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グレイテスト・ヒッツ1962-1987

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登録情報

  • CD (1999/6/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: アリスタジャパン
  • 収録時間: 74 分
  • ASIN: B0000568KS
  • EAN: 4988017087114
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 93,270位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 恋するハート
  2. ドント・メイク・ミー・オーヴァー
  3. ウォーク・オン・バイ
  4. マイケルへのメッセージ
  5. アルフィー
  6. 小さな願い
  7. 世界の窓に光を
  8. サン・ホセへの道
  9. 恋よ、さよなら
  10. 愛のめぐり逢い
  11. 涙の別れ道
  12. 恋にめぐり逢い
  13. アフター・ユー
  14. 愛の面影
  15. ハートブレイカー
  16. さよならは一度だけ
  17. ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ
  18. ラヴ・パワー
  19. 愛するふたり
  20. 愛のハーモニー

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

「恋よ、さようなら」をはじめ、バート・バカラックの幾多の名曲のオリジナル・シンガーとして知られるポップ・シンガーのキャリアを集大成したベスト盤。ジャケはありきたりだが、セプター、アリスタなどレーベルを超えた選曲は{究極}にふさわしい。


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
二人のコラボレーションは、1960年代から70年代のポップス・シーンをリードしていました。
「ウォーク・オン・バイ」「アルフィー」「小さな願い」「サン・ホセへの道」「恋よ,さようなら」など、稀代のメロディ・メイカーであったバート・バカラックが作ったこれらの数々のヒット曲をディオンヌ・ワーウィックの歌で聴くと洋楽が大好きだったあの頃を思い出します。

1960年代から70年代のポップス・シーンを考えた時に、ディオンヌ・ワーウィックとバカラックの幸せな出会いがなければ、世界のヒット・チャートはきっともっと貧弱になっていたと思います。まさしく膨大な“スタンダード・ナンバー”が次ぎから次ぎへと流れてくるようです。

この素晴らしい女性シンガーの存在は、我々に当時のポップスの素晴らしさをより上手く伝えてくれました。
1969年の世界的大ヒット曲「恋よ、さようなら」の♪I'LL NEVER FALL IN LOVE AGAIN♪は当時の日本人の多くがこのフレーズを口ずさめることからいかにヒットして親しまれたかが分かると思います。

もうこのように洋楽のヒット曲が日本で親しまれることも少なくなりましたが、同じヒット曲を皆で共有できた時代というのは幸せだったのかもしれません。
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形式: CD
昨年還暦を迎えた団塊の世代の一人です。1970年代は大学院生として実験・研究に明け暮れる毎日でした。そんな中でFM放送などで流れてきたディンヌ・ワーウィックの歌声には疲れを癒されました。三十数年前のことでしたが、これからの残り数年となった現役の仕事の合間に、今回初めて購入した彼女のCDを聴いて疲れを癒そうと思います。
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投稿者 yoshioki6 投稿日 2011/7/8
形式: CD
 なぜだと言われても答えられませんが、高校生の頃からディオンヌ・ワーウィックとグラディス・ナイトを、アレサ・フランクリンやダイアナ・ロス以上に愛聴しております。大好きなビージーズが契約上の問題からその活動を頓挫させていたことから派生的に産まれた、バリー・ギブのプロデュース業の第三弾として「ハートブレーカー」が出たのが高校二年生の時。いまでもよく聴いています。基本的にアナログ落としのМDで聴いているのですが、すこし前に「ハートブレーカー」をCDで買い直したので、遅ればせながらとりあえずベストで一枚、バカラックとの楽曲をと思い購入しました。まぁ音質云々という歌手や音源ではないですが、やっぱりこの歌声はなにものにも代えがたいです。コステロとのコラボもなかなか捨てがたいですが、やはりバカラックの歌は、ディオンヌのこの声をもって最大限にその可能性が引き出されると改めて思い知らされました。
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形式: CD
数年前に、ジュリアロバーツの「ベスト・フレンズ・ウェディング」
という映画を観て、ディオンヌの曲がふんだんに使われていたので、
興味を持って聞いてみました。
いやあ・・・ホイットニーのおばさん・・・というか血筋ですね。
70年代のソウルって、割と静かで、聞きやすいんですよ。でも、
後に心にズシッとくる・・・この心地よさに病みつきです。
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形式: CD
ディオンヌのベスト・アルバムだが、ソール・シンガーと言うよりはスケールの大きなラブ・バラードを包容力溢れる歌唱力で歌いあげるディオンヌの特徴が詰まったアルバムと言える。

「I'll Say Goodbye To Love」はカーペンターズもカバーしているバカラックの曲だが、カレンのシミジミとした歌唱に比べ、曲想の豊かさが強調されている。この他のバカラックの曲も、ディオンヌにベスト・マッチで彼女の歌唱力を引き出している。「I'll Never Fall In Love Again」はディオンヌの代表曲と言っても良く、美しいメロディに乗せて失恋の痛手を「このような恋は二度と出来ない」と嘆きながらも、壮大なスケールで歌う様が印象的。「Will You Love Me Tommorow」はカバー曲と言うよりは、キャロル・キングがディオンヌに提供したものだが(キャロルも自身の「Tapestry」に収録)、恋の永続を願う想いがヒシヒシと伝わる名曲。

女性でありながら、美しさとスケールの大きさを兼ね備えた歌唱力を持った稀有なボーカリスト、ディオンヌの魅力が溢れた佳品。
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