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ゲゲゲの鬼太郎 スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.0 41件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウエンツ瑛士.井上真央
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2007/10/26
  • 時間: 103 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 41件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000TILW96
  • JAN: 4988632501897
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商品の説明

内容紹介

鬼太郎史上、最大のピンチ!

[内容解説]
【イントロダクション】
日本に一大妖怪ブームを巻き起こした奇才・水木しげる原作の超人気漫画「ゲゲゲの鬼太郎」が待望
の映画化!海外のクリエイターにも多大な影響を与えた原作コミックの魅力を生かしながら、最先端
のVFXを駆使したエンタテインメント作となって遂にスクリーンに登場する!

【ストーリー】
リミットは満月の夜!
運命を変える最凶の石を取り戻せ!
世界を揺るがす戦いが、今始まる!

ゲゲゲの森で父親の目玉おやじや仲間たちとのんびり暮らす鬼太郎のもとに、ある日届けられた一通
の手紙。それは恐るべき魔力を秘めた<妖怪石>をめぐり、妖怪界と人間界を揺るがすことになる大
事件のはじまりだった。ひょんなことから妖怪石を手に入れたのは人間の実花と健太姉弟。石のパワ
ーを手に入れようと、次々に襲い掛かる邪悪な妖怪たちから2人を助けた鬼太郎は、妖怪石を盗んだ
張本人として濡れ衣を着せられ、妖怪大法廷にかけられることに。満月の夜までに石を取り戻せなけ
れば命はない。
今、善と悪、様々な妖怪たちを巻き込み、史上最大の戦いが始まる!

[スタッフキャスト]
【キャスト】
ウエンツ瑛士
井上真央
田中麗奈
大泉洋
間寛平
小雪
中村獅童(特別出演)
谷啓(特別出演)
/田の中勇 利重剛 橋本さとし YOU/
室井滋
西田敏行

【スタッフ】
原作 水木しげる
監督 本木克英(「釣りバカ日誌」シリーズ<11~13作>))
主題歌 「Awaking Emotion 8/5」
ウエンツ瑛士(ユニバーサル ミュージック)
製作 松本輝起・亀山千広
企画 北川淳一・清水賢治
エグゼクティブプロデューサー 榎望
プロデューサー 石塚慶生・上原寿一
アソシエイトプロデューサー 伊藤仁吾
脚本 羽原大介・本木克英
撮影 佐々木原保志(JSC)
照明 牛場賢二
美術 稲垣尚夫
録音 弦巻裕
編集 川瀬功
アクションコーディネイト 諸鍛治裕太
キャスティング 川村恵
音楽 中野雄太・TUCKER
VFXスーパーバイザー 長谷川靖
特殊メイク 江川悦子
衣装デザイン ひびのこずえ
ビューティーディレクター 柘植伊佐夫
音楽プロデューサー 安井輝
助監督 井上昌典
製作主任 砥川元宏
製作担当 高坂光幸
ラインプロデューサー 小松次郎
企画・制作 松竹株式会社
製作 松竹/フジテレビジョン/電通/スカパー・ウェルシンク/バ

Amazonレビュー

   妖怪仲間と気楽に過ごしていた鬼太郎のもとに、小学生の健太から手紙が届く。最近、不気味な妖怪たちが現れ、近所の人々を恐怖に陥れているというのだ。どうやらこの一件は、解体工事が進められている稲荷神社に関係があると察知した鬼太郎。そして同時に妖怪の怨念が宿った“妖怪石”も何者かに盗まれた。その妖怪石を健太が手に入れたことから、人間界の支配を企む空狐の一味に狙われることに! 鬼太郎は健太を救うことができるのか!?
   漫画家・水木しげるが生んだ「ゲゲゲの鬼太郎」が実写化。鬼太郎をウェンツ瑛士、ねずみ男を大泉洋、ねこ娘を田中麗奈、砂かけババアを室井滋が演じ、にぎやかで楽しい実写『ゲゲゲの鬼太郎』になった。アニメで一世を風靡した同作だが、あの有名なテーマソングが流れるオープニングにワクワク、次々と現れる妖怪クリーチャーも愛嬌タップリ。CGを駆使して作られた映像も“鬼太郎ワールド”にかかれば、どこかホノボノ。役者陣ではベテランが大活躍。大泉洋、室井滋、西田敏行などの喜々とした怪演が、この映画の核。彼らが脇でしっかりとウェンツら若手を好サポートし、映画を盛り上げている。ほか井上真央、YOU、小雪などが共演。(斎藤 香)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

ストーリーは、原作の鬼太郎のように悪い妖怪を倒すというもの。
作中の「なんて好都合な」アクシデントも、ある意味子供をターゲットとした作品ならでは、です。
鬼太郎と猫むすめが、完全に大人っぽいのがちょっと玉にキズでしょうか。
「妖怪大戦争」のように、もっと年齢層の低い役者さんをメインキャストにするとしっくり来たのかも知れません。
そんな中で一番のはまり役は、大泉洋さん演じるねずみ男!
しゃべり方や顔は演技やメイクとしても、何かちょっとムカつく雰囲気まで原作に忠実過ぎで、思わず笑っちゃいます。
次点で、西田敏行さん演じる火の輪入道。
所々に挟まれる一言が面白いです。
他にも豪華キャストが様々な妖怪を演じていますので、ストーリーだけではなく誰が何を演じているのかでも以外に楽しめる作品でした。
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実写版第一作「ゲゲゲの鬼太郎」はアニメの「鬼太郎」や実写版第二作「千年呪い歌」
の様なホラーテイストがお好きな方には正直言って物足りなくて子供騙しだと思われるかもしれません。実写版第一作の「ゲゲゲの鬼太郎」はどちらかというとホラーよりファンタジー・コメディーの要素が強いと思います。ウエンツ演じる鬼太郎や室井滋扮演じる砂かけ婆、大泉洋演じるねずみ男、田中麗奈演じる猫娘、間寛平演じる子泣きジジイが原作のイメージとマッチしていてほとんど違和感ありませんでした。ただ小雪の狐族のリーダー役は見ていてちょっと違和感が・・・。台詞も小雪のは言わされている感があったような気がします。ウエンツの鬼太郎と大泉のねずみ男の丁々発止の掛け合い、猫娘のアクションは楽しめました。
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投稿者 羽田シルバー VINE メンバー 投稿日 2009/8/3
人気漫画、ゲゲゲの鬼太郎の実写版です。それなりに楽しめます。妖怪の世界をよく演出しています。今回は、妖怪石をめぐるストーリーです。大泉洋のネズミ男は、ハマリ役です。田中麗奈の猫娘もいいキャラクターになっています。ミニスカートで可愛いでう。ゲゲゲの森もマンガの雰囲気をよく出しています。ウエンツの鬼太郎は、カッコよすぎで、原作の雰囲気とはかなり違います、原作とは少し違う雰囲気もありますが、新しいゲゲゲの鬼太郎の世界は、割と良いと思いました。
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お馴染みキタロウが実写版の映画となって登場!!
これは期待せずにはいられない。
あのキタロウが現代にとけ込んでいるのは凄いと思いました。
本当にそんな感じを受けたのは、主人公がこれまたお馴染みの
美男子な俳優だからだと思います。

キタロウといえば、リモコン下駄、ちゃんちゃんこ、妖気を感じ取り
針のようになる長い髪が有名ですよね。最初の登場でそれらが大活躍します
が、後半はその期待のアイテムがあまり活躍しません。これはかなり残念です。

しかし、今回はキタロウと、人間側の子供とお姉さんのふれあいが
描かれております。キタロウアニメ(古い方)しか知らない私
としては、過去の延長として見ていたのでとても楽しめました。

またお姉さんのセーラー服も良いと思いますし、お子さんとお父さんの
親子の絆も大変良く、これは素直に感動しました。

そして今回のヒロインは猫娘ではなく人間の女子高生ですね。
これも一つのお楽しみかもしれません。
キタロウと娘の密着シーンはとてもカワイイですよ。
おじさんの私から見ても、心が和みました。

実は1番の見所は、ねずみ男とCGの目玉の親父だと思
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 テーマパーク建設に反対する団地住民。開発サイドをたらしこみ金儲けをたくらむねずみ男(大泉洋)は妖怪仲間を遣って、住民を立ち退かせようとした。鬼太郎(ウエンツ瑛士)が妖怪たちをいさめるが、付近の稲荷神社に封印されていた「妖怪石」をねずみ男が盗ったことで、事態は思わぬ方向に・・・・・・。

 水木しげる原作『ゲゲゲの鬼太郎』を実写化した作品。CG・VFX処理は『どろろ』、『キャシャーン』、『キューティーハニー』など、既存の作品群よりやや後退し気が滅入るが、確信犯的なおバカ演出は愉快だ。砂かけ婆のミネナルいっぱいの砂おにぎりって!?妖怪憲法って!?釜茹で500年の刑って!?ツッコミ所満載の娯楽作品として楽しめる。このように娯楽作品という枠組みで、気持ちのうねりを表現する役者の見せ場がないが、西田敏行、小雪、室井滋、竹中直人、中村獅童、大泉洋、井上真央らの役者陣の本気モードは気持ちいい。なかでも、猫娘を演じエンドロールで愛嬌のあるダンスを魅せた田中麗奈は、いま、もっともキュートな女優だ。彼女の天衣無縫の存在感に、日常のササクレを慰撫されずにはいられない。
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