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ゲシェンク日本語版(Geschenkt) / Amigo・メビウスゲームズ / Thorsten Gimmler

5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー

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  • ゲシェンク日本語版(Geschenkt) / Amigo・メビウスゲームズ / Thorsten Gimmler
  • プレイ人数:2-5人  対象年齢:8歳以上  プレイ時間:20分
  • 場に出されたカードを、誰が引き取るのか決めていきます。カードの数字はマイナス点で、取りたくなければ手持ちのチップを出してやり過ごせます。
  • 取ったカードの数字がつながれば、マイナス点を減らすことができますがリスクもあるという悩ましいゲームです。
  • 読みとかけひきのジレンマが楽しいドイツのカードゲームを日本のメビウスゲームズが完全日本語化!

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商品の情報

詳細情報
最大プレイヤー数2-5人
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ
対象性別男女共用
  
登録情報
ASINB0083ZXMKE
おすすめ度 5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー
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発送重量113 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2012/5/17
  
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商品の説明

こちらの商品はAmigo社 / Thorsten Gimmler作のボードゲームです。 メビウスゲームズ社製の日本語版パッケージで 日本語説明書付きです。 ■プレイ人数:2-5人 ■対象年齢:8歳以上 ■プレイ時間:20分 いかにもドイツゲーム。シンプルなルールにジレンマ。 ※上記ゲームの詳細な説明は、 日本語版を製造しているメビウスゲームズ様の文章を使用しております。


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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いままで色々なボードゲームを遊んできましたが、
このゲームは、ルールがシンプルなので、
【ボードゲームで遊ぶ経験が無い方も楽しく遊べ】
【1プレイ10〜15分程度】
で手軽に楽しめる最高のゲームです。
そのようなゲームをお探しの方はぜひ遊んでみてください!
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ゲシェンクとはドイツ語で「贈り物」の意味ですが、これはこのゲームの内容を皮肉ったもの。このゲームでは、要らない贈り物をとにかく誰かに押し付ける為に、「パス」をし続けます。しかし、パスをするにはチップが必要で、パスし続けるとあっという間にチップがなくなってしまうので、どこかのタイミングでその贈り物を取らなくてはなりません…!

ゲーム中、必ず出てくるのが「自分は欲しいけど他の人はまったく要らないカード」。これが出てきたらチャンスです。みんながパスをするのでカードの上にチップが積もっていきますが、ここで敢えて自分もパス。すると他の人はどんどんチップを吐き出す事を強いられます。しかし、調子にのって「またパス!もう一度パス!」とやっていると、どこかで誰かが「キレ」て、「こんなにチップが積もったんならもう、私が取る!」と、欲しいカードを取られてしまうことも…。

欲張るとろくなことが無い、ということを学べる、面白さお墨付きの定番ゲームです。
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子供も大人も熱中できる。単純ながら良く練られたルールで評判通り面白いゲームです。1ゲームが30分以内でできるお手軽さ、引き取ったカードの数字がマイナス点になるので大きい数字のカードはあまり取りたくない、引取りたくない場合は手持ちもチップを1枚場に払う。カードを引き取る際カードと一緒に場のチップを引き取れる。チップはゲーム終了時一枚ごとプラス1点換算、ゲーム終了時、引き取ったカードの数字が連続していたら一番小さい数字のみマイナス点とみなす。このルールのゲームバランスがちょうど良い!良く出来たゲームです。
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プレイ時間は10分前後でルール説明には3分も必要なしの超お手軽 ″逆競り″ カードゲームです。
しかもプレイアビリティが高く十分に面白い。

まるでM.シャハトがデザインしたかのようなドライなプレイ感。 特に、同氏デザインの競りゲーム
″ムガル″ を彷彿させる。

カードの捲り運に翻弄されながらもカードを取るか、チップを置くかの強烈な二択ジレンマ … こう
いうのが好きな方なら多分、ハマると思う。

ただシャハト氏デザインのプレイ感ってことは若干盛り上がり要素に欠ける部分もあるので、ある程度
は面子を選ぶような気もします。

なので
人によってはボードゲームで遊んだ満足感みたいなものが足りないと感じる方もいらっしゃるでしょう。

事実、弊方の周りでもヘビーゲーマー受けは良いが初心者クラスには微妙なんだよね、このゲーム。

個人的にはルールに一切の無駄がなく得点計算方法が実にスマートで全てに於いて上手く纏まっている
秀作と評価しています。 

エンボス加工されたカードは耐久性に優れ、とても丁寧な造りになっており大変好感が持てました。
カードの裏のイラストも美しいリボンが描かれて
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よく考えられたゲームだなと思いました。友人と妻と4人で遊びましたが、ゲーム中の駆け引きは非常にスリリングで、完成度は高いと思います。ルールも単純ながらよく考えられていました。ただ、最後の点数集計にて勝敗がつくため、点数集計の段階で盛り上がりに欠けます。わーきゃー言いながら遊べるゲームではないようです。
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ルールは簡単で場に出ている数字カードを受け取るorチップを1枚を払うかです。
数字カードはすべてマイナス点になるため誰も欲しくないものですが、このゲームでは重要なルールがあり、「連続する数字のカードを持っている場合、その数字の最小値のみをマイナス点にする。」というもので、このルールがあるため非常に悩ましいです。
例えば、自分が3と5の数字を持っていた場合−8点ですが4のカードを得られれば3,4,5と連続し−3点で良くなります。
数字が小さい場合、大して気になりませんが30の場合どうでしょう30と32を持っている時31を取れれば−62点から−30点でよくなります。
また、今のような場合31のカードは自分以外誰も欲しがらないため何周か回しても皆チップを置くでしょう(皆−31点は欲しくないですもんね)。
おいたチップは1枚+1点となるため自分は皆がチップを置けば置くほど得をします。
これだけだとずっと自分もチップを置き続ければいいように思いますが、途中で「それならもう僕が貰うよ!」と我慢できなくなる人が出てくるため''いつ''取るかというものも非常に重要なのです。(チップが0枚になった場合も取らなければなりません)
また、ゲームをはじめる際にカードを数枚抜くため、どの数字も連続する保証がなくカードを取る際に非常にドキド
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