この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
商品の説明
内容紹介
答えは自分の中にある
《インドネシア大人気コミック》プロジェクトブンミラゲット・シネマティック・ユニバース(BCU)始動!
雷の力を持つスーパーヒーロー“グンダラ"誕生
【特典映像】
オリジナル予告
【作品ポイント】
グンダラとは――
能力:雷の力 本名:サンチャカ
生まれ:インドネシアの貧困地域 職業:警備員
性格:生きていくために自分の身を守ることを優先してきたが、周りの危険を見捨てることができない優しい心の持ち主
★インドネシア発のヒーローが上陸! ブンミラゲット・シネマティック・ユニバース(BCU)第1弾!
本作はジョグジャカルタのコミックアーティスト・ハスミによって書かれたコミックが原作。
1969年~1982年にかけインドネシアで23冊出版された人気のヒーローを、スクリーンプレイフィルムズ映画制作会社とブンミラゲットスタジオとの共同制作で映画化が実現!
また、同社はブンミラゲット・シネマティック・ユニバース(BCU)を立ち上げ、本スタジオが抱える1,100以上のヒーローキャラクターたちの映画を世界に発信予定。今後、グンダラに続く個性的なヒーローにも注目!
★コスチュームデザインは「アイアンマン」「スーパーガール」「ハンガー・ゲーム」を手掛けるQuantum Creations社、VFXは「ドクター・ストレンジ」「ファンタスティック・ビースト」シリーズなどを手掛けるAnibrain社が携わり、一流の制作会社が集結し作り上げた。
★第44回トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門にて上映!
★『スパイダーマン』のように主人公が人々を救うためのヒーローになっていく成長ストーリー!
過酷な状況で自分の身を守ることだけに生きてきたサンチャカは、市民たちが虐げられている状況に直面する。
特殊なパワーを身に付けたサンチャカは不正と戦い、仲間たちを救う決断をする。雷を操るグンダラとして、悪との戦いが始まる。
【あらすじ】
紛争が続く貧しい地域に住むサンチャカは、突然の父の死、母の失踪で孤独の身となってしまう。
厳しい生活を送りながらも、自分の身の安全を考えて生き抜いてきた。
大人になったサンチャカは警備員となるが、昔から恐れていた雷が、彼にとって特別な力を生みだしていた事に気づく。
一方、幼い時に廃墟で捨てられ、悪評高い児童養護施設に入れられたペンコールは、仲間の孤児たちを暗殺者に仕立て上げ、マフィアのボスとなっていた。
街の状況が悪化し、国中に不正が蔓延する中、特別な力を身に付けたサンチャカは、虐げられている人々のヒーローになるために立ち上がる決断をしなければならなかった。
【キャスト】
アビマナ・アルヤスティア(サンチャカ 声:岩崎諒太/[少年期]笹島かほる)「シャドー・オブ・ナイト」
タラ・バスロ(ウラン 声:平山笑美)「ゴールデン・アームズ 導かれし者」
ブロント・パラレー(ペンコール 声:小松史法)
【スタッフ】
監督・脚本:ジョコ・アンワル(「悪魔の奴隷」、「フォークロア 母の愛」)
【DVD仕様】
2019年/インドネシア/カラー/本編120分+特典映像1分/16:9 LBシネスコ/片面2層/音声1.[オリジナルインドネシア語]ドルビーデジタル5.1chサラウンド 音声2.[日本語吹替]ドルビーデジタル2.0chステレオ/字幕1.日本語字幕 字幕2.吹替用字幕/1枚組
※収録内容、仕様等は予告なく変更になる場合があります。
(c)2019 SCREENPLAY BUMILANGIT PRODUCTIONS. All Rights Reserved
発売元:カルチュア・パブリッシャーズ
販売元:TCエンタテインメント
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
インドネシアの人気コミックを実写映画化したヒーローアクション。紛争が続く貧しい地域に住むサンチャカは、突然の父の死、母の失踪で孤独の身となってしまう。大人になったサンチャカは、雷が彼にとって特別な力を生み出していたことに気付く。
内容(「Oricon」データベースより)
紛争が続く貧しい地域に住むサンチャカは、突然の父の死、母の失踪で孤独の身となってしまう。大人になったサンチャカは警備員となるが、昔から恐れていた雷が、彼にとって特別な力を生みだしていた事に気づく。街の状況が悪化し、国中に不正が蔓延する中、特別な力を身に付けたサンチャカは、虐げられている人々のヒーローになるために立ち上がる決断をしなければならなかった…。
登録情報
- アスペクト比 : 2.35:1
- 言語 : 日本語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 80 g
- EAN : 4562474223218
- 監督 : ジョコ・アンワル
- メディア形式 : 色, ドルビー, ワイドスクリーン
- 時間 : 2 時間
- 発売日 : 2021/1/22
- 出演 : アビマナ・アルヤスティア, タラ・バスロ, ブロント・パラレー
- 字幕: : 日本語
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
- 販売元 : TCエンタテインメント
- ASIN : B08N6WB32J
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 105,346位DVD (の売れ筋ランキングを見るDVD)
- - 27,384位外国映画 (DVD)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
社会悪と戦うヒーローということで、特撮技術よりもステゴロめいたアクション中心の映画としては悪くなかったです。
ただ「ライズ」とあるように、ヒーローとして立ち上がる前のところもメインで、暗い話が続くので、そこまでスッキリしません。
敵の作戦とか社会悪的な敵とか、「死ね死ね団」とか「レインボーマン」ぽさがあります。
続編を意識した作りで、時々意味不明な人物が出てきて、よくわからない言動をしたりするにで、単独な映画としては説明不足な所もあり、
私は期待したほどではなくてやや満足できませんでした。
まあヒーローもの好きなので、もし続編でたら見るでしょうが。
世界の作品にこんなヒーローもいるということで、ヒーロー透きの人が見る映画という感じでしょうか。
ブンミラゲットというコミック出版社は1,100以上のキャラを有しており、2025年までに8作品リリースするプロジェクトを立ち上げた。
『グンダラ』はその記念すべき1作目だ。
正直、アメリカのパチモンかと疑ったものの、そこはやはりインドネシア。
映画に対する真摯な姿勢が見受けられ、けっして安っぽさは感じられない。
ただ、お国柄はバッチリ反映されていて、たとえば主人公の生い立ちは結構悲痛。
子役だろうが、容赦はしない画にドヨ~ンとなったりする。
また労働者の労働紛争なども盛り込み、社会への皮肉を悪役に投影したり。
生き抜くために人と関わらなくなった主人公が、人を助けることに目覚める過程が熱い。
一方、アジアの少年向けコミックということで、悪の起こすテロレベルがスゴい。
『不道徳な人間を誕生させる』という発想は、シネシネ団かショッカーか。
それをもっともらしく政治家絡めて、緊張感を煽る。
握手しなかっただけで殺害される若手議員も登場し、現実感より悪の所業をクローズアップ。
それでも斬新っちゃ斬新だし、日本人に刻まれた昭和特撮ヒーローの闘いも同じようなものだった。
逆にバトル・シーンは、インドネシアならではの特徴がある。
ストリート・チルドレンになった主人公が生き抜くために学んだのは、格闘術シラット。
これが、基本的に闘いの手段となる。
この比率は大きく、特殊能力2・シラット8が妥当か。
ラストは、殺し屋が大招集。
女性モデル、看護師、シラットの達人、ダブル・ビッグ・ブレードの鍛冶屋などなど。
表の職業はマチマチでも、悪の組織は根深いのです。
緊張感MAXだが、ちょっと欲張りすぎですなぁ。
我らがヒーロー、スタミナ不足の有様です。
ヒーローのスーパーパワーには制限があり、これをどう回復させるかなどのアイデアも面白い。
コスチュームも手作り感満点だが、これは国民の税金で今後バージョンアップ。
謎の能力を有した女性も出現し、次回作への布石はバッチリ。
成長した主人公は、インドネシアの玉木宏!?といったルックス。
似てなかったら、スミマセン。
幼少期に労働闘争で父親が殺され、母親は失踪という辛い日々を過ごすなかで
たまたま襲われているところを助けてくれた青年にプンチャック・シラットを習い、強くなっていく。
一方で雷に極度の恐怖感があり、雷の音に怖れ続けるが、ある日雷が自身に超常的な力を与えてくれることに気づき。。
といったようにプロットとしてはヒーローモノの王道的な展開が続くのですが
その一方、なぜいい人たちは攻撃されているのかがあまり明確でなく、それが分からないのに裏で政治的な大きな力が働いており、
気楽に楽しむにはあまりにも政治色が色濃く出てしまっている作品になってしまっている点が本作品の問題はないでしょうか。
(現地の人にとってはあるあるなのかも知れませんが。。。)
続編の構想もあるようですが、次は折角のアクションを生かしてもう少し肩の力を抜いて観られる作品に仕上がっていることを願ってやみません。
突然出てきた他人が理由も無く主人公を助けようとお節介するが、その後ストーリーに関与しない等、無駄なモブ役のシーンが大量にある。
ストーリーにも主人公にも関係ない悪役にやられるだけの人物の話が長い。
関係ない役者だしてる釈は長く多いに、主人公の母親の失踪シーンや、父親殺害の裏話など、入れるべきシーンが入っていない。
良かった点はバトルシーンのアクションが多彩で楽しめた。
最後にヒーローのスーツがダサい。
作品的に嫌いではありませんが、完全に「アベンジャーズ」スタイルのスケールアップした続編を視野に制作されており、物語途中から早くも続編の伏線が入ってくることで話をわかりずらくしているのが残念でした。
🔹なんか画質は綺麗に思えた
🔹ストーリーは稚拙
🔹悪の親玉はインパクトがあった。
🔹不覚にも幼少期編で涙
🔹主人公はチュートリアル徳井似
🔹敵の刺客もアジアらしい個性派ぞろい
🔹無駄に長い、もっと話をまとめてほしい
🔹今作はプロローグ
🔹ラストにグンダラのコスがガチになる
🔹今のコロナ禍の世界情勢を思わせる混乱が描かれている
🔹イヤでも続編が気になる
![グンダラ ライズ・オブ・ヒーロー [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/91xG6fC6wwL._AC_UL116_SR116,116_.jpg)
![ヴァレンタイン ヒーロー誕生 [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/91LmawvOFkL._AC_UL116_SR116,116_.jpg)
![ヴァレンタイン ヒーロー誕生 [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/91LmawvOFkL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)
![バトル・オブ・ダンジア 魔獣大戦 [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81o96ogxYNL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)