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グローバリズムの終焉 「日本再発見」講座II 単行本 – 2017/4/21

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商品の説明

内容紹介

「ポリティカル・コレクトネス」を捨てよ!
そして、“市場"社会から“調和"社会へ―

世界中に混乱をもたらした「グローバリズム」の危険性にやっと人々が気がついた―
“壁"をなくして、私たちは幸せになったのだろうか…?
複雑怪奇な国際情勢を解読し、日本の役割を再確認する一冊。

●トランプ大統領誕生の背後にある、米国民の本音
●やるべきことは「移民」を生み出す国の環境改善
●イスラム過激派テロの裏にあるもの
●「保守」対「革新」の対立軸はもう古い
●「アベノミクス」を成功させるウルトラC
●日本人の労働観と日本の伝統的な経営方式
●「選挙」に負け続けているメディアは内なる敵
●真珠湾攻撃を「歴史的な視点」から振り返る etc.

内容(「BOOK」データベースより)

“壁”をなくして、私たちは幸せになったのか?世界中に混乱をもたらした、「グローバリズム」の危険性にやっと人々が気がついた―。複雑怪奇な国際情勢を解読し日本の役割を再確認する一冊。“市場”社会から“調和”社会へ。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2017/4/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584137951
  • ISBN-13: 978-4584137956
  • 発売日: 2017/4/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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 DHCシアターの番組の内容に加筆・修正を施した文章をまとめた本の第2弾。前著同様、平易な話し言葉で語られているが、著者の高い見識は随所で光っており、また、読む者に、マス・メディアの歪んだ報道内容とどす黒い目的を看破させんとする著者の強い意気込みが全篇に漲っている。
 どんなに忘れっぽい人でも、去年のアメリカの大統領選挙において、日米の主要メディアが挙(こぞ)って、クリントン候補が絶大な支持を集め、彼女の勝利があたかも既定事実であるかのように連日報道していたことは、記憶に新しいであろう。従来であれば、あれだけの報道を繰り拡げれば、対立候補を完膚なきまで葬り去ることが出来たであろうが、ネットの普及は、もはやそんな彼らの驕りや横暴を許さなくなったわけである。無論同じことは、テレビと朝日新聞が、あれだけ安倍政権批判を展開しながらも、内閣支持率が一向に衰えないことにも当て嵌まる。これだけの厳然たる事実にも拘わらず、アメリカの左翼メディアは、アメリカ国民の大半がトランプに反対しているかのような報道をなおも続け、朝日新聞では、共謀罪が一般国民の生活を脅かす危険な法案であるかのように報じる記事が連日のように紙面を賑わせている。とは言え、まさかメディア関係者だって馬鹿ではないはずなので、かつてのような神通力が通用しなくなった、という現実が目に入らずにいるはずもない。それでいて、何故彼らは
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2016年、グローバリズムを率先して提唱してきた英米から、その終焉の兆しがみられた。英国のEU離脱、そしてトランプ大統領の誕生は世界をあっと言わせたのだった。というのも、その二つの出来事はマスゴミの作られた予想と期待を裏切る結果であったからだ。それはグローバリズムを良しとし、ヒラリーのきれいごとポリ・コレを喧伝してきたマスゴミの敗北であった。

グローバリズムの持つ負の面を、日米どちらのマスゴミも隠す。マスゴミはすべての「壁」を取り払うべきだと主張し、人種国籍あらゆる区別を「差別」に置き換えた。悪平等のきれいごとに疑問を呈するものは「差別主義者」として攻撃に晒される!マイノリティーの声だけが、向かう処敵なしの勢いで、他を圧倒!一般の人々はじっと耐えポリ・コレに理解を示すよりほかなかったのであった。しかし、SNSの影響力は大きく、マスゴミの奢りは人々の本音を押しつぶすまでの力にはなりえなかったようだ。

馬渕さんの分析は、私たちが長い間、知らず知らずのうちにマスゴミという一大権威に操られ、信じ込まされ、騙されてきたことに気づかせてくれる。そして戦後の欧米の世界観とルールの中で、日本人が見失いかけている本来の日本的な価値感を呼び覚ましてくれる。
日本人の労働観や会社経営の流儀こそ、世界の中で最も素晴らしい本質を備えているものではないか?
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