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グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き [DVD]

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登録情報

  • 出演: 小泉今日子, 上野樹里, 加瀬亮, 大島美幸(森三中), 村上知子(森三中)
  • 監督: 犬童一心
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2009/02/06
  • 時間: 176 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 41件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001KKR5NY
  • EAN: 4988126206499
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 40,267位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

あなたに会えて本当によかった
天才漫画家、麻子さん&猫グーグー、なんとも愛しく、幸せな日々。

◆08年劇場公開作品。幸せな感動が胸にあふれる“猫ムービー”の決定版!
小泉今日子×猫グーグーのニャンダフルライフに、心癒され、笑顔になる!

◆グーグー&ちびグーグー親子のプライベート映像集ほか、猫好きのハートをくすぐる特典映像が約60分も収録

◆共演には「ラスト・フレンズ」の上野樹里、『それでもボクはやってない』加瀬亮や森三中、平川地一丁目の林直次郎など、旬なキャストが勢ぞろい!

◆細野晴臣の音楽が作りだす、心地よい空気とゆったりとしたリズム。テーマソングは小泉今日子&細野晴臣のデュエットソング「good good」!オリジナルサウンドトラックも好評発売中!

◆吉祥寺を舞台にした、一人と一匹のちょっと不思議で優しい日々。見るとハッピーになれる!

◆『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督作!

◆原作は第12回手塚治虫文化賞短編賞受賞!

【ストーリー】
吉祥寺に住む、天才漫画家の小島麻。今日も、アシスタントのナオミ、仲のいい三人組の加奈子、咲江、美智子と徹夜で締め切りに追われていた。
その翌日、いつものように麻子が愛猫のサバに話しかけると、サバは冷たく動かなくなっていた―。
サバを亡くした悲しみがあまりに大きく、麻子は漫画が描けなくなってしまう。そんなとき、出会ったのは一匹の小さなアメリカンショートヘアー。名前は「グーグー」。
一緒にご飯を食べて、散歩をして、寝るという、なんとも幸せな毎日。不思議な青年、青自との恋の予感、アシスタントたちと話す新作のアイディア、色々なことがうまく動き始める。
だがある日突然、麻子は思いがけないことを知らされる・・・。

★特典
(本編ディスク)
・テーマソングPV 「good good」performed by 小泉今日子 細野晴臣
・小泉今日子×細野晴臣スペシャル対談&音楽メイキング
・予告編集

(ニャンダフル・ディスク)
・メイキング (撮影メイキング、キャストインタビュー、犬童監督の吉祥寺ロケ地めぐりなど)
・小泉今日子×細野晴臣スペシャル対談
・舞台挨拶集
・グーグーが吉祥寺にやってきた!(吉祥寺イベント映像集)
・中央特快ミュージックチャプター&「貝殻」特別編集バージョン
・グーグーだってNGを出す(グーグーのNGシーン集)
・グーグー&ちびグーグー親子のプライベート映像集
・Good Sleep(快眠)を応援するボーナス映像★「グーグーと一緒にGood Night」

※特典および仕様は変更になる場合もございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

第12回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した大島弓子の人気コミックを、『黄色い涙』の犬童一心監督が映画化。愛猫を失った悲しみで漫画が描けなくなってしまった漫画家・麻子は、かわいい子猫と運命的な出会いを果たす。特典ディスク付き。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
びっくりするくらい別物でした。

・上野樹里演じるアシスタントとその恋人エピソードが長すぎる。
(浮気問題,NY問題,どれもどうでもいい。歌もうるさい)
・病院でチアダンスとかうんざりする。
・大島弓子の猫愛がまったく伝わらない。
・病院で偶然ばったりとかどうでもよいエピソードが多すぎる。
・はじめの英語のナレーションが意味不明。
・小泉今日子がミスキャスト。
・加瀬亮演じる役が意味不明。
・上野樹里アシスタントのナレーションが・・・。
・猫を病院に連れてくる。
・死神が・・・。

もう何がなんだか分からないです。

見るのがつらかったです。
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投稿者 PT 投稿日 2011/11/17
形式: DVD
マンガ『グーグー』は、かつて一世を風靡した天才少女漫画家が、
よくいる町の猫ババアと化し、自分の猫屋敷を作り上げていく様を描いた壮絶なドキュメントである。

同時に、『綿の国星』『ダリアの帯』等、数々の名作を生みだした繊細な感受性が、
ガンという病気にさらされたとき、ほとんど1人で、どう耐えて、どう再生したかを描いた闘病記である。

孤独な人間が生きていくときに、自然や動物がいかに助けとなってくれるかを描いたドラマでもある。

今の女性向けにした映画とは言え、"男"だの"恋の予感"だのが出てくるのは、あまりにも違う気がする。
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形式: DVD
もうなんとも言いがたい。深夜テレビやCSでやってくれという内容。
広告シーンも多すぎ。商業主義と芸能事務所の都合だけを寄せ集めた様な作品。
意味の無いシーンが多すぎるし、大物チョイ役の使い方も面白くない。
サバとの再会シーンは泣けるが、少女に扮してるのに「年上になった」とか
死神を見たら病気が回復していくとか、訳わかんない。
加瀬 亮も男目線では単に鼻に付くタイプの役柄で、こんな男に惚れるかー?
って思って感情移入できない。
はっきり言ってグーグーよりサバの方がかわいいよ。

原作は素晴らしいのに…というレビューだけが救いである。
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形式: DVD
パーツがいいもの持っていても全部つぎ込んだら
「いい映画」ができるかっていうとそうじゃないのね…
ってことがよく分かります。
色々な絡みでこうなったんだろうなーと思うけど、
そういう絡みが作品をダメにするのかも…。

既に書かれているけど「某有名漫画家先生」は登場する意味があったの?
ものすごく浮いていて違和感…。

いらないものをすべて捨て去り整理し直したら
結構いい作品に化けそうな気がするのにな―…

本当に残念です。

しかし、これで大島先生の漫画を読んでみようと思った人がいてくれたら幸い。
漫画は全くの別物。周知の事実とは思いますが(苦笑)
大島先生の世界は賛美者には描けないってことですね…。
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形式: DVD
麻子たちが作業をしている最中、うっすらと女性らしき姿が写り「さようなら」という声が聞こえる。幽霊なのかと思いきや、それがサバなのだった。つまり猫を擬人化しているわけね。で、猫の姿のサバが死んでいるのを麻子が見つけたところでタイトルなのだが、このアヴァンは惹き付ける力が弱いなぁ。まず麻子がサバをとても可愛がっていること、そのサバが擬人化された姿で表現されることを先に示しておいた方が良かったんじゃないか。

タイトル明けはポールが登場して英語のモノローグを語るのは凄い違和感。そこで彼はまるで外国人に向けた観光フィルムのように吉祥寺について説明する。その後も彼は何度か登場し、その度に吉祥寺の町案内をする。どういう意図でそんなシーンを挿入したのだろうか。本作に観光映画としての色が必要だとは思えないんだが。

ナオミがペット専門店の前にいる麻子を目撃するシーンでは、麻子が店に入るとナオミの視点は消えてしまう。見事にまとまりを欠いた構成だ。実は少女漫画だと視点がコロコロ変わり、複数の登場人物がモノローグを語るというのは良くあることで、それは自然に処理される。それは少女漫画だからこそ成せる業であり、何も考えず映画に持ち込んでも破綻するだけだ。自然に処理するためには、映画という形態の中で上手く成立させるための技法を用いる必要がある。だが本作はそういうことに無
...続きを読む ›
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