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ケムコRPGセレクション Vol.1 - Switch
プラットフォーム : Nintendo Switch
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- 4つの冒険ファンタジーが1本で楽しめる!
- ケムコのファンタジーRPG4本が、1本のパッケージで楽しめる、お得なセレクションパッケージが登場!ダウンロード版を4本購入すると合計4236円のところ、本パッケージは3980円(税込)とお買い得品です。「アスディバインハーツ」:週刊ファミ通クロスレビューゴールド殿堂入り。「ドラゴンシンカー」週刊ファミ通クロスレビューシルバー殿堂入り。
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登録情報
- 梱包サイズ : 16.9 x 10.6 x 1.2 cm; 60 g
- 発売日 : 2020/1/30
- ASIN : B07YZN51MJ
- 製造元リファレンス : HAC-P-AV5NA
- 原産国 : 日本
- Amazon 売れ筋ランキング: - 9,526位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 1,327位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
4種類のRPGが入ったお得なセレクション
ヒロイン3人+1匹が全員主人公大好き! な凸凹パーティのドタバタ冒険譚「アスディバインハーツ」、不死の存在に改造された少年の復讐の旅路を描く「レヴナントサーガ」、8bit調の懐かしいドット絵と笹井隆司氏のBGMで送るレトロRPG「ドラゴンシンカー」、アイテムを食べて強くなる「拾い食い系」ヒロインと絆を深めていく「忘失のイストリア」の4タイトルが、1本のパッケージでお得に楽しめます!
どれも15時間~60時間超えのプレイボリューム
収録した4タイトルは、どれもやりこみ要素が多く圧倒的なプレイボリュームを誇ります。オート時の戦闘スタイルを選べたり、ワンボタンでパーティ全員を回復できるなど、便利な機能を備えたタイトルもあり、どれも手軽に遊べる点も魅力です。
2タイトルはファミ通殿堂入り!
「アスディバインハーツ」は週刊ファミ通クロスレビューでゴールド殿堂入り、「ドラゴンシンカー」はシルバー殿堂入り!また「ドラゴンシンカー」は、あの作曲家・笹井隆司氏がBGMを描き下ろしています。
型番 : HAC-P-AV5NA
(C) 2014-2018, 2014-2017, 2016-2017, 2015-2018 KEMCO/EXE-CREATE
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
29 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
ケムコのスマホ用に配信されていたアプリを4本詰め合わせたSwitch用ソフト。各作品についての評価は以下の通り。アスディバインパーツ☆3・おそらくここのメーカーの看板シリーズの1作。ハーレムパーティーで世界を救うだとか神々がどうのこうのいう厨二病要素満載のRPG。キャラクターや世界観に興味が無い当方としては基本的に強制的に入る会話が邪魔。ウケ狙いでコケたり痛々しい会話が満載。好きな方は好きなんでしょうけど当方には合わなかった。おそらく4作中一番プレイ時間を費やすのがこの作品。公式曰くやり込み要素満載らしいのだがそのやり込み要素が永遠とステータス上げる作業。基本的にここのメーカーのやり込み=作業。戦闘などは普通に遊べるのでゲームとしては値段以上の作品。レブナントサーガ☆5EXE作品の中でもかつてガラケー時代にアルファディアと言うシリーズを作っていたであろうスタッフチームの作品。appストアなどではあまり高評価では無いが個人的には本ソフトで1番楽しめた作品。正統派なRPGでウザいキャラや寒い会話も無いオーソドックスでありながら少しダークファンタジー要素もある作品。難易度ハードでやると非常やりごたえがあり楽しめる。トロコン要素もありそれであって作業感が全くないのも非常に高いポイント。但しドーピングアイテムを最後まで取っておかないとトロコン不可になり詰む点だけは注意。あまり期待していない方にこそ是非プレイして欲しい。忘失のイストリア☆1一言で言うと手抜きとガチャ満載な糞ゲーRPG。あろう事がアプリ版は落とし切り+内課金の二重課金システム。高校生がツクールで作った様な感じでストーリーなんてクリア後には忘れているくらい空気。コイツラスボスかな?と思ったキャラがそのままラスボス。クリア迄は10時間くらい、ガチャのコンプ要素の為に300時間費やしたが実質最強魔法のスターダスト(正確には最強魔法でもなんでもない)を引き当てれずスマホ版で言う課金石を6万円以上分回収する作業に明け暮れた。スマホ版で言うところの10万円相当までやろうかと思ったが馬鹿らしくなって辞めた。スクショはスマホ版の物。こんなくだらないゲームに課金要素がある時点でクソ。ドラゴンシンカー☆1ドラ○エのパクリかと思っていたら意外にもファミコン時代のF○もパクっている感が満載。笹井氏?がコンポーザー担当らしいがこの方がスクウェアにいた時のゲームbgm殆ど思い出せない。ぶっちゃけ誰がコンポーザーでも良い。スマホ版ではバグだらけだったが一応一部を除いてほぼ修正されている。このゲームのバグを何件か問い合わせたが一度も返事が無かったのは良い思い出。アプリ版には課金要素がありその課金アイテム(アビリティ)を装備すると命中率と回避率が反転するバグ(所謂回避率バグ、メーカー公式質問コーナーにも当方書き込みしました)があり一度覚えてしまうと取り返しのつかない仕様だったが今回は修正されている。難易度を最大にして初めの城辺りを彷徨いてるだけで勇者職マスター、色々バランス悪い本作品。レトロゲーでもない、8bit音源でもない、レトロっぽいだけのくだらないゲームと感じました。色々パクリすぎてもうなんとも言えない…2020/7/10 追記Switch版向けにvol.2が発売されても買わない。基本的にアプリ黎明期〜中期のは楽しめたがガチャ要素不要、キャラ設定やグラフィック、ストーリーが似たり寄ったりでクリア後どのキャラがどの作品か思い出せない。要するに使い回し感が否めない。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2020年6月9日に日本でレビュー済み
各作品についての評価は以下の通り。
アスディバインパーツ☆3
・おそらくここのメーカーの看板シリーズの1作。ハーレムパーティーで世界を救うだとか神々がどうのこうのいう厨二病要素満載のRPG。
キャラクターや世界観に興味が無い当方としては基本的に強制的に入る会話が邪魔。
ウケ狙いでコケたり痛々しい会話が満載。
好きな方は好きなんでしょうけど当方には合わなかった。
おそらく4作中一番プレイ時間を費やすのがこの作品。公式曰くやり込み要素満載らしいのだがそのやり込み要素が永遠とステータス上げる作業。基本的にここのメーカーのやり込み=作業。
戦闘などは普通に遊べるのでゲームとしては値段以上の作品。
レブナントサーガ☆5
EXE作品の中でもかつてガラケー時代にアルファディアと言うシリーズを作っていたであろうスタッフチームの作品。
appストアなどではあまり高評価では無いが個人的には本ソフトで1番楽しめた作品。
正統派なRPGでウザいキャラや寒い会話も無いオーソドックスでありながら少しダークファンタジー要素もある作品。
難易度ハードでやると非常やりごたえがあり楽しめる。
トロコン要素もありそれであって作業感が全くないのも非常に高いポイント。
但しドーピングアイテムを最後まで取っておかないとトロコン不可になり詰む点だけは注意。
あまり期待していない方にこそ是非プレイして欲しい。
忘失のイストリア☆1
一言で言うと手抜きとガチャ満載な糞ゲーRPG。
あろう事がアプリ版は落とし切り+内課金の二重課金システム。
高校生がツクールで作った様な感じでストーリーなんてクリア後には忘れているくらい空気。コイツラスボスかな?と思ったキャラがそのままラスボス。
クリア迄は10時間くらい、ガチャのコンプ要素の為に300時間費やしたが実質最強魔法のスターダスト(正確には最強魔法でもなんでもない)を引き当てれずスマホ版で言う課金石を6万円以上分回収する作業に明け暮れた。
スマホ版で言うところの10万円相当までやろうかと思ったが馬鹿らしくなって辞めた。
スクショはスマホ版の物。
こんなくだらないゲームに課金要素がある時点でクソ。
ドラゴンシンカー☆1
ドラ○エのパクリかと思っていたら意外にもファミコン時代のF○もパクっている感が満載。
笹井氏?がコンポーザー担当らしいがこの方がスクウェアにいた時のゲームbgm殆ど思い出せない。
ぶっちゃけ誰がコンポーザーでも良い。
スマホ版ではバグだらけだったが一応一部を除いてほぼ修正されている。
このゲームのバグを何件か問い合わせたが一度も返事が無かったのは良い思い出。
アプリ版には課金要素がありその課金アイテム(アビリティ)を装備すると命中率と回避率が反転するバグ(所謂回避率バグ、メーカー公式質問コーナーにも当方書き込みしました)があり一度覚えてしまうと取り返しのつかない仕様だったが今回は修正されている。
難易度を最大にして初めの城辺りを彷徨いてるだけで勇者職マスター、色々バランス悪い本作品。
レトロゲーでもない、8bit音源でもない、レトロっぽいだけのくだらないゲームと感じました。
色々パクリすぎてもうなんとも言えない…
2020/7/10 追記
Switch版向けにvol.2が発売されても買わない。
基本的にアプリ黎明期〜中期のは楽しめたがガチャ要素不要、キャラ設定やグラフィック、ストーリーが似たり寄ったりでクリア後どのキャラがどの作品か思い出せない。
要するに使い回し感が否めない。
版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
ケムコのスマホ用に配信されていたアプリを4本詰め合わせたSwitch用ソフト。
各作品についての評価は以下の通り。
アスディバインパーツ☆3
・おそらくここのメーカーの看板シリーズの1作。ハーレムパーティーで世界を救うだとか神々がどうのこうのいう厨二病要素満載のRPG。
キャラクターや世界観に興味が無い当方としては基本的に強制的に入る会話が邪魔。
ウケ狙いでコケたり痛々しい会話が満載。
好きな方は好きなんでしょうけど当方には合わなかった。
おそらく4作中一番プレイ時間を費やすのがこの作品。公式曰くやり込み要素満載らしいのだがそのやり込み要素が永遠とステータス上げる作業。基本的にここのメーカーのやり込み=作業。
戦闘などは普通に遊べるのでゲームとしては値段以上の作品。
レブナントサーガ☆5
EXE作品の中でもかつてガラケー時代にアルファディアと言うシリーズを作っていたであろうスタッフチームの作品。
appストアなどではあまり高評価では無いが個人的には本ソフトで1番楽しめた作品。
正統派なRPGでウザいキャラや寒い会話も無いオーソドックスでありながら少しダークファンタジー要素もある作品。
難易度ハードでやると非常やりごたえがあり楽しめる。
トロコン要素もありそれであって作業感が全くないのも非常に高いポイント。
但しドーピングアイテムを最後まで取っておかないとトロコン不可になり詰む点だけは注意。
あまり期待していない方にこそ是非プレイして欲しい。
忘失のイストリア☆1
一言で言うと手抜きとガチャ満載な糞ゲーRPG。
あろう事がアプリ版は落とし切り+内課金の二重課金システム。
高校生がツクールで作った様な感じでストーリーなんてクリア後には忘れているくらい空気。コイツラスボスかな?と思ったキャラがそのままラスボス。
クリア迄は10時間くらい、ガチャのコンプ要素の為に300時間費やしたが実質最強魔法のスターダスト(正確には最強魔法でもなんでもない)を引き当てれずスマホ版で言う課金石を6万円以上分回収する作業に明け暮れた。
スマホ版で言うところの10万円相当までやろうかと思ったが馬鹿らしくなって辞めた。
スクショはスマホ版の物。
こんなくだらないゲームに課金要素がある時点でクソ。
ドラゴンシンカー☆1
ドラ○エのパクリかと思っていたら意外にもファミコン時代のF○もパクっている感が満載。
笹井氏?がコンポーザー担当らしいがこの方がスクウェアにいた時のゲームbgm殆ど思い出せない。
ぶっちゃけ誰がコンポーザーでも良い。
スマホ版ではバグだらけだったが一応一部を除いてほぼ修正されている。
このゲームのバグを何件か問い合わせたが一度も返事が無かったのは良い思い出。
アプリ版には課金要素がありその課金アイテム(アビリティ)を装備すると命中率と回避率が反転するバグ(所謂回避率バグ、メーカー公式質問コーナーにも当方書き込みしました)があり一度覚えてしまうと取り返しのつかない仕様だったが今回は修正されている。
難易度を最大にして初めの城辺りを彷徨いてるだけで勇者職マスター、色々バランス悪い本作品。
レトロゲーでもない、8bit音源でもない、レトロっぽいだけのくだらないゲームと感じました。
色々パクリすぎてもうなんとも言えない…
2020/7/10 追記
Switch版向けにvol.2が発売されても買わない。
基本的にアプリ黎明期〜中期のは楽しめたがガチャ要素不要、キャラ設定やグラフィック、ストーリーが似たり寄ったりでクリア後どのキャラがどの作品か思い出せない。
要するに使い回し感が否めない。
各作品についての評価は以下の通り。
アスディバインパーツ☆3
・おそらくここのメーカーの看板シリーズの1作。ハーレムパーティーで世界を救うだとか神々がどうのこうのいう厨二病要素満載のRPG。
キャラクターや世界観に興味が無い当方としては基本的に強制的に入る会話が邪魔。
ウケ狙いでコケたり痛々しい会話が満載。
好きな方は好きなんでしょうけど当方には合わなかった。
おそらく4作中一番プレイ時間を費やすのがこの作品。公式曰くやり込み要素満載らしいのだがそのやり込み要素が永遠とステータス上げる作業。基本的にここのメーカーのやり込み=作業。
戦闘などは普通に遊べるのでゲームとしては値段以上の作品。
レブナントサーガ☆5
EXE作品の中でもかつてガラケー時代にアルファディアと言うシリーズを作っていたであろうスタッフチームの作品。
appストアなどではあまり高評価では無いが個人的には本ソフトで1番楽しめた作品。
正統派なRPGでウザいキャラや寒い会話も無いオーソドックスでありながら少しダークファンタジー要素もある作品。
難易度ハードでやると非常やりごたえがあり楽しめる。
トロコン要素もありそれであって作業感が全くないのも非常に高いポイント。
但しドーピングアイテムを最後まで取っておかないとトロコン不可になり詰む点だけは注意。
あまり期待していない方にこそ是非プレイして欲しい。
忘失のイストリア☆1
一言で言うと手抜きとガチャ満載な糞ゲーRPG。
あろう事がアプリ版は落とし切り+内課金の二重課金システム。
高校生がツクールで作った様な感じでストーリーなんてクリア後には忘れているくらい空気。コイツラスボスかな?と思ったキャラがそのままラスボス。
クリア迄は10時間くらい、ガチャのコンプ要素の為に300時間費やしたが実質最強魔法のスターダスト(正確には最強魔法でもなんでもない)を引き当てれずスマホ版で言う課金石を6万円以上分回収する作業に明け暮れた。
スマホ版で言うところの10万円相当までやろうかと思ったが馬鹿らしくなって辞めた。
スクショはスマホ版の物。
こんなくだらないゲームに課金要素がある時点でクソ。
ドラゴンシンカー☆1
ドラ○エのパクリかと思っていたら意外にもファミコン時代のF○もパクっている感が満載。
笹井氏?がコンポーザー担当らしいがこの方がスクウェアにいた時のゲームbgm殆ど思い出せない。
ぶっちゃけ誰がコンポーザーでも良い。
スマホ版ではバグだらけだったが一応一部を除いてほぼ修正されている。
このゲームのバグを何件か問い合わせたが一度も返事が無かったのは良い思い出。
アプリ版には課金要素がありその課金アイテム(アビリティ)を装備すると命中率と回避率が反転するバグ(所謂回避率バグ、メーカー公式質問コーナーにも当方書き込みしました)があり一度覚えてしまうと取り返しのつかない仕様だったが今回は修正されている。
難易度を最大にして初めの城辺りを彷徨いてるだけで勇者職マスター、色々バランス悪い本作品。
レトロゲーでもない、8bit音源でもない、レトロっぽいだけのくだらないゲームと感じました。
色々パクリすぎてもうなんとも言えない…
2020/7/10 追記
Switch版向けにvol.2が発売されても買わない。
基本的にアプリ黎明期〜中期のは楽しめたがガチャ要素不要、キャラ設定やグラフィック、ストーリーが似たり寄ったりでクリア後どのキャラがどの作品か思い出せない。
要するに使い回し感が否めない。
5つ星のうち2.0
時間だけは潰せる
ユーザー名: 千、日付: 2020年6月9日
ケムコのスマホ用に配信されていたアプリを4本詰め合わせたSwitch用ソフト。ユーザー名: 千、日付: 2020年6月9日
各作品についての評価は以下の通り。
アスディバインパーツ☆3
・おそらくここのメーカーの看板シリーズの1作。ハーレムパーティーで世界を救うだとか神々がどうのこうのいう厨二病要素満載のRPG。
キャラクターや世界観に興味が無い当方としては基本的に強制的に入る会話が邪魔。
ウケ狙いでコケたり痛々しい会話が満載。
好きな方は好きなんでしょうけど当方には合わなかった。
おそらく4作中一番プレイ時間を費やすのがこの作品。公式曰くやり込み要素満載らしいのだがそのやり込み要素が永遠とステータス上げる作業。基本的にここのメーカーのやり込み=作業。
戦闘などは普通に遊べるのでゲームとしては値段以上の作品。
レブナントサーガ☆5
EXE作品の中でもかつてガラケー時代にアルファディアと言うシリーズを作っていたであろうスタッフチームの作品。
appストアなどではあまり高評価では無いが個人的には本ソフトで1番楽しめた作品。
正統派なRPGでウザいキャラや寒い会話も無いオーソドックスでありながら少しダークファンタジー要素もある作品。
難易度ハードでやると非常やりごたえがあり楽しめる。
トロコン要素もありそれであって作業感が全くないのも非常に高いポイント。
但しドーピングアイテムを最後まで取っておかないとトロコン不可になり詰む点だけは注意。
あまり期待していない方にこそ是非プレイして欲しい。
忘失のイストリア☆1
一言で言うと手抜きとガチャ満載な糞ゲーRPG。
あろう事がアプリ版は落とし切り+内課金の二重課金システム。
高校生がツクールで作った様な感じでストーリーなんてクリア後には忘れているくらい空気。コイツラスボスかな?と思ったキャラがそのままラスボス。
クリア迄は10時間くらい、ガチャのコンプ要素の為に300時間費やしたが実質最強魔法のスターダスト(正確には最強魔法でもなんでもない)を引き当てれずスマホ版で言う課金石を6万円以上分回収する作業に明け暮れた。
スマホ版で言うところの10万円相当までやろうかと思ったが馬鹿らしくなって辞めた。
スクショはスマホ版の物。
こんなくだらないゲームに課金要素がある時点でクソ。
ドラゴンシンカー☆1
ドラ○エのパクリかと思っていたら意外にもファミコン時代のF○もパクっている感が満載。
笹井氏?がコンポーザー担当らしいがこの方がスクウェアにいた時のゲームbgm殆ど思い出せない。
ぶっちゃけ誰がコンポーザーでも良い。
スマホ版ではバグだらけだったが一応一部を除いてほぼ修正されている。
このゲームのバグを何件か問い合わせたが一度も返事が無かったのは良い思い出。
アプリ版には課金要素がありその課金アイテム(アビリティ)を装備すると命中率と回避率が反転するバグ(所謂回避率バグ、メーカー公式質問コーナーにも当方書き込みしました)があり一度覚えてしまうと取り返しのつかない仕様だったが今回は修正されている。
難易度を最大にして初めの城辺りを彷徨いてるだけで勇者職マスター、色々バランス悪い本作品。
レトロゲーでもない、8bit音源でもない、レトロっぽいだけのくだらないゲームと感じました。
色々パクリすぎてもうなんとも言えない…
2020/7/10 追記
Switch版向けにvol.2が発売されても買わない。
基本的にアプリ黎明期〜中期のは楽しめたがガチャ要素不要、キャラ設定やグラフィック、ストーリーが似たり寄ったりでクリア後どのキャラがどの作品か思い出せない。
要するに使い回し感が否めない。
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2020年2月10日に日本でレビュー済み
版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
ここ数年のケムコ製ゲームは基本ダウンロード専売でレトロ風のゲームに絞って制作しているようなので、ファミコン・スーファミ・ゲームボーイアドバンスくらいまでの世代なら楽しくプレイできると思う。PS4でもシリーズ化しているのでVol.2以降発売されれば個人的には買ってみるのだが。
ただし、すぐにアップデートが入ったのようなのと、たまたまかもしれないがプレイ前にアップデートしなくて手動でチェックしたらアップデートされたのがちょっと気になる。ゲーム自体は全部ではないがある程度ゲームエンジンが共通化されている感じなので違和感なくプレイできる。ただし軽くチェックのみなので詳細はPS4版のレビューを参考にしてください。
ただし、すぐにアップデートが入ったのようなのと、たまたまかもしれないがプレイ前にアップデートしなくて手動でチェックしたらアップデートされたのがちょっと気になる。ゲーム自体は全部ではないがある程度ゲームエンジンが共通化されている感じなので違和感なくプレイできる。ただし軽くチェックのみなので詳細はPS4版のレビューを参考にしてください。
2020年3月7日に日本でレビュー済み
版/Edition: Amazon限定無し
ダウンロード版だと一本あたり1000円以上するのでまとめてあるパッケージ版をオススメしたい
スーファミからPS2時代あたりのRPGが好きな人は購入する価値はあり
当時のRPGは今やるとロード時間が長かったり操作が不便だが、ケムコのRPGコレクションはドット絵やポリゴングラフィックを当時のものに再現しつつもユーザビリティは今の時代に対応しているので遊びやすい
ただし、あくまでもスタンダードなRPGを目指して作られているので特筆すべきポイントがあるわけではない
キャラクターのイラストに若干のクセがあるので、そこが気にならなければプレイしてみてはいかがだろうか
スーファミからPS2時代あたりのRPGが好きな人は購入する価値はあり
当時のRPGは今やるとロード時間が長かったり操作が不便だが、ケムコのRPGコレクションはドット絵やポリゴングラフィックを当時のものに再現しつつもユーザビリティは今の時代に対応しているので遊びやすい
ただし、あくまでもスタンダードなRPGを目指して作られているので特筆すべきポイントがあるわけではない
キャラクターのイラストに若干のクセがあるので、そこが気にならなければプレイしてみてはいかがだろうか










