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グーグル、アップルに負けない著作権法 (角川EPUB選書) 単行本 – 2013/10/10

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商品の説明

内容紹介

●商品説明

クラウド時代とソーシャル革命を、いかに勝ち抜くか?

・クラウド時代の中で日本のコンテンツ産業はいかに生き抜くべきか? ベストセラー『クラウド時代と〈クール革命〉』に続く、角川歴彦の著書、待望の第2弾。

・アメリカの巨大IT産業が世界を席巻する中、日本の企業は以下に対応していくべきか? 出版・映像・ネットコンテンツを手掛ける企業グループのトップとして、これからのコンテンツ産業のあり方を提示する。

・グーグルやアマゾン、アップルなどと実際に交渉に立ち合い、コンテンツビジネスの最前線に立ち続けている著者が、ネット時代にふさわしい著作権のあり方を提言する。

電子書籍をコアとする端末戦争、ソーシャルメディアの躍進、クラウドサービスの急成長、そして近づく次世代スマートイノベーションの足音……。アメリカのIT企業が世界を席巻するなか、日本のコンテンツ産業を振興させるために、21世紀の知的財産制度はどのように変わるべきなのだろうか? 事業家の立場から出版、映画、ゲーム、音楽などに深く係わり、さまざまな著作権の現場に立ち会ってきた著者が、自身の論考と識者たちとの対話を通じて、著作権の現在・過去・未来を徹底的に検証する渾身の1冊。

●対談相手
中山信弘氏(明治大学特任教授・東京大学名誉教授・弁護士)
川上量生氏(株式会社ドワンゴ代表取締役会長)
長尾真氏(元・国立国会図書館館長)
村瀬拓男氏(弁護士)
伊藤穰一氏(MITメディアラボ所長)

内容(「BOOK」データベースより)

グーグル、アップル、アマゾン、ツイッターの戦略を熟知する第一人者が語るコンテンツ現場の大革命。

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登録情報

  • 単行本: 309ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2013/10/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404080001X
  • ISBN-13: 978-4040800011
  • 発売日: 2013/10/10
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.9 x 2 cm
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
著者は出版社グループのKADOKAWAの取締役会長。内容はやや散漫だが、グーグル、アップル、アマゾンの米国大手3社が各々の立場で、映像・音楽そして出版の流通(エコシステム)を押さえようとしていることに対しての、強い危機感が語られている。例え著作権を有していても、流通をこの3社に押さえられてしまっては、利益の大半は吸い取られてしまうのだ。著者は、この状況に対して著作権の見直しや、この3社に依存しない流通のあり方を提唱している。なかなか難しいが読み応えがあった。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著作権関係について、現在直面している問題をわかりやすく解説してくれている。今の著作権法では、グローバルに広がった世界に対応できないとわかっているのに何故、法改正を急がないのだろうか?日本のコンテンツビジネスを世界に広めるためにも是非急いて欲しい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
多分に散文的な記録。詩的で面白いと思う表現もあったけれど、全体的には「同じことを何度も別の切り口で語っている」と感じる。中だるみし始めたと思ったらページの残りが沢山あるのにそこが結末。
残りは対談集です。Kindle上陸前夜の対談集はいまさら読まずとも十分と思えるところが少なくない。本文の分量相応の値段で売ってほしいところです。

関係ないけど、角川Book☆walkerの小説ビューアーは使いづらい・読みづらい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著作権はもちろん、米国IT業界の現況について、とても詳しく語られています。著者さんの年齢を考えると、驚きます。本当によくわかりました。
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投稿者 tigerbird 投稿日 2014/12/26
形式: Kindle版 Amazonで購入
「著作権法」とタイトルにあるが、著作権に関する話をしているのは一部である。ほとんどは著者の経験を交えた回想録からなっており、いまいち何を伝えたいのかわかりづらかった。それ自体は興味深いが、appleやグーグルが提供する製品、それに関する著名人やその時の経営判断などを交えながら、著者の考えが語られており、正直これらの会社に以前から興味を持っている人間には今更改めて説明されるまでもないといえる内容が多い。著作権に関する議論もネットで語られているレベルを抜けていなく、出来ることならば業界の実力者である角川氏のさらに踏み込んだ考察が欲しかった。

対談は現カドカワドワンゴ社長の川上量生氏やメディアラボの伊藤穰一など有名人と行っており楽しく読めた。また著作権を専門とする教授との対談などもあり、個人的には本体よりも対談のほうが面白かった。
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