この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ケヴィン・リトル

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の ケヴィン・リトル ストア


キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • CD (2004/5/12)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B0001Q23GM
  • EAN: 4943674051090
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 491,376位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. ターン・ミー・オン
  2. ラスト・ドロップ
  3. ネヴァー・ウォナ・メイク・ユー・クライ
  4. イフ・ユー・ウォント・ミー (コール・ミー)
  5. アイ・ガット・イット
  6. サイン・ユア・ネーム
  7. スクリーミング・アウト・マイ・ネーム
  8. マイ・レイディ
  9. ヤ・キス
  10. ソー・ハイ
  11. ダンシング・ライク・メイキング・ラヴ
  12. マイ・ラヴ
  13. マンマ・ミーア
  14. ターン・ミー・オン (リミックス) (Bonus Track)
  15. ラスト・ドロップ (リミックス) (Bonus Track)
  16. (エンハンスド)「ターン・ミー・オン」PV収録

商品の説明

内容紹介

ダンスホール・シーンに旋風を巻き起こす「ソカ伝道大使」、ケヴィン・リトル。大ヒット「ターン・ミー・オン」を収録したデビュー・アルバム。日本盤のみボーナス・トラックを収録。

Amazonレビュー

   カリブ海に浮かぶセント・ヴィンセント出身のダンスホール・シンガーがワールドワイド・デビュー。ダンスホールとソカ・ミュージックをルーツとした情熱的なサウンドはダンサブルでありながら、どこかウェットなメロディをはらんでいる。「ターン・ミー・オン」がカリブ諸国でブレイクし、イギリスでもチャート第2位を獲得という実績を引っさげて、いよいよ日本にもダンスホール旋風を巻き起こしそう。夏オンリーの季節モノとしてではなく、カリブの熱い風を1年中楽しみたいアルバムだ。日本盤ボーナスのリミックス2曲はオリジナルよりさらに踊れてグッド。(山崎智之)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
リード曲「Turn Me On」が全世界的に大ブレイクを遂げていますが、
この曲のイメージがそのまま他の曲ともリンクすると思ってもらっていいと思います。
ちょっとナヨい歌い方でそれほど個性があるとも思えないし、
曲も悪い言い方をすれば似たりよったりな感じだけれども、
むしろ肩の力を抜いて、BGM的な聞き方をすればよいのでは。
一つ一つにインパクトの無い曲ばかりだが、
全体としては涼しげなナンバーで纏まっていて聞き心地はいいです。
一応ダンスホール/クラブ系に分類されているので、
レゲエでリラ~ックスな使い方は出来ないけれど、
R&BやHIP HOP好きなヒトがマッタリしたい時によく機能すると思われ。
低俗な響きが無いので、ブームが過ぎても聴けると思いますよ。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 All Music Guide Japan 殿堂入りレビュアー 投稿日 2006/8/19
形式: CD
上の公式から言うと「看板に偽りあり」。一発屋系シンガー。1曲目は相当にヒットポテンシャルがある。がほかの楽曲はたいしたものではない。つまり、シングル買うだけで十分に足りるシンガー。情感込めて優しく歌う声の質はなかなか。でもダンスホールとしては完成度はいまいち。まるでリッキーマーチンなアレンジ+つやだししすぎのアレンジなど、中途半端感は否定できない。ジャケットの色彩が涼しげな部分が救いか。6曲目でテレンストレントダービーのカバーをしているのだが、本人が聞いたらかなり怒るかも。べレスハモンドというよりも、これはインシンク、ブルー、バックストリートボーイズと同列で楽しむべきアルバム。白人の「おおげさ主義」アレンジをより「シンプルに」スリムダウンしたのがこのアルバムであると言えるかも。1曲目以外は「ごくごく普通のポップスアルバム」として評価してよいのではないか。ダンスホールというわりにはそれほど「踊ろう度数は高くない」。バハメンを許せる人ならぜひ。(5)
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック