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ケモノガリ (ガガガ文庫) 文庫 – 2009/7/17

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商品の説明

内容紹介

平凡な顔、平凡な成績、何もかもが平凡な少年。だが誰にでも一つくらいは取り得がある。
彼の場合はそれが「殺人」だった――。
東欧小国で修学旅行中のバスが拉致された。犯行グループは財閥の好事家たちによる「狩猟クラブ」。GPSを埋め込まれ、
廃墟の街を逃げまどう生徒たち。「人間狩り(ケモノガリ)」のゲームが始まる。
しかしその時、誰も予期せぬ「トラブル」が起こった。「少年」=赤(あか)神(がみ)楼(ろう)樹(き)の「才能」が、極限状況下で開花してしまったのだ。
逆転するゲーム、狩られる「ケモノ」は、どっちだ――?
人気ゲームメーカーpropellerの東(ひがし)出(で)祐(ゆう)一(いち)郎(ろう)、激昂のオリジナル小説デビュー作!

内容(「BOOK」データベースより)

平凡な顔、平凡な成績、何もかもが平凡な少年。だが誰にでも一つくらいは取り得がある。彼の場合はそれが「殺人」だった―。東欧小国で修学旅行中の生徒たちが拉致された。犯行グループは財閥の好事家たちによる「狩猟クラブ」。GPSを埋め込まれ、「人間狩り」のゲームが始まる。しかしその時、予期せぬ「トラブル」が起こった。「少年」=赤神楼樹の「才能」が、極限状況下で開花してしまったのだ。逆転するゲーム、狩られる「ケモノ」は、どっちだ―?人気ゲームメーカーpropellerの東出祐一郎、激昂のオリジナル小説デビュー作。

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登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094511482
  • ISBN-13: 978-4094511482
  • 発売日: 2009/7/17
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 539,530位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
一巻は、リアリテイ(現実感)と非リアリテイ(中二感)の狭間のバランスが良い様に感じられ、とても面白かった。

二巻目以降は、途方もなくブーストされた超能力話になるので、狭間好きの人は注意。
それでもラスト八巻まで折れずに読めたので、良い作品だったと思う。
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形式: 文庫
東出さんという、タイプムーン辺りと仲がいい作家さんがいると耳にして、読んでみる。

うん、確かに嫌いではない。
主人公の、謎に強い感じが実に妄想臭くていい。
教室にテロリストが来て、俺TUEEEEE!! という展開を真面目にやった感じ。こういうのを、読んでいて恥ずかしくならないように作れるというのは、すごいと思われる。

キャラクターがどんどん死んでいくわ、敵もどんどん死んでいくわで、次はだれが死ぬのか、みたいなハラハラ感はあったように思う。
バトルにしても、しっかりと見せどころを作ってくれているところはサービス精神も感じる。
下手に能力とか出てこないところに、何かポリシーを感じた気もした。

いくらなんでも、何も鍛えていない人間が、覚醒しただけでこんな強くはならんだろ……とかいう突っ込みをしたら負けなんだろう。きっとそうなんだろう。
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形式: Kindle版
良くも悪くもラノベです

序盤から主人公の中に眠るもう一つの人格が覚醒して、そっから最後までずっと駆け抜けるように話が進みます。

生まれつきそういう才能があったとしか説明されてないので、あまり深くツッコんではダメなようです

私は設定を軽視している作品はあまり好きではないなのでこの点数ですが、人によってははまる人もいるかもしれません。

あとすごく気になったんですが、文字強調多くないですか?w

すごく文章が安っぽく見えるのも、強調し過ぎなのが原因かもしれないです
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形式: 文庫
うん、コレを世に出し完結させるって尋常な決意ではないでしょう。意味は読んでみれば判ると思います。
さて、コレは他の方もおっしゃっているとおりセガールです。
セガールなんですが、なんというか。
フィクションだからこそできるというレベルを1〜2段階上げたような状態といいますか。
血気盛んな人にはかなりお勧めできますね。

個人的には非常に良くできた作品だとは思いますが、コレは完結してみて初めてひとつの作品となるタイプだと思います。
そして内容はアクションで厨二で「常識?なにそれおいしいの?」と言わんばかり。
結構血みどろ多いですが私はFPSをやっているので気になりませんでした(友人に指摘されて始めて気付きました^^;)
ま、総評としてはアクション映画の小説版で、超ハイスピード突っ走り系といったところでしょうか。
おすすめですb
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投稿者 F-Taka 投稿日 2010/11/17
形式: 文庫
何故か評価が低いので、初めてですがレビューを。

内容は、金持ちの道楽でとある殺人ゲームの獲物に選ばれた一般学生である主人公達は逃げ惑い殺される。けれど主人公には特殊な才能があり、その力で守りたい大切な人を守るため、主人公達を襲う凶悪なシリアルキラーやゲームの主催者達を逆に狩っていく。
ジャンル的には主人公の一人無双モノ。年代が一致すればセガールの一言だけでピンと来るらしいです。(因みに私は解りませんでした)

主人公の強さ、敵の言動や攻撃方法など厨二成分は多分に含まれておりその時点でパスという人も少なからずいる様子。
しかし自分は読み終わって少し経ってから気付いたもので、この小説の一番の醍醐味は欠点を掻き消してしまう猛烈な疾走感。
話しの内容は深くは無いのです。全くもって、これでもか!というほど、深く無いのです。むしろ薄っぺらい、ペラペラですね。
けれどそんなことはどうでもいい、さっさと主人公の大活躍を見せてくれ! そんな気分にいつの間にかなっていて、気付けば最後まで読んでいた。そんなお話でした。

例えるなら『アクション映画』というのが、一番しっくり来るでしょうか。
人を殺され殺し。ですが倫理感などどうでもいいのです。敵は倒します、味方は守ります。黒幕は主人公がケチョン
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