見たとき、ややバルールに違和感を覚えました。
宮崎駿監督著の『シュナの旅』も元になっていますが、あの作品では水彩で着色されており、小さな画面でも
温度や音、雰囲気が強く感じられました。それと比べると、「やや薄く不安定」といった印象です。

原作を読んだことはありませんが、もっと伝えるべきこと・表現すべきことがあったのでは?
と思ってしまいました。

ストーリーとしては、魔法使いが出てきたり、混沌とした街の様子、のんびりした田舎風景・・・と
ジブリの得意とする世界が広がっていたのですが、それをじっくり味わうという作りでもなかったので
総合して不完全燃焼でした。
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形式: DVD
長編の演出をする前にまず数々の現場(作画etc.)を経験し、短編を(TV用で可)をたくさん演出し、たくさんの映画(アニメだけでなく)を見、たくさんの本を読み、たくさんの脚本を書かなくてはいけません。この作品の監督さんはこうした条件を一つも満たしていない人物です。父親が偉大だから比較されて気の毒という意見がありますが、あの方が父親でなかったら監督に抜擢なんてされていないし、こんな名作の映画化権もジブリにあたえられていなかった(原作者は駿氏が監督すると思って許諾し、この作品のあまりのひどさに非難の文章を公表したのは有名な話です)のですから、批判を浴びるのは当然のことです。
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投稿者 ちゃんどの トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/7/16
形式: DVD Amazonで購入
この作品は劇場公開のときヒットしたそうですが、それはなぜでしょうか? それは。。。

「ジブリ作品ならば、必ず、素晴らしい」と誰もが期待していたからではないでしょうか。ジブリはこれを自信満々で公開したのだろうか。。。

超巨匠の血をひいているのですから、この監督にはきっと先々は才能を開花させる可能性が充分あるんでしょう。そう信じたいです。
でも、どんな職種でも、最初は見習いとか、下済みで、ずいぶん苦労したり、経験を積んで、充分に、充分に、実力をつけてからでないと、責任のあるような大きな仕事は、ふつうはまかせてもらえないですよね。

「ゲド戦記」の壮大な世界を、日本中のみんなが夢をもって待っている「ジブリ作品」としてメインで撮るには、今回、その準備がたりなかったとはいえないでしょうか。

正直なところジブリの次が楽しみ、とはおもえなくなりました。だから、とても、寂しいきもちです。
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