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[サンドロビッチ・ヤバ子, だろめおん]のケンガンアシュラ(1) (裏少年サンデーコミックス)
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ケンガンアシュラ(1) (裏少年サンデーコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.8 27件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ケンガンアシュラ(裏少年サンデーコミックス)の19の第1巻

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紙の本の長さ: 207ページ

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商品の説明

内容紹介

家庭は崩壊、仕事はできない56歳のダメリーマン、山下一夫(ヤマシタカズオ)が会社の会長から突然呼び出された!弱気なおっさん・山下一夫は、日本経済の「裏」を知る――企業が巨額の利益を賭けて、雇った闘技者の殴り合いでビジネスを決める格闘試合の存在。…その名も「拳願仕合(ケンガンジアイ)」!!!!そして一夫に命じられた任務は――自社の闘技者、暴力を体現したような若者・十鬼蛇王馬(トキタオウマ)の世話係!!!果たして、ダメリーマン・山下一夫の運命は…!!??暴力×企業×人間ドラマ。男たちは「なぜ」闘い、拳で「何」をつかむのか?「究極」の格闘エンターテインメントが今、始まるッ!!!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 63603 KB
  • 紙の本の長さ: 208 ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/12/18)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00EH2UI1S
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
500円玉を素手でへし折った敵が日本人だったのは驚きです。そんな握力がある人が日本人にいるとは思えません。若乃花でも60ぐらいだったと思います。横綱を倒す握力の持ち主ならばプロ格闘技やオリンピックに出場していると思います。
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形式: コミック Amazonで購入
読んでみると作品を読ませ夢中にさせる為の、非常に理に叶った作りをしている漫画だと解る。

格闘技や裏社会と縁の無い冴えないサラリーマンであるヤマシタカズオ、これが主人公兼狂言回しである。
私を含めたこの本を手に取る殆どの読者、具体的に言えば格闘技未経験、けれども格闘技観戦とかは好き、当たり前だが日常的な暴力や犯罪には縁が無い。そんな我々と同じ目線のキャラクターだ。
そんな彼は我々と同じで、喧嘩なんかを間近で見れば恐怖を感じながらも見入ってしまうし、突拍子も無い金額の話をされればいまいち現実味や実感なんて物は感じないけれどもとりあえず関わりたくないと思うし、試合を見ても漫画に出てくる武術の達人のような冷静な判断はできずにただ驚き、祈り、沸く。
読者はヤマシタカズオという仲間と同じ目線で物語に入り込み、気付いてみるとヤマシタカズオの事も面白いキャラクターとして認識し、一人の観客となる。

そして「適度に極端」な表現と「適度に極端なキャラクター」に、アメコミと日本の漫画の影響を受けたと思われる独特の絵柄もマッチしている。
強調されている、暴力、莫大な金、権力は人間の欲に直結した物で、これも非常にキャッチーな要素である。
一話に詰め込まれている要素は多いが、見せ方、説明が上手く、情報をインプットする事
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形式: コミック
ストーリー、作画共に非常に丁寧な王道格闘漫画です。
やや浅い、ライトな作りでヘビーな格闘漫画好きだと物足りない気もしますが
帯の「格闘漫画は読んだ事が無いけどこれは読んだ」と言う読者コメントの抜粋通り、
あらゆる面で取っつきやすく幅広い年齢層の方が楽しめるかと思います。

単行本特典ですが24Pの番外編も非常に読み応えがあり加筆修正もバトルシーンからキャラの顔まで徹底されています。
巻末の作画だろめおん先生による1P漫画も作り手が仲良く作品作りをしているのを感じられて好印象。
原作者ヤバ子先生による巻中コラムも短いながらファン必見の内容で文章も読みやすく楽しめました。
特に主人公の一人である山下一夫の制作秘話にはビックリ。
ちなみに例のカバー裏ではしっかり秘書の秋山さんが脱いでおり、その裏面も夢のある素敵なイラストが…。

裏サンデーの中でも話、絵と共に安定感があり最も商業漫画らしい作り。
まだまだこの先が面白くなっていくのでぜひ来月の二巻にも期待したい所です。
今後とも応援したいと思います。
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形式: コミック
「誰が一番強いのかをハッキリさせたい」

つまるところ、この漫画における根幹のテーマはこれであろう。
本作品は、屈強な男達が多種多様な理由をもって非合法の闘いの場に臨み、
彼等を雇う企業も様々な思惑を持って参加している。
しかし一旦闘いが始まってしまえば、そこに小難しい用語や理屈、大袈裟な心理描写は無い。
白黒付けるための「闘争」が純粋なまでに描かれ続けるのである。

このシンプルなテーマに沿って繰り広げられる男同士の闘いを、
作画担当のだろめおんさんが実に躍動的に描き切っている。
やはり格闘漫画において、画力はとても重要な要素である。
ジャブ一つとっても、鋭さや痛みを感じさせる描画力があるだけで、俄然説得力が増すからだ。
そこに原作者ヤバ子さんの得意技であろうハッタリを効かせまくった演出と相俟って、
読んでいるこちらを実に昂揚させてくれる。

だが本作品は、ただ単に殴り合っているだけの漫画ではない。
闘い一辺倒だけではなく、サブキャラ達を軸としたストーリーもきっちりと行うことで、
作品世界の拡張、闘いの前段階の盛り上げをそつなくこなしている。
特に、もう一人の主人公ともいえる壮年サラリーマン、山下一夫を
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